12月15日(日)  マンデラ氏 追悼  5

        「   人権に関する世界宣言    」( 30条 )
                1948・12・10
                  国際連合総会

   第五条  何人も、拷問又は残虐な、非人道的な
         若しくは体面を汚す待遇若しくは
         刑罰を受けることはない。

   第六条  何人も、法の前において、
         いかなる場所においても、
      
         人として認められる
         権利を有する。

   第七条、、、、、、
       、、、、、、
       、、、、、、、

   (  以下  省略   )

   第二十八条 

         何人も、この宣言に掲げられている
         権利及び自由が
         完全に実現されうる
         社会的及び国際的な
         秩序を享有する権利を有する。

   第二十九条

         1  何人も、その人格の自由且つ
           完全な発達がその中にあってのみ
           可能である社会に対して
           義務を負う。

          2   、、、、、、、、、、、
          3   、、、、、、、、、、、  

    第三十条   
       
          この宣言は、いずれかの国、団体又は
          個人がこの宣言に掲げられている
          権利及び自由のいずれかを
          破壊することを目的とする
          活動に従事し又は右の目的を有する
          行為を
          遂行するいかなる権利をも、
          包含しているものと
          解釈してはならない。

                           以上

       、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

         寒いし、眠くなってきました。( 大笑 )

        < 理想 >< 宣言 >に、
        程遠い、「 現状現実 」でございます。
        世界においても、
        日本においてもで、ございます。

         2013年目 で、これくらいです。
         「 人権の現状 」
         進歩・発展は ?
         早いのか?  遅いのか?

         現代人も、1900年以前は、
         よくは知らない。
         1850年以前は、、、だれも知らない。

         記録・歴史・学問・科学・技術の
         継承のみか ?

         地球も、広大です。

         わからなくなって、まいりました。( 笑 )
         でも、進歩・発展している。
         私たちは、
         マンデラ氏のようにならなくては
         ならない。

         そして、
         「  人として 認め合える  」
         社会・国家・世界を
         築いていきたく存じます。

         近隣・親族・家庭・職場においても、
         忘れてはなりませんね。

         『  人として  認め合う  』
      とは、どういう事でしょうか  ?
      ここが、大切です。  このブログの
      主題です。  その実践実行もです。

                       つづき   ます

   世界宣言と 駄弁でした、敬と愛をこめて
                残月    合掌

<  清き光が  満ち満ち溢れ  ますように  >

<  中学の時   クラスの標語をきめる集会
     わいわい  がやがや
     けんけん  がくがく。

   「  紳士  淑女  であれ  」
     ( しんし  しゅくじょ )
 
     少年おおばやし君の案
     よしだ君が追加した
   「 村 八分しない 」
                決定
     なつかしい 思い出。    >

      微笑しつつ   失礼いたします。

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