8月4日(日) <無限の身体><無限の心>14

       皆さま、< 無限 >< 永遠 >の言葉が、
    嫌になって来てませんか?
       あくまで、
       ≪  強い  心  ≫
       ≪  自由な  魂  ≫
       ≪  やさしい愛の人 ≫に成るの目的です。

      で、ございますから、
       <  有限( 限り が 有る )な 身体  >
       <  有限( かぎり  ある )な  心   >と、
       とらえた方が、
       考えた方が、
       より、
       ≪  強い心  ≫
       ≪  自由な 魂  ≫
       ≪  やさしい愛の人  ≫に成りやすのであれば、

       < 有限な、限りある、
      いつかは、消滅する( 身体と心 ) >と
      覚悟したほうが、より いいと、存じます。
      気合が入る。( 笑 )

       でも、不思議です。

      小生が思うに、
      人間だれしも、
      <  無限の身体  ><  無限の心  >を、
      感知、感得すれば するほど、
      <  有限の身体  ><  有限の心  >を、
      感知、感得しているような気がいたします。

      また、反対に、
      <  有限  >を、感知、感得、すれば するほど、
      <  無限  >を、感知、感得できるような気が
      いたします。

      ここが、人間の心の ≪  妙  ≫( みょう )
      (  すばらしい 働き、特性、本性  )
      かもしれません。

       すると、余談として、
    < 身体 >< 心 >は、
                 < 有限 >か? < 無限 >か?

     <  有限  >にして<  無限  >、
     <  無限  >にして<  有限  >。( 笑 )

      え え  なんなのだ。( 大笑 )

      上記は、余談です。

      私たちは、とにかく、
      尊く、有難い、大切な、≪ 身体 ≫≪ 心  ≫を、
      使いこなさなければ ならない。  理屈より、です。

      新しい明日を 生きる。
      新しい明日を、つくる。
      この身体、この心、から。 

          駄弁です、新しい明日のために
                        残月      合掌

 <  今日 一日が  しあわせで  ありますように  >

 <  清き光が 満ち満ち溢れ  ますように   >

 <  この世から  苦しみ  悲しみが
        すこしでも  へりますように   >

 <  あらゆる存在が  粗末にされません ように  >

 <  まちがい  てちがい  かんちがい を
       あまり  しでかさないように 、私が。    >

 <  無為自然   なにも しなくて いい のだ、人生。 
                      そのとうり。  >
 <  天地万物と一体    しあわせ、 歓喜、安心、万歳。
                      そのとうり。  >

 <  御病気、御ケガの( なかま )の、
          一日でも  お早い  ご回復を    >

               失礼いたします。
     

8月3日(土) <無限の身体><無限の心>13

        

       真夏かな   全身全霊    蝉の声   
                                    ( 残月 )

    < 無限の身体 >< 無限の心 >
    < 永遠の身体 >< 永遠の心 >
    
    < 無限の 命  >
    < 永遠の 命  >
     を、

    少しでも、
    感じたり
    触れたり
    見たり
    聞いたり
    できたら、

    私たちは、
    喜び、幸せを、感じ
    安心、満足を、得ることができるのかも、知れません。

    あらゆる存在は、
    私たちに、
    喜び、幸せを感じさせ、
    安心、満足を、得れるように、
    存在しているのかも、知れません。

    でも、現実には、
    あらゆる存在が、( 苦しみ )( 悲しみ )の原因になる事も
    多いのも、事実です。
    だから、 「 人生は  大変だ  」と、感じたりします。

    でも、< 無限なる  身体と心  >
       < 永遠なる  身体と心  >
       < 無限なる 命  >
       < 永遠なる 命  >だけでなく、

    つまり、
       (  身体  )(  心  )(  命  )だけでなく、

       <  無限である、 何か   >
       <  永遠である、 何か   >で、いいのかも、
       知れません。

    皆さま方も、お気づきの事でしょう。
    あらゆる 文化、芸術も、
    < 無限 >< 永遠 >を、求めた証( あかし )
    < 無限 >< 永遠 >の、一つの証明( しょうめい )
    かも、知れません。

    あらゆる 社会制度も、文化の一つと とらえますと、
    まだまだ 未完成であったり、未成熟であったり
    してるかも知れませんが、
    先祖・先人が、 汗と知恵と涙と血と喜び、、、、、、、でもって
    築いてこられたものである事は、 明白な事でございます。

       私は、
      <  無限なる 「 何か 」 >
      <  永遠なる 「 何か 」 >を、
      求めている、
      根本的、原点的、究極的には、求めているのでは
      ないだろうか? と、考えると
      複雑怪奇( ふくざつ かいき )な自分の頭の中に、
      自分自身を燃やす、
      願望、欲望の炎( ほのお )の世界に、

      < すずしい風 >が吹きぬけ(  大笑  )、
      ちよっと、さっぱりするかも、知れません。( 笑 )
      炎が、 ちよっと 小さく なるかも、知れません。( 大笑 )

      「  人生は  大変である  」
         でも   「  人生は  面白い  」。

      「  この世は  悲しみ 苦しみに あふれている  」
         でも   「 少しでも  へらす事が できる 」。

                         つづき  ます。

       駄弁です、< 無限 >を求めて。

                       残月   合掌

  <  今日  一日が  しあわせで  ございますように  >

  <  清き光が  満ち満ちあふれ  ますように   >

  <  この世から  悲しみ  苦しみが
         少しでも  減りますように    >

  <  あらゆる存在が  粗末に されませんように  >

  <  まちがい  てちがい   かんちがい  を
         あまり  しでかしませんように     >

  <  不満、不服、不平をいう前に  一工夫を  >

  <  御病気・御ケガの( なかま )の
            一日でも お早い  ご回復を   >

                  失礼いたします。

      追伸

  <  一瞬に 永遠を  感じられます ように  
  <  一物に 全てを  感じられます ように
  <  一事に 万事を  感じられます ように
  <  一人に 無限を  感じられます ように
  <  一恵に 慈愛を  感じられます ように
  <  一命に 神仏を  感じられます ように  
                   感度を 高めたい (笑) 
                   純度を 高めたい (笑) >

<  一心に、一心を  感じられます ように  > ( 大笑 )

            つまらない事で  すみません。
                    
              
           
     

    
  

7月31日(水) <無限の身体><無限の心>10

        思えば、私たち人間は、

      < 無限の身体 >< 無限の心 >
      < 永遠の身体 >< 永遠の心 >
       の感知・感得を、
       究極的・根本的、
       本能・ 欲求・ 欲望・ 目的・ 理想
       として、
       「 戦争 」をおこし
       「 文化 }をうみ
       「 文明 」をきずいて、来たのかもしれません。

       「 ケンカ を する  」
       「 言葉 を つかう 」
       「 道具 を つくる 」  。

       熟考すれば、
   < 無限大の( 自分の )身体 >< 無限大の( 自分の )心 >
    と表現する事ができます。

       すると、私たちは、根本的本能として、
 < あらゆる存在を、自分自身の身体ように、自由自在に使いたい >
 < あらゆる存在を、自分自身の心のように、自由自在に使いたい >
     と、欲望しているのかもしれません。

       すると、まさに、
    人間の悪い面である、(  いい面も ございますが  )
 < 支配・被支配 の 世界 >に、なってしまいます。

    人間の悪い面である、
 ≪  権力  けんりょく  ≫
 ≪  権威  けんい    ≫の、暴走・横暴が生じます。

    いい面として、
  集団・組織・社会・国家・世界の 
      調和・平衡・安定・秩序ある
          発展・成長・繁栄のためには、
      
            どうしても、
            必要な事 のようですが。

     とにかく、
   私たちが、幸福をもとめる場合、
 < 無限の身体 >< 無限の心 >を求める場合、
  本質的にも、 歴史的にも、  ≪  悪い面  ≫も、
 『  あるのだ、また、あったのだ、今でも、あっているのだ。 』
  と、頭に入れていながら、共に考えていかなければ
      ならないか、と存知ます。

                       つづき  ます。
                   ( 人間の純度などに ついて )

     駄弁でございますが。       残月     合掌

 <  今日  一日が   しあわせで  ありますように >

<  悲しみ  苦しみが  すこしでも  へりますように  >

< 御病気・御ケガの( なかま )の、
       一日でも お早い   ご回復を   >

             走りながら、失礼いたします。

7月30日(火) <無限の身体><無限の心>9

          < 無限の身体 >< 無限の心 >
          < 永遠の身体 >< 永遠の心 >

          を、感知・感得した。

          バカになったか?  狂ってしまったか?
          幻覚・幻想か?
          思い込み・決め込みか?

          神と一体
          仏と一体
          真理と一体
          原理と一体
          真
          善
          美
          聖
          永遠を見た・聞いた・触れた・感じた
          無限を見た・聞いた・触れた・感じた
          おお、凄い、すごい
          おお、えらい、立派

          そうなると、
          あらゆる存在・( ひと・こと・もの・・・・・・・)
          の、ために東へ西へ、北へ南へ、休むひまなし( 笑 )。
          
          不安・不満・不服は、一切、無し。
          安心・満足・幸福感に、みちあふれる。
          しあわせ、すぎる。
          だれかに、おすそ分けしなくちゃ、イソイソ  ( 笑 )

          なんて、世界は 美しいのだろう
          なんて、人は皆、美しく、やさしいのだろう
          神様
          仏様、
          わたしは、なんて、しあわせもの、なのでしょう
          ありがたい
          もうし わけない

          この世のために、何か、しなくては
          恩がえし、御恩がえし しなくては
          どうしよう    どうしたら いいのか?
          オロオロ ( 笑 )

          好きな絵でも
          好きな歌・句・詩・語でも
          趣味の世界へ、、、、、、
          三昧( ざんまい )の世界へ  ( なりきり  の世界)(笑)

          <  強い 心  >は、どうなったのだ?
          <  自由な 魂 >は、どうしたの だろう?

          <  やさしい愛の人 >に、なれただろうか?
          世界の、 それは、大きい
          アジアの、まだまだ、大きい
          日本の、まだまだまだ、大きい
          000県の、いや
          000市の、いや
          000町の、いや
          000番地の、自分の立っている所だけ ( 大笑 )

          それで、いいのだ  ( 赤塚さん? 漫画家 )
          それで、いいのだ
          それで、いいのです
          それで、よいでは、ございませんか。

          一歩 一歩
          一手 一手
          少しずつ  広げていきたいもので  ございます。

                           つづき    ます。

     またしても、勝手な駄弁です
                         残月      合掌

    <  今日  一日   しあわせで  
             ございますように       >
    <   清き光が   満ち満ち溢れ
             ますように          >
    <  この世から
          悲しみ  苦しみが
             すこしでも
                 へりますように  >

    <   この世から、
            病院・刑務所の役割が
               早く、おわりますように   >

    <   世界中の、子供たちが、
            労働におわれる事なく、
            虐待される事なく、
               学校へ通えますように   >

   <   御病気・御ケガの( なかま )の
           一日でも  お早い  ご回復を  >

                        失礼いたします。

7月29日(月) <無限の身体><無限の心>8

        昨日の、つづき です。

  面白くない話で、申し訳ございません。
つい、私たちにとりまして、大切な事だと存知ますので、
<  あえて  >語らせてもらっています。

    世の中、
  適当なところ、無難なところで、終わっている話
は多いです。  たくさんの方々の目・チェツクがはいる
場合、 バカな事・曖昧な事・いい加減な事は、あまり
申せませんから(笑)、 このブログは、勝手すぎるかも
しれませんが( 大笑 )、2・3歩踏み込んで、
  踏み外して(笑)、敢えて語っています。
     御批判、また 過ちも覚悟の上でございます。
        お許しくださいませ。

    「 つづき 」 では、ございませんが、
   いい話なので、お伝えいたします。(  はや、脱線です  )
 嵐山 大悲閣 客殿で、 宿泊できるというお話です。

   昨日、信州( 長野県 )の知人・友人が、
 当人60過ぎの男性
、孫ちゃん2人( 小5・小3 オス )(従兄弟)
 お孫さんの父親さん、4人です。
   もう、25年以上の交流でしょうか?
  1泊だけで、残念ですが、小生は何もできなかったので、
さらに残念で申し訳なかったですが、お孫さん2人には
いい体験になった事でしょう。
  京都のサッカーチームの試合の観戦と、
少年教室への参加が目的だったそうです。

   小生・愚僧と、長い交流で信頼関係を築きあげて
 こられた方々とか、 短い交流でも( 笑 )、信頼し合える
方々も、 ご相談くださいませ。  遊びが目的でなく、
 この客殿でこそ、 その宿泊または徹夜に、
大きな意味があるのであれば、( その方の人生にとりまして )
愚僧は、協力は惜しみません。
  今までも、徹夜の坐禅、また徹夜の読経の方々がいます。

  2週間前には、嵯峨地区のある先生とお弟子さんたちが
ここで、ゆっくり議論したいと10人ほどで、1夜過ごされました。
  ( お酒は、御遠慮、願ってます  笑   )
  ( いづれは,  断食・坐禅の会を開きます  大笑い  )
  ( 身体的にも、心的にも、 < ゼロ・零・〇・空 >  にする
          練習です。 訓練です。
            おもしろそう、です。  笑 )

   小生・愚僧は、 < 無限 >なる皆さまと、
             < 無限 >に交流させていただきたく
              願っておりますが、、、、、、、、。
              希望で、ございます。
              数十年計画で、ございます。

      < 無限なる 身体と こころ >は、忙しそう。

    ところが、東洋には、いい言葉・ いい智慧がございます。
     ≪   無為   自然    むい しぜん   ≫です。
        
      < 無限 >なるものに、いだかれる。
                      身心を まかせきる。
                      何も、しない・考えない。
                      空 。
                      無 。
                      祈り 。
                      、、、、、、、、
                      、、、、、、、、
                      、、、、、、、、

       やはり、< 純粋 >の度合いが大切な気がしてきました。
              < 無限 >を  感知 ・ 感得  するために。
              そのために、どのように したらよいのでしょうか?

         人間の< 純粋度 >とは、どういう事でしょう?
             考えて、いきたく存知ます。
           < 無限 >との、関係が深そうです。

    まさに、駄弁です。
   よく、生きぬくために。       残月     合掌

   <    今日 一日 が
           しあわせで  ございますように  >
   <   清き光が、
           満ち満ち溢れ  ますように   >
   <   この世の   悲しみ   苦しみが
          すこしでも  へりますように    >

   <   まちがい   てちがい   かんちがい
           あまり  しでかさないように
               おみちびき   くださいませ  >

   <    御病気・御ケガの( なかま )の
              一日でも   お早い
                 ご回復を お祈いたします。   >

                   雨の中  失礼いたします。
            

7月28日(日) <無限の身体><無限の心>7

      < 無限の身体 >< 無限の心 >
      < 永遠の身体 >< 永遠の心 >

    昨日は、< 身体 >を中心に、考えてみました。
    今日は、< 心 >について、考えてみたいと存じます。

       <  無限の心  >とは、何か?
       <  永遠の心  >とは、何か?

     厳密に考えてみたいです。
     (  分からないかも、知れない。
     (  納得いかないかも、しれません。
     (  でも、各自がきちんと、在る程度まで
           考えてみなければ、
              いつまでたっても、
          分からないに、安住してしまいそうです。(笑)
        曖昧( あいまい )に、逃げてしまいそうです。(大笑)
        それは、それで、いいのでしょうが、

           私たちが皆、( 大笑 )
        この苦しく、この悲しみ事が多く、
         大変なこの世を、
           生き抜くきたいと覚悟を決めた場合、

        どうしても、   <  強い 心  >
                  <  自由な  魂 >
                   が、必要であり、

            < やさしい愛の人 >にならなければ、
                   おもしろく、ないではありませんか?

           不平・不満・不服 ばかり、ブツブツいって、
             この世を、過ごして、よいのでしょうか?
                全然、おもしろくない、つまらない。

           また、 ブツブツいってる人と、仲良くできませんね、
           いっしょに、ブツブツ言わないかぎり。( 笑 )

          とにかく、このような思考・考察において大切なことは、
            < 解決したい ・ 納得したい  という意志 
                  を、持ち続ける事が とても
                       大切でございます。 >

            自分を ごまかす事は、いくらでも できます。
             たくさんの、方法・手段はございます。( 笑 )

         でも、≪  ねがい  ≫を、もったのであれば、
          つまり、<  強い 心  >
               < 自由な 魂  >
               < やさしい愛 >を、持ちたいと
                    願ったのであれば、
                    欲を出したのであれば、(笑)

                覚悟をきめなくては、ならないと存じます。
          「  自分を、ごまかさない。
              人さまを、( 自分以外 )を、ごまかさない。 」と。

       それと、私たちは、世界を広げていかなくてはならないです。
            <  自分の世界  >を広げたいものでございます。
      学校でいう、「 地理 」 「 歴史 」でございます。
       世界は大きい。  広く深い。  学ばなければならない。
           本気で、学ばなければ、ならない。
             まさに( 無限 )を相手の、学びです。
         この世を、 この世界を  愛さなければならない。
            もうすでに、愛していますか。( 笑 )
      
            学ぶ事と、愛する事は同じです。

             愛すれば、愛するほど、
           関心・興味をもてば、もつほど、
          この世の、この世界の、苦しみ・悲しみが、
        感じられて、なりません。
           どうしたら、よいのであろうか?
           どう、考えたら、いいのであろうか?
           何故、なぜ、そうなのか?
              解決の方法は、ないのであろうか? と。

                         つづく

     
   < 無限の 心 >を考えるための、「 まえがき 」 のつもりが、
       駄弁を弄しています、おゆるしくださいませ。

                      残月       大合掌

   < 今日という  貴重な  一日が
          充実した  しあわせを、味会えますように。
       全てに、感謝しつつも、
          自分の( つとめ ) を 
              きちんと できますように。
       
          逆境のお方も、いらしゃる事でしょう。
             お役に、たてませんが、
               暑いので、御無理なさられず、

          ( 無限なる何か )を、
               お信じいただき、
                お信じいただき、
                 のりきっていただきたく存知ます。

               ここに、 ささやかな、御祈りを
                        ささげます 。 
                                     >

                         失礼いたします。
        

7月27日(土) <無限の身体><無限の心>6

      < 無限の身体 >< 無限の心 >
      < 永遠の身体 >< 永遠の心 >を、
   獲得できれば、どれだけ、私たち人間は、< 満足 >し
   < 安心 >し、< 幸福 >を感じる事ができるでしょう。

     私たち人間の営みは、全て、この< 幸福 >のため、
  かもしれません。
     でも、< 無限の身体 >< 永遠の身体 >など、
     ありえない事は、過去・現在をみれば、明白です。
      ( 未来は、知らない。 笑 )
     すると、
     < 満足 >< 安心 >< 幸福 >を、
     得ることは、できないのだろうか?

     
    厳密に考えてみましょう。
        < 無限の( 自分の )身体 >
        < 永遠の( 自分の )身体 >の事です。

         すると、
       ( 自分 )を、どうとらえるか? が、問題になります。

    何センチ・何キログラムの( 自分 )なのか?
    どこどこ生まれの( 自分 )なのか?
    00さんと00さんの、子供としての( 自分 )なのか?
    
    野菜・魚・・・などで、できてる( 自分 )なのか?
    空気を呼吸して、生きてる( 自分 )なのか?
    物質のかたまりの( 自分 )なのか?
    宇宙の星クズとしての( 自分 )なのか?
    水のあぶく、から進化してきた( 自分 )なのか?

    日本語を話す人間としての( 自分 )なのか?
    0000を、理解できる・できない( 自分 )なのか?
    000を、好きな・嫌いな( 自分 )なのか?
    0000を、愛している・愛せない( 自分 )なのか?
    000を、うらみ・うらまない( 自分 )なのか?
    0000を、なぐりたい・なぐらない( 自分 )なのか?

          どのような( 自分 )の身体が、
          < 無限 >であるのか?
          < 永遠 >でありえるのか?

          考えたら、おもしろそうです。
          いっしょに、考えていきたく存じます。

    <  強い 心 >とは、何か?

              やわらかな 心
              思い込まない 心
              決めつけない 心
              自分を離れる 心
              変化についていかない 心
              何かを、信じている  心

                   矛盾だらけの表現です( 大笑 )
                   むずかしい。

      以前のブログ( 2012  10月30日・11月12・15日 )
         ご参考に、していただきたいと存じます。

     駄弁です。
       強き心、自由な魂、やさしき愛の人に、なるために。

                  残月      合掌

    < 永遠なる今日を、
         ( しあわせ )  と 感じとれますように >

    <  毎日の( つとめ )が、きちんと
          できますように     >

    <  まちがい  てちがい  かんちがい を
           あまり  しでかす事が  ないように  >

    <  この世から、 悲しみ 苦しみが
           少しでも   なくなりますように   >

    <  永遠なる命よ
           無限なる心よ

              全てを、お守りくださいませ  >

    < 「  この手は、だれが作ったのか ?  」
          さあ、 どこから、きたのか ?     >
                 禅的接近( 笑 )

    <  御病気・御ケガの( なかま )の
            一日でも  お早い  ご回復を   >

              久しぶりに   ゆっくりと
                   失礼いたします。

7月26日(金) <無限の身体><無限の心>5

     昨日のブログの訂正です。
  操作変換で、時々起きている現象です。
  申し訳ございません。
      < プラス  マイナス >です。
      記号では、うまく表現できてませんでした。
      失礼いたしました。

   < 「 一 」  の世界  >
   < 「 二 」  の世界  >
   < 「 無限 」 の世界 >

       昨日、< 「 一 」 の世界 >のために
   「 二 」の表現として、<  プラス  マイナス  >を
 考えました。  すると、まさに、 < 「 一 」の世界 >の
 別表現として、

   < プラス >でも< マイナス >でもない世界として、

   ≪  「 〇 」( ゼロ )  の世界  ≫ が、考えられます。 

   < 「 二 」の世界 >の超越としての< 「 一 」の世界 >?
   < 「 二 」の世界 >の根底としての< 「 〇 」の世界 >?

   < 「 一 」の世界 >
   < 「 二 」の世界 >
   < 「 無限 」の世界 >
   < 「 〇 」の世界 >

    皆さま方も、いっしょに、考えてみてくださいませ。
   思考のための思考ではなく、
   < 強い心 >< 自由な魂 >< やさしい愛 >
   を、 身につけるためです。

      この世を、さわやかに生きぬくために。

    駄弁です             残月     合掌

  <  不二( ふじ )( 二でない )( 唯一 )( 絶対 )
         ( 無限 )、、、、、、、、
                  の  光   よ。

          全てを、  照らしたまえ。    >

           走って、汗を流しながら、失礼いたします。( 笑 )

7月25日(木) <無限の身体><無限の心>4

      ≪ 一 ( いち )の世界  ≫
       というのは、

       < 善悪 >
    
       < 美醜 >

       < 損得 >

       < 増減 >

       < 生滅 >

       < 男女 >

       < 苦楽 >

       < 悲喜 >

       < 寒暖 >

       < 老若 >

       < 乾湿 >

       < 去来 >

       < 上下 >

       < 左右 >

       < 生死 >

       < 我汝 >

       < 心物 >

       < 自他 >

       < +? >

       < 凹凸 >

       < 陰陽 >

       < 大小 >

       < 細太 >

       < 梵我 >

       < 有無 >

       < 海山 >

       < 天地 >

       < 魂魄 >

       < 身心 >

       < 火水 >

       < 毀誉 >

       < 愛憎 >

       < 好嫌 >

       、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

       、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

       、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

       まさに、限り( かぎり )無し、無限( むげん )です。

       これらの、<  二 ( に )の世界  >は、
       私たち人間の世界でございます。
       まさに( 人間界 )です。

       現われ世界であり、( 現象界 )ともよべます。

       <  二 ( に )の世界  >は、
       二つの要素・元素の世界なので、 ( 二元界 )です。

       < 陰陽 >に( 分かれる )、前の世界
       < 損得 >に( 分かれる )、前の世界
       < 愛憎 >に( 分かれる )、前の世界
       < 男女 >に( 分かれる )、前の世界
       < 天地 >に( 分かれる )、前の世界
       < 生死 >に( 分かれる )、前の世界
       、、、、、、、、、、、、
       、、、、、、、、、、、、

       まさに、( 分別  ぶんべつ  )される前の世界
       <  一つの世界  >とは、何か?
       あるのか?
       考えることが、できるのか?
       考えても、よいのか?

       <  強い心 >< 自由な魂 >< やさしく愛の人 >
       に、
       なるためには、必要なの、だろうか?

       ≪  無限  ≫こそ、< よき事 >を 支えているのであれば、
             (   前のブログ、 invictus 1 2 3・・・ )

         ≪  無限  ≫と <  一つの世界  >の関係について、
       私たちは、何かを、つかまなければ、
       ならないような気がいたします。

                      つづき   ます

         駄弁ながら、愛をこめて       残月    合掌

    <  不二の光よ   一切を  照らしたまえ   >

          走りながら    失礼いたします。

7月24日(水)  < 無限の身体 >< 無限の心 >3

     無限に、つながる。
     永遠に、つながる。

     個人を、こえる。
     苦しみを、こえる。

     強い< 心 >
     自由な< 魂 >

     物に、とらわれない。
     事に、ふりまわされない。
     人に、くるしまない。

     死の不安の、克服。
     死の恐怖の、克服。

     生の不安の、打開。
     生の恐怖の、打開。

     やはり、
     二つの世界の超越( ちょうえつ )しか、
     克服・打開の、方法はないのだろうか?

     二つの世界。
     < いい >< わるい >
     < 善 >< 悪 >
     < そん >< とく >
     < ふえた >< へった >
     < 美しい >< みにくい >
     < 小さい >< 大きい >
     < 陰 いん >< 陽 よう >
     < + プラス >< ? マイナス >
     < かわく >< しめる >
     < 暑い >< 寒い >
     < 女 おんな >< 男 おとこ >
     < 夜 よる >< 昼 ひる >
     < たつ 立つ >< すわる 坐る >
     < おいしい >< まずい >
     < わたし  >< あなた >
     <  我( われ ) >< 汝( なんじ ) >
      、、、、、、、、、
      、、、、、、、、、、
      まさに、限り無し( 無限 )の
      現象( げんしょう )・あらわれ・変化・生滅、
      千変万化( せんへん ばんか )
      二つの世界を、行ったり来たり。
      そして、楽しみ・歓喜し、
      そして、悲しみ・苦悩する。

     < 苦楽 >を、味合って幸福ならばいいです。
     < 苦しみ >が大きいほど、
     < 楽しみ >も大きいでしょう。

     しかしながら、
     <  強い 心  >
     < 自由な 魂 >を、求めるのならば、
     <  苦しみ・悲しみ >に、ふりまわされない
     ≪ 自分 ≫が
     欲しいので、あれば、
     切望するのであれば、
     欣求( ごんぐ )するのであれば、

     まさに
     一つの世界の、獲得。 実感。 体得。
     この事、以外、
     ありえないのでは、なかろうか?

    

     ≪  一つの世界  ≫こそ、
    <  無限の身体  >< 無限の心 >では、
    ないでしょうか?

                    つづき  ます。

     ( 300回をこえましたが )
     同じ事ばかりの駄弁です。( 笑 )
     でも、大切です、( 大笑 )

     < 強く・自由 >に生きるのであれば、
     < やさしく愛に >生きるのであれば。

                    残月     大合掌

  <   御病気・御ケガの( なかま )の
          一日でも お早い  ご回復を  >

  <   清き光よ   この世に
         満ち満ち溢れ  ますように
      そして、
        多くの悲しみ・苦しみが、
           少しでも  へりますように   >

               走りながら、失礼いたします。