4-27 仲間( なかま )  < 2 >

    おはようございます。
 今朝は、3時に目が覚めたので、
メールの返信を、いたしました。
ひと月後の返信では、( なかま )でなくなりますか? (笑)
 どうぞ、このような小生で、よろしければ、
メールお待ちいたしています。
( 問い合わせ )は、迅速・丁寧がモットーです。 ( 笑 )

  メールで、「  友人が、いない。
          さびしい ・ ひとり 、
          ひきこもる。

           友人の、いない人、という
           非難あり。  」

      その人でなく、この世の中です。
    ほんとうに、そうだとしたならば、
   「  世間は冷たいもの 」 でございます。

      でも、「  世間は 花園である 」。
    ほんとうに、むずかしい世の中です。
    < 非難・批判されて、当然 >の心境を
   もちたいもので、ございます。
      やはり、このことも、三点が大切。
   < 閑居 >( 坐・臥・歩・・・・)
   < 数息 >・
   < 正心 >( 今・ここ を 感謝できるように、工夫する。 )
           ( 工夫する・・・・心を 練る・ねる。  )
           ( 心をねる・・・・?・?考えてください・・)(笑)

      ある以前の総理大臣の奥様は、
     次の助言がなかったら、気が狂っていたと、
     どこかで語られていました。

   「  総理大臣になったら、誰もほめはしない、
     面でも、裏でも、批判・悪口ばかり、ですからね。
     ( 気持ちを、しっかりするのよ )  」 。

         友人の批判
         友人の助言
         友人は、花・木・風・・・・・・犬・馬・猫・・・
         友人は、月・星・お日さま・・・(  おお、この境地 よ )

          駄弁です、愛をこめて。    残月      合掌

     <  あなた様の  御一日が  よりよく  ございますように  >
     <  清らかな光に  つつまれますように  、 ともよ  >

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