3月15日(土) 伝道について

来週の国際伝道は、
月・水の午前
金の午後(この日のみ)

屋形舟にて
大悲閣のふもとに到着
迎いの梵鐘が
嵐峡に響きます。
山門に入りきるまで
15分ほどでしょうか?

山門は、三門であり、
次の仏殿の御仏さま
に、出会うための
関門といえるでしょう。
( 本来の形式では )

三門とは、何か?
 1 空(無常・無我)
 2 無相(かたち無し)
 3 無願(ねがい無し)

この心境に
ならなくては、
仏さまには、出会えない

仏殿の次には、
法堂(はっとう)が
ございます。
(本来の形式です)
(小さい寺院には
 ございません。)

法とは、仏教では
真理を意味します。
正しい教えです。
しだいに、
発展して、(笑)
すべての存在を
意味したりもいたします

法とは、何か?
仏を、仏たらしめるもの
です。 それは、
いったい何なのでしょうか
考えて、みてください
学んで、いきたいです
お互いに。

京都の花園、
妙心寺は大本山であり
3つ全てが、
存在しています。

駄弁ながら
 敬と愛をこめて
  残月 合掌

< 以前お話した
禅の言葉を、
簡単に英訳して
お土産にしようと
存じます。

  分かりにく
事柄です。だから
いい、おもしろい。

『 海が枯れて
終に、底が見えた。

 (でも)
人は死んでも
心を、知らない。 』

( 死ぬ前に、
 心を、
 知るべきである。
 、、、、、、、。 )
(歓喜・至福を
味会うだろうから)
  愚僧、愚釈。

どう考えます
でしょうか ?
みなさま方、
ぼだいさった様 >

< 本日のブログ
題名だけ、もう
出てるそうです。
失礼いたしました。>

< お互い
一日一生にて 
( 清く・全力で
という意味です。
 微笑 )>

失礼いたします。

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