吉田 光由 345回忌

11月 12日

午前 11時

京都 嵯峨 二尊院

塵劫記 ( 刊行 390年前 )の

著者である 吉田 光由( みつよし )は

日本史上 名族である

吉田 ・ 角倉 一族の 一人で

ございます。

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光由 墓石 御前

久下 五十鈴 大姉 さまの

ご尽力にて 確定さる。

戒名 二尊院過去帳にあり。

二尊院 四十三世 さま

四十四世 さま

大合掌

吉田 ・ 角倉家 宗家

( 右、姉弟 )と 角倉氏( 左 )

 

法要 願主

五十鈴 大姉 さま

大合掌

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つづき ます

《 無限 の 何か 》 ⑤

無限 の 何か

目 に 見えず

耳 に 聞こえず

鼻 に 匂わず

舌 に 味せず

肌 に 感じない

何か 、が

ある。

光 か、闇 か

もちろん 、 ちがう

空 か、海 か

とうぜん 、 ちがう

有 でなければ 、 無 なのか

でも 、ちがう 。

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でも 、生きて行く

でも 、息 を する

でも 、 物 を いただいている

見る 、何を 見ている ので

しょうか ?

ゆっくり 見てみる

時間を かける

急かされる ( 微笑 )

あたまを さげて 、

待ってもらう ( 大笑 )

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つづき ます

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど 敬と愛と ともに

嵐山  残月 、合掌

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修験道 山伏 さま

《 大宇宙、大自然 》

なんとまあ

地・水・火・風・空 よ

ふかしぎか

new family ・ friends ( 11-11th )

WELCOME

MY  NEW   FAMILY (  O.A.T. )

FROM   U.S.A.  BY  G.C.C..

AND   NEW  FRIENDS

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弁天 さま

FROM   CHINA、 上海

角倉 金襴 ( うさぎ の 姿 )の

茶道具を 使ってます。( 群馬より )

学生時代は 京都でした

北海道より

17歳より、いっしょです

おお

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ご一族で

ありがとうございます

高槻より

FROM  ENGLAND

知人の 通訳ガイドさま

大学 一年生

いいぞ、あばれろ ( 大笑 )

カメラ 旅行( 東京より )

「 京都を 征服 だぞ 」

「  やります 」

( 大笑 )

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本日 今から

嵯峨 二尊院にて

日本 そろばん 和算 の

大恩人 ≪ 吉田 光由 ≫345回忌

塵劫記刊行 390年

法要に 行って参ります。

山寺には、ごご2時には

戻りたいです。

残月  合掌

TEACHING OF BUDDHA ( 40-8 )

今、ここ 2日間の 写真に

説明を 加えてました 。

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『 (  40-7 )

IT   MAKES  MUSIC   ONLY

WHEN   THE   STRINGS   ARE

STRETCHED   JUST  RIGHT  .

わが子 、シャロ―ナ よ。

お琴の 音色は、

その 糸の張り 具合に  よる。

強すぎず、 弱すぎでなくて

こそ、いい音楽が 生れる

ものである 。

THE  TRAINING

FOR  ENLIGHTENMENT   IS   JUST

LIKE   ADJUSTING   THE  HARP

STRINGS  .

≪ さとり ≫

≪ EN-LIGHT EN -MENT  ≫

≪ 心が 軽くなり、

晴れ晴れ とし、

光が 差し込み

静かな 活気に あふれた

境地 ・ 自覚 ・ 気分 ≫

≪ ニルバーナ ( 古代インド語 )

ニル・・・・ 無い・存在しない

バーナ・・・ 炎 ほのを ・ 火

炎 が 消える

激しい 感情・欲望が、

消える こと・

・ < 感情 ・ 欲望 >が

無くなる ことではなく、

自分自身の

日常 わき出て来る

< 感情 ・ 欲望 >に

振り回されない ・ 支配されない

『 心 ・ 魂 ・ 自分 』を

確立することである。

修行上、

まだ 半分である( 大笑 )

え、?

これからさ

え、え、 ?

( 微笑 ) ≫

おさとり を もとめてる 訓練・練習

鍛錬・ 修行 は、

ちょうど この弦 の 張り具合 ・度合い

のように

頑張りすぎても

怠け過ぎても よくなく、

さわやかな 境地・ 気分 には

なれない、のである。

YOU   CAN   NOT  ATTAIN

ENLIGHTENMENT   IF  YOU  STRETCH

THE  STRINGS   OF   YOUR   MIND

TOO   LOOSELY   OR

TOO   TIGHTLY  .

・・・・・・・・・・   』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄 日本語 ・ 解釈 、残月 )

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SEE   YOU

new family and friends ( 11-10 )

WELCOME

MY  NEW   FAMILY  AND   FRIENDS

NICE  TO  MEET   AND   TALK

THANK   YOU   VERY  MUCH

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今日は お参りのため

外出していました、仲間より

景色が 多い一日です 。

赤く 成りました

まだ 赤くは 成っておりません

「  ブログ 読んでます 」

「  ありがとう ございます

批判 して ください 」

「  政治を 学んでいます 」

「  おお  」

( 市内 から )

ここでの 修行は ?

「 坐禅も しますが

お経も 読みます

《 一心 》 から

《 無心 》 に

すすみます 」

( 十三夜 にも ・

3回目です )

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時間切れです

失礼いたします

また 大合掌

《 無限 の 何か 》 ④

無限 の 何か

目に 見えず

耳に 聞こえず

鼻に 匂わず

舌に 味せず

肌に 感じない

何か

何か ある

何か あるのでは ないか

何か あるさ

目に 見えず

耳に 聞こえず

鼻に 匂わず

舌に 味せず

肌に 感ぜず

ならば 世界 とは 何か ?

ならば 私 とは 何か ?

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バカ な 事を 考えてる な

ちがう

この世の

悲劇 ・ 悲惨 ・ 惨劇 を

克服 する ためである。

この世 に おける

わたしたち 人間の

悲しみ ・ 苦しみ ・ 弱さ ・ 醜さを

超越 したい が ためである。

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わたしたちは ≪ 私 ≫に

わたしたちは ≪ 世界 ≫に

とらわれ しばられ やすい。

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≪ ゼロ と 永遠 ≫ も まず

熟慮 じゅくりょ ・ よく考えたい

日常生活 を

きちんと こなしながら です、

きちんと できない 、

小生 も 、爆笑

工夫( くふう )・ 精進( しょうじん )

したい

できない

ちょうせん だ 、 微笑

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行為 ( カルマ )は、

まず、≪ ゼロ と 永遠 ≫を

よく お互い 考え

この世で 生き 続けながら、

とらえて いきたい 。

≪ 悠々 と 急げ ≫ 大爆笑

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駄弁 だ

饒舌 と 蛇足 です 、ゴメン

されど 、< 命 と 心 >に

たいする 衷心 よりの

≪ 敬 と 愛 ≫ ゆえに 。

山僧  萬拝

・ 末筆ながら

よき一日で ございますように

合掌  握手

new family and friends ( 11-9th )

WELCOME

NICE  TO  MEET   AND  TALK

THANK   YOU   VERY  MUCH

通船は 今度の台風の 被害で

たいへんでした。

待ちに待った 再開です、

よろしく お願い致します 、合掌

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関東から よく京都に

おこしになられ、よく考え

よく 修行されて います。

この寺院にも 時々

宿泊されます 。

みなさんも、

このような 志 が

おありならば、

ここでの ≪ 修行 宿泊 ≫は

可能です 。

・  事前に よく交流してからです 、

≪ 志 ・ ご自身の 課題 ≫を

よく お聞きしてから ( 微笑 )

・ 無料 ・ 水だけ ( 大笑 )

FROM  POLAND ,

KRAKOW

ポーランド 、クラクフ

作曲家 ショパン の

お国から ようこそ

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

FROM   SPAIN

犬が お好きな お方は

側に 坐りこんで しまいます 、

すみれ の 表情が、・・・( 微笑 )

大阪の スペイン料理店で

働いています、ボクサーでも

ございます。

ピース

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ここ 10年ちかく

≪  奥 嵐山  ≫に 貢献して

いただきました。

ありがとうございました

心から 感謝申し 上げます 。

『  色々な 事が ありましたね

いつでも 遊びにきてくださいませ 』

合掌  握手

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また、あとで

12日に、写真説明いたしました

おそい、反省

TEACHING OF BUDDHA ( 40-7 )

『  THE   BLESSED   ONE

PITIED   HIM   AND   SAID

《 SRONA   MY  BOY  ,

DID   YOU  EVER   STUDY   THE  HARP

AT   YOUR   HOME  ?

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釈尊 ( 釈迦族 の 尊者 )

( 命と心の 真理に 気づき 体得した人 )

( つまり、宇宙の真理に 祝福された 命 )

( 大宇宙の 無限の愛の 自覚者 )は、

彼を 慈しみ 憐み 語りかけた、

《 わが 子、 シャロ―ナ よ 。

家にいるときに 、お琴を 学んでいたね 。

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YOU   KNOW  THAT

A  HARP  DOES   NOT  MAKE  MUSIC

IF  THE  STRINGS   ARE   STRETCHED

TOO   TIGHT   OR  TOO  LOOSE  .

シャロ―ナ よ、

君は 知っているだろう、

お琴の 弦( げん )は 、

張りすぎても、 ゆるめすぎても

いい 音色は 生れないだろう 。

・・・・・・・・・・・・・・  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄 日本語・解釈 、残月 合掌 )

new FAMILY and FRIENDS ( 11-9th )

WELCOME

NEW   FAMILY  AND   FRIENDS

NICE  TO  MEET  AND  TALK

WITH   YOU

THANK   YOU   VERY   MUCH

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三週間 ぶり の 運行でございます

ありがとうございます 、大合掌

飛び入りの 若者

10年前 青森から 修学旅行に

来たそうです、ようこそ、ようこそ。

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夕刻 の 坐禅

スロバキア の

日本語 上手な ガイドさま

THANK   YOU  VERY  MUCH

飛び入りの

中国人 夫婦

いっしょに

般若心経を 読む

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今年の 紅葉は

早くて 美しいかも しれません。

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SEE   YOU   ♪   ♬   ♪