7月18日(金)  恩人の死 4

   昨日
 道心さんの息子
さんに、お会い
できました。

  数分の差で
 お会いできなかった
かもしれません。

  すべてに、
 感謝申し上げます。

 、、、、、、、、、、

 「  道心さん

  息子さんに

  お会いしましたよ。

  ご立派な

  社会人に

  なってられました。

   いかに、

  寺院の復興に

  ご貢献されたか

  お伝えしました。

   そして、

  なぜ、息子さんの

  お名前を、また

  娘さんのお名前

  を知っているのか

  の訳も話しました。

   きつく、
  しんどい、
  仕事の合間に
  よく色々と
  おはなしいたし
  ましたね。

   何度か、
 小生はいいました。

 『 道心さん

 必ず、息子さんに

 会いますからね、

 そして

 いかに、息子さん
 
 娘さんのことを

 思ってたか

 伝えます。

  いかに、

 この荒れた
 人々が
 見捨てた山寺を

 組織に属さぬ
 わかく弱い小坊主を

 心から
 助けてくれたを

 事実を伝えます 』
 と。 

  昨日、実現
 いたしましたよ。
  道心さん。 」

  夕方
  小寺に
  息子さんから
  電話ありました。

  うれしや。
  また、
  お会いできそう。

 恩人に
  感謝をこめて。
   敬と愛を
    こめて。

 残月   合掌

< 「 道心さん。

   娘さんにも、

  お会いでき

  そうです。 」

  ( 歓喜 ) >

 失礼いたします。
 
末筆ながら
  よき一日で
 ございますように。

 愚僧  萬拝

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