1月9日(木)  大悲閣 の 神々  2

       昨日は、一日雨降りでした。

       正月も過ぎて、

       寒い日々は、

       静かです。

       ゆっくりと、

       梵鐘をついたり

       日ごろできていない

       掃除をしたり

       数日たまった

       新聞を読んだりしました。

       午前中も、午後も、

       参詣者はいらっしゃいませんでした。

       非常に、珍しいことでございます。

       手伝ってくださっている方も

       お休みです。

       たった一人。

       お猿さんたちすら、見かけません( 微笑 )

       仲間の犬族も、スヤスヤです( 微笑 )

       猫族は、さすが、どこにいるのやら( 微笑 )

       久方ぶりでした。

       色んなことを感じ考えました。

       自分自身のいたらなさを反省し

       多くの方々の御恩を痛感いたしました。

       あの方、この方、00さま、00どの、

       皆さま、みんな、、、ありがたい

       ありがたい事ばかりでございます。

       よりいっそうの精進をいたします。

       おゆるしくださいませ。

       精進努力いたします。

       もっと、もっと、もっと、、、、。

       50歳より、60、70、80、

       90歳より、100歳、110歳、、、

       生きてる時よりも、死んでから、

       「  死んでから  」  おお、なんと、

       欲か?  ちがう 、どこが?

       願いです、心です、志( こころざし )です。

       一人きり 。

       孤独にあらず。

       孤立にあらず。
    
       孤絶にあらず。

       神々よ、、、、。

      おお 神々よ。

   駄弁ながら、感謝をこめて。
                残月    合掌

<  清き光が  満ち満ち溢れ  ますように  >

<  悲しみ苦しみが  少しでも  減りますよう >

<  あらそい もめごとが  無くなりますよう  >

< まちがい てちがい かんちがい しませんように >

<  御病気・御ケガの仲間の、回復を  >

<  元気、元の気よ、正気よ、人を助けて下さい >

<  天地の間の、正気よ、弱き私たちを、、、、>

    飛びながら、失礼いたします。

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