5-19 了以翁 400年忌  (松と竹  その5)

     1・・・・・5月12日(日) 11時 二尊院にて  法要 ( 約 95人 )
                     2時 大悲閣  参拝・見学( 約 70人 )

                  ・ 了以の子・素庵の子孫の方々
                         京角倉< 高瀬川等の仕事 >
                         嵯峨角倉< 保津川等の仕事 >
                            ( 了以直孫・・15代16代目 )
                  ・  御像修理 制作の 仏師様( 定朝系 )
                  ・  大寄進者、故三柴元翁の御家族(東京・京都)
                  ・  嵐山地区の功労長老
                  ・  嵐山の船の代表・関係者( 通船 )
                  ・  保津川の船の代表者  ( 遊船 )
                  ・  角倉町(了以翁を支えた方々の子孫の地)代表
                  ・  和算・数学史関係者
                  ・  隧道研究者(光由 悠久会)
                  ・  そろばん普及の方々
                  ・  旧角倉屋敷(嵯峨)の支配人<花のいえ>
                  ・  京角倉( 茶道関係 ・ 大宰府からの御方 )
                  ・  嵯峨の旧家の方
                  ・  嵐山嵯峨の金融関係者( 角倉家も同業 )
                  ・  角倉研究会の長老
                  ・  高瀬川を愛せし、祇園女将( 縁の下の力もち )
                  ・  佐々木一族の方( 佐々木から吉田、吉田から角倉へ )
                  ・  奉納舞家( 日本古来 )
                  ・  了以翁の小説の作家( 中田 有紀子・致知出版 )
                  ・  翁の事・大悲閣の事を、大切に思ってくださった方々
                  ・  ・・・    ・・・・      

     2・・・・・5月19日(日) < 本日 予定 > 11時  大悲閣にて   法要
                                    供花あり( 華道家による )

                  ・  角倉町の町内の皆さん
                  ・  了以翁と大悲閣を、心から大切に思ってくださっている方々
                  ・  現住職応援団の皆さん( 笑 )
                  ・  尼僧さま方が、手伝ってくださいます。(日本・ドイツ)

                     < 本日 予定 >  午後2時

                  ・  ハガキ 御持参のお方々
                  ・  御希望者 (  どうぞ   どうぞ  )
                  ・  角倉家を、知らなくても、
                     般若心経を、知らなくても、
                     寺院の法要に出るべし。
                     身体の< 毛穴 >から、< おしえ >が入り、
                     < 慈悲の光 >にふれて、
                     貴方と家族と御先祖様を、守りします。( ほんと?)(笑)
                     (そうですぞ)( 大笑 )

                  ・  3時すぎ・・・・・・ベトナム関係者( 若者たち )(大阪)
                         東南アジア交易家・了以素庵をしたって、御参詣。
                           

                  松と竹   その5

         ( お松さん )( お竹さん )( お空さん )がそろいました。
         ( お梅さん )も、御仲間に、していただきます。

                                  つづく

      御報告と御案内と御知らせ          残月       合掌

       <   この一日が  しあわせで ございますように   >
       <   清き光が   満ち溢れますように    >
       <   苦しみ ・ 悲しみが   少しでも へりますように  >
       <   まちがい ・ あやまちを  あまり しませんように  >
       <   人としての  ( つとめ )を  はたせますように  >
       <   あらゆる 物・人が  粗末に、されませぬように  >
       <   小さきもの・ 弱いものが  まもられ ますように  >

       <   不満・不服・不平を言う前に、 ひと工夫を    >
       <   自分を尽くす事。  使い尽くす事。  誠実に。  >
       
       <   御病気の( なかま )の    御回復を   >
       <   御ケガの( なかま )の    御回復を   >

                         失礼いたします

                  

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