4月3日(木) 花ざかり  3

 昨日の駄歌です

「 春が来た
  心の花を
  咲かせたい
  枯れること無き
  不思議な花を 」

 世の中に、
 宗教といわれるもの
 は、多いです。

 「 苦しみ
   悲しみ 」の
 克服のためと
 思えます。

 また、
 「 不満
   不安 」の
 ためでも
 ございます。

 また、
 「 痛み 」の
 解消のためにも。

  心の痛み ?
  体の傷み ?

 技術の発達
 社会の成熟
 などにより
 解決できる事も
 増えて来ています。

 人間の、先人の
 努力・智恵の
 たもまので
 ございます。
 ほとんど、解決か?
 という、勢いで
 ございます。
 ( 微笑 )

 しかし、日本でも
 世界中でも、必要と
 されています。

 「 宗教とは何か?」
 の問いが出て来ます。
 解答・表現は、
 多種多様・千差万別
 です。

 どなた様も色々の
 事でしょう。

 愚僧にとっては、
 最初の、駄歌のような
 気持ちです。

 「 春が来た
   心の花を
   咲かせたい
   枯れること無き
   不思議な花を 」

 この花が咲いたら
 どうなるのでしょうか?

     つづき ます

 駄弁ながら、
   敬と愛を
     こめて

    残月 合掌

よき一日で
  ございますように。
    愚僧 百拝

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