3-22 心をもやす  ( 2 )

   嵐山 大悲閣の < さくら >・・・つぼみ  です
                風が つよくて  とても  寒いです
               1本の 白梅が  ぱらぱらと  咲いてます
              参道の整備を  しなくては と思いつつ、
            砂を  どこから  運んでくるか?
           川からか、 谷からか?
         竹は  どうしよう  間に合わぬか
       秋の落ち葉が  まだ まだ  掃き切れていない
     看板の 書き直し もある
       皆さまへの  < プリント >のコピーもしなくては
         パンフレットは まだまだ   印刷できないな
           < 御茶 >の準備をしなくては
              秋の紅葉の時   けっこう  人気でした
                 水屋の  清掃・浄化
         裏の  水道のところ   まだ めちゃくちゃだ
         せっかく  ステンレスの 流しを  購入したのに
         < 流し >の台は  いつも  廃品でした
             以前は、犬の散歩の時、よく廃品を
               いただいて きました つくえ・いす
                  便器( 笑 ) 以前のトイレ
                   ガラス戸( 笑 ) 今、客殿で使用中
             大きな・新しい・この冬の寒風を、防いでくれた
           ありがたいガラス戸は、< 慈心尼 >の< 慈悲心 >
             でした、多くの方々が、あたたかく
               絶景なる客殿で、ひと時を すごし、
                  あじあう事が  できました。
              衷心から、御礼申し上げます
             <  ありがとうございました  慈心さま  >。
        みなさま < ありがとうございました >。
      大悲閣の< 冬 >は  終わりました、 春へむけて
        < 心を もやします・  命を もやします・  実行あるのみ >

     駄弁、はずかしい現状です   残月    大合掌

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