3-31 心をもやす   ( 11 )

   大悲閣の さくら・・・・  咲く花や  待っておくれと  そばの木の
                      かたき蕾の   やわらか 急ぐ

              ( 月待台 )の上、山桜が まだ開花していません。

   <  ( 心を もやす )と ( 運命が よくなる )  >

     ( 心を もやす )ために

      1、 心を やわらかくする
          心に 色々な( 思い )を 受けいれる
          心に 色々な( 人 )を 受けいれる
          心に 色々な( 物 )を 受けいれる
          心に 色々な( 事 )を 受けいれる

             毒(どく)されぬように
             朱(しゅ)にそまらぬように( 笑 )

       2、 心を  さだめる

       3、 心を  つくす

       4、 心を  すてる

       5、 心を   ・・・・・

   ( 運命が  よくなる )ために

    1、 善を  おこなう ・・・たすける・愛する・調和をすすめる・平衡を広く保つ
  ( 自分中心 )を はなれる・< 私は、「 生かされて 」・「 生かして 」・ 生きぬく。 >     
      
  駄弁です、強く・美しく生きぬくために。( 笑 )    残月     合掌   

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