6月25日(水)  信仰とは ? 11

  昨日の駄歌

 「  信仰や
  人生の旅
  色々で
  神仏みかた
  一番の友 」

 「  神仏や
  いったい何を
  いうのだろ
  『 一で全て 』さ
  『 ゼロで
     無限 』さ 』

  、、、、、、、、、、

   真実は
  全ては変わる
  ことである
  我(われ)も
  かならず
  消えるものかな

   真実や
  虚無(きょむ)に
  おちいず
  ひとすじに
  自分を愛す
  全てを愛す

   この我を
  消えゆく我を
  どう愛す
  ここを静かに
  考えつくす

   我汝
  (われ なんじ)
  みとめ信じて
  愛しあう
  自分が消える
  この喜びよ

   自他一如
 ( じた いちにょ )
  自分も他者も
  無かりけり
  光あふれる
  信仰世界

    光とは
  いったい何を
  いうのだろ
 『 閑坐 』
 『 数息 』
 ( かんざ
   すうそく )
 『 自然と一つ 』
   ( 歓喜 )

   つづき ます

駄弁駄歌
  されど
  敬と愛を
  こめて
残月  合掌

<  俗世ぬけ
  ≪ ちがう自分 ≫に
   あえる場所
   奥嵐山
   大悲閣とは

   ありがたや
  責任重大
  覚悟する
 「 こころ 」 と
 「 からだ 」
  つかい尽くせよ

 ≪ ちがう自分 ≫
  とは ?
  なんだろう ?

   つづき ます>

飛びながら
  失礼いたします
 末筆ながら
  よき一日で
 ございますように

愚僧  萬拝
  ございますように

6月24日(火)  信仰とは ? 10

   昨日の駄歌

 「 むずかしさ
  ひるむことなく
  ちょうせんす
  十方三世
  神仏 みかた 」

  、、、、、、、、、

   信仰や
  人生の旅
  色々で
  神仏 みかた
  一番の友

   神仏が
  友であるなら
  おこられる
  先生ならば
  すべては友さ

   神仏や
  いったい何を
  いうのだろ
 『 一で全てさ 』
 『 ゼロで
     無限さ 』
   ( 大笑 )

   信仰や
  神仏をみる
  きくことさ
  心さだまり
  しあわせ
  みちる

   苦しけど
  神の子であり
  仏の子
 『 人 』は人の子
  だけではあらず

   神仏に
  親のようにと
  願います
  やっとどうにか
  人になるかな
    ( 大笑 )

   神をみる
  仏をみるは
  なんだろう ?
  全てを愛し
  全て友達
   ( 微笑 )

    つづき ます

   信仰と宗教と
  神仏と脱俗と
  いい社会つくり
  いい人間になる
  こと が、
  一つになってる
  みたいで、
  ( 本当は
    一つです )
  混乱混沌
  しそうですが、
  どうか
  おゆるしください
  ませ。

  駄弁の駄歌
   されど
   敬と愛を
    こめて
 残月  合掌

<  昨日の
  つづき です。

  あるチラシです。
  ありがたい。
  うれしい。
  責任重大です。

  『 もっと奥に
    もっと深い
    京都

   嵐山
   大悲閣
     千光寺

   俗世を抜けて
  < 違う自分 >に
  会える場所  』

   なんと、
   愚僧の気持ち
    心と同じです。

   京都の路面電車
   の会社の制作です。

   ありがたい事で
   ございます。
   心より
   感謝申し上げます。

   明日、つづきます。>

 飛びつつ
   失礼いたします。
  末筆ながら
   よき一日で
   ございますように。

  愚僧  萬拝

6月23日(月)  信仰とは ? 9

   昨日の駄歌

 「  世の中は
   おどしあせらせ
   つかれさせ
   悲しき俗世
   しばし
  < 脱俗 >
  ( だつぞく ) 」

 、、、、、、、、、、、

   信仰や
  食事睡眠
  生活し
 < 欲 >の
  調整
  大仕事なり

   人は死ぬ
  いや違うかな
  「 自分 」なり
  『 わたしは
    死ぬぞ
   何月何日 』

   自分自身
  はじめは、どこで
  おわりとは?
  その間には
  何、
  思うべき。

 、、、、、、、、、、、

   ねがわくば
 「 美しく生き
  そしてまた
  美しく死ぬ 」
 ( ああ )
  むずかし
  この世。

   むずかしさ
  ひるむことなく
  ちょうせんす
  十方三世
  神仏、みかた。
   ( 大笑 )

  註、十方三世。

    あらゆる
     空間。
     四方
     八方
     上下

     過去
     現在
     未来、
    あらゆる
     時間。

    つづき ます

 駄弁の駄歌
   されど
   敬と愛を
     こめて

  残月  合掌

<  あるマスコミの
   取材でした。

    了以翁に
   関することです。

   「 渡月橋の
    上流の山中に

    寺院を
    つくったの
    ですから、

    翁の
    < 脱俗 >の
    心も
    伝えて
    くださいませんか 」

    没 でした。
    残念 ( 微笑 )

     ところが、
    どうでしょう、
    驚き
    歓喜すべき事が
    発生いたしました。
    2・3日前。

      明日に
    つづき  ます。 >

  飛びつつ
    失礼いたします。
  末筆ながら
    よき一日で
   ございますように。

  愚僧  萬拝

6月22日(日)  信仰とは ?  8

  昨日の駄歌

 「  現実は
   なかなか困難
   理想は遠い
 < 希望・忍耐 >
   しっかり保つ 」

 「  無我と空
   人のやすらぎ
   ここにあり
   されどこの世を
   花園となす 」

 、、、、、、、、、、、

   信仰は
  希望・忍耐
  たもつこと
  大きな心
  はたらく手足

   希望とは
  自分自身を
  すてぬこと
  この世の中を
  すてぬこと

   欲をすて
  願いに生きる
  わたしとは
  自分をすてて
  自分をたもつ

   忍耐は
  いったい何を
  いうのだろ
  結果あせらず
  天地の心

   世の中は
  おどしあせらせ
  つかれさせ
  悲しい俗世
  しばし「 脱俗 」

 、、、、、、、、、、

   無我空を
  ( むが くう )
  語る寺院の
  大きさよ
  言葉をすてて
  慈悲に生きたし

   無我と空
  心、しずかに
  理解する
  天地の慈悲が
  体にしみる

    空にたつ
   ( くう )
  光をあびて
  たのしけり
  やさしい笑顔
  やさしい言葉

   つづき ます

 駄弁の駄歌
   されど
  敬と愛をこめて

 残月  合掌

<  本日
  6月22日は
  了以翁の
   長男、
  ( 素庵さま )の
  命日で
  ございます。

  寛永9年
  ( 1632年 )の
  ことでございます。

  本墓は
  京都 嵯峨
  あだしの
  念仏寺に
  ございます。

  竹林の中の
  立派な
  墓石で
  ございます。

   とても
  すばらしい
  生きざまで
  ございます。

   人間
  私たちの
  この世において
  俗世の悲苦喜楽
  にいて
  俗世に
  しばられない
  「 脱俗 」
  「 超俗 」の
  心を、
  貫き通された
  ような気が
  するからで
  ございます。

   つづき ます >

 雨ですが
   飛びながら
  失礼いたします。

  末筆ながら
 ともに、よき一日で
  ありたいもので
   ございます。

 愚僧  萬拝

6月21日(土)  信仰とは ? 7

   悲しみや
  つらき現実
  ありまする
  ここで「 忍耐 」
  理想のために

   悲しみや
  つらき現実
  ありまする
  ここで「 希望 」を
  理想のために

   現実は
  なかなか困難
  理想は遠い
 「 忍耐・希望 」
  しっかり保つ

   現実と
  理想のすき間
  つらき事
  あきらめないぞ
  これぞ信仰

   心でも
  すき間生じる
  ことがある
  理想を信じ
  大志をいだく

   やけっぱち
  自己放棄かな
  苦しさよ
  何かを信じ
  心をまもる

   信じます
  天地の流れ
  とうとうと
  命と心
  守りてやまぬ

   我をすてて
  天地の流れ
  感じれば
  現実・理想
  正しくたもつ

   正しさや
  いったい何を
  いうのやら
  むずかし事ぞ
 「 無我 」のみ
   のこる

、、、、、、、、、、、、、

   無我はなに
  いったい何を
  いうのやら
 『 自分をすてて
  まわりに尽くす 』

 『 神を感じて
  すべてを愛す 』

 『 仏に出会い
  感謝にいきる 』

 『 食って食らわず
  泣いても泣かず 』
     ( 大笑 )

 『 正義・大我に
  つかれて休む 』

 『 利益をもとめ
  つかれて眠る 』

 『 なすべき事は
  なにも無いです 』

 『 あるがままなり
  この世で遊ぶ 』

 『 理想郷をば
  作る仕事さ 』

 『 信仰ですぞ
    嫌いも愛す
  ( 苦痛をにげず )
  ( 楽におぼれず )
  ( 結果をしらず )
  ( 損得しらず )
  ( 増減しらず )
  ( 老死をしらず )
  ( 有無をしらない )
  ( 過去をしらない )
  ( 未来をしらず )
  ( 自分をしらず )
  ( あなたをしらず )
  ( 何も知らない )
  ( 何も持たない )
   、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

   無我と空
  人のやすらぎ
  ここにあり
  されどこの世を
  花園になす

 駄弁の駄歌
  されど
   敬と愛を
    こめて
 残月  合掌

<  本日は
  夏至( げし )で
  あり、
  風流なことを
  おはなし
  しょうと存じましたが
  昨日で
  「 信仰 」が
  終わって
  しまったと
  感じられては
  よくないと
  存じ、
  バカな
  話になりました。

  わかりきった事
  かと存じます。

  実行実践が
  大切です。

 「 ともに、
  この世で
  この時代で
  この社会で、

  自分と社会と
  世界と
  あらゆる存在と

  いかしあい
  たすけあい
  ささえあい
  みとめあい
  はげましあえる

  生き方 」
  ( 理想 )を
  していこうでは
  ございませんか。

  「 不可能 」
  「 無理 」
  「 むだ 」
  では、
  ございません。

  「 可能です 」
  「 無理でない 」
  「 むだ でない 」

  『 信じます 』
  この理想を
  信じます。

  理解をこえて
 『 信じること 』
 が、大切なようです。
  行為のために。
  

  でも、まず、「 理解 」を
  ともにしたいと
  存じます。
  ( 人間について )
 

   つづき ます >

 本日は
   蓮華の美しさを
    語りたかったです。
    ( 大笑 )

  失礼いたします
   末筆ながら
   よき一日で
  ございますように。

  愚僧  萬拝
    
    
 

6月20日(金) 信仰とは ? 6

   昨日の駄歌

   宗教は
  アヘン麻薬と
  人のいう
 「 現実のみで
  理想を捨てる 」

  忘れてました。
 
 「 理想のみで
  現実を捨てる 」

 、、、、、、、、、、

  信仰や
 現実に立ち
 明日へと
 理想をめざす
 心の土台

  信仰や
 いやな現実
 受け入れて
 今日を忘れず
 明日へ向かう

  信仰や
 たのし現実
 おぼれずに  
 今日を忘れて
 明日へ向かう

 、、、、、、、、、

  信頼や
 いったい何を
 いうのやら
「 月にお日さま
 空気に水か? 」
  ( 微笑 )
 ( 現代日本
  では、
  むずかしい、
  反省 )

「 友達家族
  お町内かな 」

「 心に体(自分の)
  信じきれるや 」

   つづき ます

駄弁の駄歌
  されど
 敬と愛をこめて

 残月  合掌

< わたしたちは
  どのように
  世界を認識
  しているのか?

  どのように
  とらえて、
  考え、
  思い、
  感じ、
  生きて、
 いるのでしょうか? 

  1  現実 のみ
  2  理想 のみ
  3  現実と理想
  4  現実も理想もない
       ( 微笑 )

    つづき ます

  いっしょに
   かんがえて
    くださいませ。

   つよく
   ただしく
   やさしく
   あかるく
   きらくに
   きよく
   みんなと
   生きて

   そして
   死ぬために。
   ( 微笑 ) >

 失礼いたします。
  末筆ながら
 よき一日で
  ございますように。

  愚僧  萬拝
  
 

6月19日(木)  信仰とは ?  5

   宗教は
  アヘン麻薬と
  人のいう
1 「 自己の快楽
   全てを捨てる 」

2 「 今を楽しみ
   明日を捨てる 」

3 「 現実のみで
   理想を捨てる 」

4 「 悲苦なれど
   感覚を捨つ 」

5 「 自分のみかな
   家族を捨てる 」

6 「 中毒になり
   からだを捨てる 」

   正しく
  受けること、
  「 正受 」
 ( しょうじゅ )を
 大切な事として
 時々、語って
 まいりました。

  しかし
 次がございます。

  禅宗の修行者を
 < 雲水 >
  ( うんすい )と
  よびます、
  まさに、
  自己否定
  のすばらしさ、
  なのですが、
  自分を捨てる
  ことが、
  自己放棄
  無責任に
  なりかねません。

  悪くなれば、
  悪くすれば、
  命令次第
  権威のママ
  権力のママ

  に、
  なりかねません。

  あらゆる
  宗教に、
  あてはまる事
  と存じます。

  現実を受け入れる
  だけで、
  現実を変革しない、

  恵まれた方々の
  ご趣味に
  なりかねません。

  また、
  宗教信仰は
  知性がおとる
  人々や、
  奴隷のために
  あるのだ、とも。

  でも、
  本当はちがいます。

  そのような
  側面・弱点は
  ございますが、

  本当は、
  真の意味は
  ちがいます。

  「 正受 」の次が
  あるので
  ございますから。

   つづき ます

 駄弁ながら
   天地のために
  敬と愛をこめて

 残月   合掌

<  つらい
   かなしい
   くるしい
   不平
   不満
   不服

 1 自分の成長
       改革
       改造
       変化

 2  自分以外
     ( 宇宙 )
     ( 地球 )
     ( 世界 )
    ( アジア )
    ( 日本 )
    ( 東北 )
    ( 九州 )
      ・・
      ・・
    ( 町内 )
    ( 親族 )
    ( 家族 )
    ( 友人 )

    の成長
     改革
     改造
     変化

  自分と自分以外は
  本来、一つ
  ですが、
  、、、、

  1 を第一に
    そして
    第二段階で
    2 へ
  やはり、
    2 からだ
  どうしても
    2 からだ

  1 しか できない
    死、
   「 個人の死 」は
    1 である。

  1 と 2 の
  バランス
  調和が
  大切
  なのでしょうか?

    つづき ます >

  飛びながら
   失礼
    いたします。
  末筆ながら
   よき一日で
  ございますように。

 愚僧   萬拝

6月18日(水)  信仰とは ? 4

   昨日の駄歌

 「  天地とは
   いったい何を
   いうのやら
   命の根源
   心の元気 」

 、、、、、、、、、、

   なに信ず
 「 命の根源 」
  そしてまた
 「 心の元気 」
 われの
 『 原点 』

  我われの
 『 原点 』つかみ
 うれしかり
 しかし
 『 終点 』
 どこなのでしょか?

 、、、、、、、、、、

  『 原点 』を
 つかめば嬉し
 歓喜です
 『 終点 』しれば
 大安心だ

  『 終点 』は
 いったい何を
 いうのだろ
 「 死ぬこと 」
  なのか
  地球崩壊 ?
 ( ちきゅう
    ほうかい )
  < 大笑 >

 、、、、、、、、、、
     

  人類の
 歴史の中に
 『 言葉 』あり
 過去の蓄積
 ありがたきかな

   つづき  ます

 駄弁の駄歌
   されど
   敬と愛を
     こめて

 残月  合掌

<   ご案内で
   ございます。

    嵐山
   大悲閣の
   専属画家
 ( すみません
   勝手に、
   もうして
   おります。 )
   の作品一つ。

    前作は
   大悲閣
   客殿からの
   『 絶景 』でした
   ( 入口
     階段の側
     常設 )

   今回、
   真冬の
   雪の嵐峡
   『 亀嵐渓 』
   ( 題 )

   嵐山と亀山の
   間の
   冬の渓谷の
   風景です。

   文字にした
   だけで、
   涼しくなって
   きました。

   今夏、
   寺院にて
   常時展示
   いたします。

   「 観音や
    夏でも涼し
    あらしやま
    二町のぼりて
    おいでやす
    かな  」

  、、、、、、、、、

   6月17日より
      22日まで 
   10時から
     18時まで

   京都府立
    文化芸術会館
    2F
    「 金曜会
      日本画展 」

   また、
   涼しくなって
     きました。
     ( 微笑 ) >

  飛びつつ
   失礼いたします。
  末筆ながら
    よき一日で
   ございますように。

  愚僧   萬拝
   

6月17日(火)  信仰とは ? 3

 「 献身なき
    信仰は
    罪である 」
 (マハトマ・ガンジー)

 、、、、、、、、、、、

   わたくしは
  かみであるから
  ばんのうさ
  ぜんちぜんのう
  みんなとちがう

   わたくしは
  かみのこかもね
  じしんもち
  あかるくいきる
  みんなとおなじ

 、、、、、、、、、、、

   わたくしは
  あなたとちがう
  とくべつだ
  ゆうきりんりん
  みんなとちがう

   わたくしは
  あなたとおなじ
  ふつうかな
  ゆうきりんりん
  みんなとおなじ

 、、、、、、、、、、、

   くるしみは
  じぶんでつくり
  かなしむさ
  あなたのことは
  わたしはしらぬ

   くるしみは
  このよがつくる
  かなしさか
  じぶんのことさ
  わたしはしるよ

 、、、、、、、、、、

   たのしみは
  じぶんでつくり
  よろこぶさ
  じぶんのことで
  あなたはしらぬ

   たのしみは
  みんなでつくり
  ありがたい
  あなたのことで
  じぶんはしらない

  、、、、、、、、、

   献身や
  いったい何を
  いうのやら
  いやなことでも
  天地のために

   天地とは
  いったい何を
  いうのやら
  命の根源
  心の元気

  「 いやなこと 」
  いったい何を
  いうのやら
  小さい自分
  好き嫌いなし
   ( 微笑 )

 、、、、、、、、、、

   つづき ます

駄弁の駄歌
  おゆるしを。
   ともに 
  生きるために。

 残月  合掌

 <  この世から
     不平
     不満
     不服
     不幸

     不眠
     不食
     、、、
     、、、

   などが
    少しでも
    へって
    いきます
    ように   >

 またまた
  飛びながら
   失礼いたします。

 末筆ながら
  よき一日で
   ございますように。

 愚僧   萬拝
     

  
  
  

6月16日(月)  信仰とは ?  2

    人間は
  「 行う 」
  「 思う 」
  「 感じる 」
  「 信じる 」
  「 話す 」
  「 聞く 」
   ものである。

  「 行わない 」
  「 思わない 」
  「 感じない 」
  「 信じない 」
  「 話さない 」
  「 聞かない 」
   ものである。

  ここで、
  < 信仰 >の
  意味は
  どこに
  あるのでしょうか?

   昨日の言葉

  「 献身なき
    信仰は
    罪である 」から

   考えるのも
   おもしろいかも
   しれません。

  「 罪( つみ )」
   とは何か ?
   でございます。

  「 罪悪(ざいあく)」
   とは何か ?
   でございます。

  、、、、、、、、、、、

   『  思う  』
   『  考える  』
   『  念じる 』
   『  信じる 』
    、、、、、、

    と
   自分の
   精神を分けて
   考えみたいと
   存じます。

  「 よりよく
   生きるために」

   ここが
   大切です
   考えるための
   考えは、
   しない。( 微笑 )
   できない。( 大笑 )

    つづき  ます

 駄弁ながら
   敬と愛を
     こめて
  残月   合掌

 < ところで、
   いったい
   小生は、
   何を
   どういった事を
   信じて
   いるのだろうか ?

   『 こころ 』
   と
   『 ほとけ 』
   と
   『 すべて 』
   は
   同じである。

   という事
   だろうか ?

   これを、
   ひたすら
   どうにか
   実行実現
   しようと
   しているのかも
   しれません。
   、、、
   、、、

   つづき ます >

 すみません
   飛びながら
  失礼いたします。

  末筆ながら
 よき一日で
   ございますように。

  愚僧  萬拝