山寺の 大恩人の町

愛知県 蒲郡市

すばらしい 大樹が

ございました。

大合掌

「 心から

感謝 いたして

おります。 」

 

、、、、、、、、、、

よき一日で

ございますように。

嵐山 残月、 萬拝

TEACHING OF BUDDHA ( 43-1 )

『 TO  BE   SURE  ,

WHEN   VIEWED   FROM   ONE   ANGLE ,

THE   WORLD  WITH   ALL  ITS

GREED   AND   INJUSTICE   AND

BLOODSHED   APPEARS

AS  A   DEVIL,S  WORLD   ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

まことに

わたしたちの この世界は、

一方向から 見れば、

《 自分中心 の 強欲 》

《 貪欲 どんよく・むさぼり 》と

《 不正・不公平・不法・・ 》の

の 世界であり、

《 悪魔 ・ 悪鬼 ・・ 》による

< 殺さなければ

殺される >という

殺害( さつがい )

虐殺( ぎゃくさつ )

殲滅( せんめつ )の

< 流血( りゅけつ )の

殺し合い >が

現われ 出て来る 。

、、、、、、、、、、、、、

・( 昔も、今でも )

・( 助け 助けられ の 世界は ? )

・( やさしくし やさしくされる

やさしくされ やさしくする という

世界 は

できない のでしょうか ? )

いや、

わたしたち 人類は

がんばって います

まだ、まだ でしょうが・・。

・ 日本も

努力・精進・工夫していますが

まだ、まだ、でしょう ・・。

でも、

昨日、御参りにいった

《 桶狭間 の 戦い 》の

ような 戦国時代は

< いちおう >

終わっている。

、、、、、、、、、、、、、

BUT  ,  AS   PEOPLE

COME  TO   BELIEVE  IN

《 BUDDHA  ,S   ENLIGHTENMENT    》

( HUMAN , S   PURE  HEART   )

(     OUR   TRUE   SOUL   ),

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

しかし、

わたしたち 人間 が、

《 ほんとうの 純粋な 心 》

《 おたがい 助け合う 心 》

《 ゆるし合い

わび合う 心 》

《 仏陀・覚者・ み仏さま の 心

真実心 ・ 根源心 ・如来心・・》を

( 色々な 出来事を 体験しても )

( 様々な 悲苦を 味会っても )

( ・・・・・・・・ )

信じることが できたならば、

、、、、、、、、、、、、、、

BLOOD   WILL   BE   TURNED

INTO   MILK  AND

GREED   INTO   COMPASSION  ,

AND   THEN   ,

THE   DEVIL,S   LAND

BECOMES

《 A  BUDDHA  LAND

OF  PURITY   》.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

日本語

ちょと まってください

今朝、吉祥山 萬松寺で 法事です。

、、、、、、、

実際 上記のような事が

起きています。

< 桶狭間 の戦い >で

破れ、殺されそうになり

逃げ帰った時、

岡崎 ・ 大樹公寺の

上人に 叱咤激励( しったげきれい )され、

< あなた >が

《 浄土 》を 築き上げろと

諭された。

、、、、、、、

『 厭離 穢土 ( おんり えど )

欣求 浄土 ( ごんぐじょうど )』

、、、、、、、、、、、、、

つづき ます。   』

( 仏教聖典からの 引用と

駄駄日本語・解釈・および

余談 、すみません 残月 )

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

道勝 上人

大合掌

別の 墓所で

法螺貝を 吹き

大悲呪を 捧げていると

梵鐘が 響いてきました。

なんと、

大合掌

、、、、、、、、、、、、、

大樹公寺 ( 徳川家 菩提寺 )

以前、愚僧の師匠の お一人、

浄土宗の学僧さまが

一時期、ご住職なされてました。

大合掌

、、、、、、、、、、、、

つづき ます

左文字( さもんじ )・日本刀

ある 日本刀

< 左文字 >が

武将から 武将に

伝え持たれ

今、京都の 神社に

奉納( ほうのう )

されて います。

① 三好 政長

② 武田 信虎

③ 今川 義元

④ 織田 信長

( 松尾大社 神官 )

⑤ 豊臣 秀吉

⑥ 徳川 家康

( 徳川 将軍家 )

、、、、、、、、

建勲 神社 ( けんくん じんじゃ )

信長公( 神号 たけいさお、明治天皇より )

徳川家より 『 義元 左文字 』として

寄進される。

、、、、、、、、、、、、、

この一連の < 流れ >

『 物 』 の 流れ

『 人 』 の 流れ

『 血 』 の 流れ

『 金 』 の 流れ

『 公 』 の 流れ

『 私 』 の 流れ

『 心 』 の 流れ

、、、、、、、、、、、、、

名刀 < 左 文字 >は

京都 船岡山 の

神社に < 流れ >つき

おさまって られます。

なんという、

日本という 国家の 歴史よ 。

大合掌

、、、、、、、、、、、、、

いい

すばらしい

人間世界の、人類の

歴史を 築きあげていかなくては。

悲しみ

苦しみ

を 乗り越えて 。

。。。。。。。。。。。。。。

名古屋の 方へ

山寺の 大恩人さまの

お見舞いに 行ってまいります。

《 古戦場跡 》

( 400年以上前の 日本人同士の

戦い、生き残りをかけた

殺し合いの 場所でございます )

が、近くあるので、

つい、妙な 話になりました。

( 反省 、反省 )

、、、、、、、、、、、、、、、

『 物 』 を 大切に

『 人 』 を 大切に

『 心 』 を 大切に

先人 曰く

《 玩物  喪志 》

( がんぶつ そうし )

( 物を もてあそんで

志 ・こころざし を

うしなう )

( 人を もてあそんだら

・・・・・・・ )

、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

名古屋は 近いのに 遠いなー

ばか

スミマセン

< 新幹線 >久しぶりです

、、、、、、、、、、、、、

旧正月

春光

、、、、、、、、、、、、、、

「 般若心経 三巻 」

合掌

、、、、、、、、、、、、

太秦 居士

一心 居士

道澄 禅士

の おかげで

材木を 山寺に

上げることができました。

大感謝

後は、船にも お願いしなくては。

、、、、、、、、、、、、、、、

わん わん   わん

、、、、、、、、、、、、、、

また

行ってまいります。

忠  百拝

 

貴重な 古本屋 さん

JR  嵯峨 嵐山 駅から

天竜寺・渡月橋へ 向かう

途中に ございます。

、、、、、、、、

本の 虫

本の 埃

だった 時代を もつ

小生としては

応援せざる おえません。

でも、出来ていない。

昨日、久しぶりに 寄らして

もらいました。

「 かたい 本も

いっぱい、

売れますか ?」

バカな 質問を

してしまいました、爆笑。

えらい。

《 文化事業 》 ですぞ、微笑。

、、、、、、、、、、、、

SEE  YOU

JOIN   OUR  HANDS   TOGETHER

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

♬  ♬    ♬ ♪

TEACHING OF BUDDHA( 42-24)

2- 16   TODAY,

HAPPY

NEW   YEAR,S    DAY

ACCORDING   TO

THE   LUNAR   CALENDAR

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

今日は 旧暦の

1月1日 です

まさに、< 新春 >< 迎春 >で

ございます。

、、、、、、、、、、、、

自然と ともに 生きるには

古来からの 暦( れき )のほうが

わかりやすいです。

、、、、、、、、、、、、

『 《 FAITH   》

《 LAY   FOLLOWERS   》

SHOULD   ALWAYS   KEEP

IN   MIND

THAT   SOONER   OR   LATER

THEY   WILL   BE   OBLIGED   TO

PART   WITH   THEIR   PARENTS

AND    FAMILIES   AND

PASS   AWAY   FROM

<  THIS   LIFE  OF  BIRTH   AND   DEATH  >,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

THEREFORE   ,

THEY   SHOULD   NOT  BECOME

ATTACHED   TO   THINGS  OF  THIS   LIFE

BUT   SHOULD   SET   THEIR   MINDS   ON

<   THE   WORLD   OF  ENLIGHTENMENT  ,

WHEREIN   NOTHING   PASSES  AWAY  >.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

それだから、

( すべて と いっも

いっしょ に いる。

自分も ずーと

この世・この世界に

いる わけでない。

愛する 人も

憎む 人も

いい 人も

わるい 人も、

当然 自分自身 も

この世・この世界から

消え去る 、のだから )

物・事・人・理 ・・・・

に、あまり こだわらず

( いい世界を つくるためには

死ぬまで とことん こだわる 、大笑 )

、、、、、、

消滅( しょうめつ )

別離( べつり )

< さよなら >の 無い世界・

、、、、、、、、

悟り・涅槃・・・・の 世界に

心を 住まわせるように

しなければ ならない。

( どういう こと ? )

、、、、、、、、、、、、

・ なぜならば

つづきます

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

FOR   CHILDREN

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

KANNON   SAMA

WELCOME

WELCOME

NEW    FRIENDS

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

SEE    YOU   ,   LATER

GO   OUT   NOW

 連絡です( 本日 )・涅槃会

午後 一時 より

開門でございます。

《 OPEN   》

1  OO  P.M.

、、、、、、、、、、、、

2月 15日は

お釈迦さまの お亡くなりに

なられた 日でございます。

、、、、、、、、、、、

北野 吉祥山 にて

< 法話 >を いたします。

それも、

三歳

四歳

五歳 の 《 人間 》

《 こども 》相手で ございます。

、、、、、、、、、、、、

昨年、

12月 8日 は

成道会( じょうどう え )

《 おさとり を 開かれた日 》

でした。

< 爆笑 >の 渦( うず )

でした。微笑

、、、、、、、、、、、、、

さて、

今朝は どうしよう かな ?

2歳の 《 尊き 人間 さま 》も

いらっしゃる かも 。

、、、、、、、、、、、、、

話したい ことは 多い

話すことは 何も 無い ( 大笑 )

、、、、、、、、、、

かわいい かわいい こどもたち

とうとい とうとい いのち

、、、、、、、、、、、、、、

むかし、街角で

「  少年を

明るく

正しく

伸び伸びと  」

、、、、、、、、、、、

かわいい 、とうとい

だけでは いけないか ? 微笑

、、、、、、、、、、、、

< 伸び 伸びと >

成長するには 、やはり

《 正しさ 》が 必要の

ようです。

、、、、、、、

また、

この 標語のように。

《 明るさ・あかるさ 》も

正しさ から 来るのでしょう。

、、、、、、、、、、、

《 正しさ 》とは

何か ?

おお、凄い 話し・問題・命題に

なりました。( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、

『 涅槃 ねはん 』を

語る つもりが・・・・・・・( 反省 )

、、、、、、、、、、、、、

良慶 和上

明治 8年 から

昭和 58年 2月 15日

( 107 歳 )

( 1875年ー1983年 )

の ことも、時間無し 、微笑

、、、、、、、、、、、、、

この お言葉だけは

お伝えしたいです。

『 よく 働き

頭 を つかい、

ぜいたくを せず、

ずーと 先をみて

百まで生きると、

自分に いいきかせる 。

ま、

その 気力が だいじなの 』と。

、、、、、、、、、

「 はい 」

、、、、、、、、、、、、

長生・無生 を

超越した 和上さま なれど

、、、、、、、、、、、

『 無生 』を 先ず

つかめ ( ああ、禅的 爆笑 )

「 はい 」( 爆笑 )

、、、、

長・短は 本来、無し

「 はい 」( 合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、

15日

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、

白梅

WELCOME

MY  NEW   FRIEND

FROM    FRANCE

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

また、時間 きれで

ございます。

末筆ながら

よき 一日でございますように。

愚僧  萬拝

TEACHING OF BUDDHA( 42-23 )

( 42-22 )の

残りの 日本語を

仕上げました 。

ちょと 解説文が 長く

なりました。

あえて、ちょと

踏み込みました、

批判に さらされ、

ともに 成長・向上する ために。

( 大笑 )

まだ、まだ 浅いぞ ( 反省 )

、、、、、、、、、、、、、、

『 INDEED   ,

THERE   IS  NOTHING   MORE

DREADFUL   THAN   DOUBT  .

DOUBT   SEPARATES    PEOPLE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

まことに

《 うたがい

・疑惑 ぎわく 》

《 懐疑 かいぎ 》

《 猜疑 さいぎ 》ほど

( 不安 ・ 恐怖 )ほど

この世に

この 人生に

< こわい もの >は ない。

< よくない もの >は ない。

、、、、、、、、、、、、、、、

THE   BEGINNING   OF   FAITH

WERE LONG   AGO   PLANTED

BY   THE   COMPASSION   OF  BUDDHA   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信を はじめて

感じた人 》は、

遠い むかしに

以前から

《 み 仏 さま 》の

( 真 心 ・ まごころ )

考え、おみちびき

やさしさ、慈悲 よるので

ございます。

、、、、、、、、、、、、

WHEN   ONE   HAS   FAITH  ,

ONE   SHOULD   REALIZE   THIS  FACT

AND   BE   VERY   GRATEFUL  TO

《 BUDDHA   FOR   HIS  GOODNESS 》 .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

つづき ます

、、、、、、、、、、、、

水鳥さん たち

ご一族かな ?

、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ 元気な 若者たち

( 鎌倉 より )

、、、、、、、、、、、、、、、

2月11日 建国記念日 ②

地球の 上 で

東洋と よばれる 地域の

日本で

この《 いのち ・命 》を

いただき

この《 わたし 》を

意識している

思っている・感じている 、

ことは

、、、、、、、、、、、、、、

《 宿命 ( しゅくめい ) 》 か ?

《 宿命 》と よべるであろう。

、、、、、、、、、、、

日本の ある所に 生まれた

ある 両親のもとで 生まれた

ある 親族の中で 育った ことは

、、、、、、、、、、、、

《 宿命 》

( 自分では どうしようも

ない、定め ・ できあがり )

なのか ?

、、、、、、、、、、、、、、

自分には

わたしには、

どうにも ならないのか ?

、、、、、、、、、、、、、

と、思いがちで ございます。

、、、、、、、、、、、、

そんな、ことは ない。

ので、ございます。

、、、、、、、、、、、、、、

《 宿命 》

《 運命 》( うんめい )

《 使命 》( しめい )

《 天命 》( てんめい )

とか

色々 ございます が

、、、、、、、

・ 宿命 が よくても

甘えず おぼれず

あなどら ないように

・ 宿命が つらくても

甘えず 負けず

くじけないように

したい もので ございます。

、、、、、、、、、、

・ 国家の 《 宿命 》も

あると 存じます。

《 運命 》

《 使命 》

《 天命 》

《 ・・ 》へと

進みたいもので

ございます。

、、、、、、、、、、、、

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど 敬と 愛と ともに

嵐山 残月、合掌

、、、、、、、、、、、、、、、

なんという

すばらしさ

、、、、、、、、、、、、、、、、

太秦居士さま

ありがとうございます、大合掌

、、、、、、、、、、、、、、、

裏参道( 整備中 )

、、、、、、、、、、、、、、

いつも ありがとうございます

若者は しばし ちょと

旅に でます。

いいぞ。

よき 旅を。

、、、、、、、、、、、、、

また

TEACHING OF BUDDHA ( 42-22 )

昨日の 分に

加筆してました。

、、、、、、、、、、、、

( 42-21 )の

日本語が できました

超解釈です

よろしかったら、どうぞ。

、、、、、、、、、、、、

『 《 THE   MIND  OF  FAITH    》

IS   THE  MIND   OF  SINCERITY  ,

IT   IS   A   DEEP   MIND  ,

A   MIND   THAT   IS   SINCERELY

GLAD   TO  BE   LED   TO

BUDDHA,S  《 PURE   LAND  》

BY   HIS   《 POWER  》.

、、、、、、、、、、、、、、

《 信じる 心 》は、

《 人を 信じ、自分を

信じる 心 》は、

《 あらゆる 出来事

あらゆる 現象

あらゆる 存在

あらゆる 思い

あらゆる 感情

あらゆる 気分 などを

超越( ちょうえつ )した、

振り回されない

何かを、

もとめ 信じる心 》は、

《 神さま・仏さまを

信じる心 》は、

正直で、うそいつわりが無く

ごまかしが無く、かざりが無くて、

奥行きのある、深い、

静かな 心である。

、、、、、、、、、、、、

この《 信じる心 》は、

神仏の 力に よって、

神仏の お恵みに よって、

神仏の 慈悲光明に よって、

《 清らかな 世界 》

( 身心・現実 )に

導かれることを

心から 素直に

よろこぶ 心で ある。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 FAITH   》IS  NOT   SOMETHING

THAT   IS   ADDED   TO  THE   WORLDLY

MIND  —-

、、、、、、、、、、、、

この《 なにか 尊き何かを

信じる心 》は、

わたしたちの

< 日常生活の 心 >に、

何かあるものを、

付け加えたと いうものでは ない。

、、、、、、、、、、、、、

IT   IS   THE  MANIFESTATION   OF

THE   MIND,S

《 BUDDHA   NATURE  》 ,

、、、、、、、、、、

その《 信じる 心 》は、

自分自身の 日常の 心にある

( み仏さま・覚者・・の

性質 ・ 要素 ・・ )の

現われ なので ございます。

、、、、、、、、、、、、、

ONE  WHO

UNDERSTANDS   BUDDHA

IS   A   BUDDHA   HIMSELF   ,

《 仏陀・み仏さま・覚者・・》を

理解する人は、うなずける人は、

《 仏陀・み仏さま・覚者・・》

そのもの

なので ある。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

ONE   WHO  HAS  FAITH

IN   BUDDHA    IS

A   BUDDHA    HIMSELF   .

《 仏 ほとけ 》を

信じ切れる 人は、

《 仏 》そのもので

あるので ございます。

、、、、、、、

(・ まだ

信じ切れない 私たちは

まだ、仏で ないので

ございます。 ( 大笑 )

・ 生きていながら

成仏( じょうぶつ )

できるかって の ( 大笑 )

・ そうです、

でも、

産まれて来た

喜び、生きている喜びを

心から 味会いたいもので

ございます。

・ すると、

死ぬことは 悲しみ 苦しみ

なのか ?

いえ、

ほんとうで、

『 人間として 産まれ

生きる 』という、

喜びを 味会ったら

死ぬ 恐怖・不安を

克服できると、思います。

・ なぜ か ?

わたしたちは

《 我 》がある 、かぎり

苦しみ・悲しみ・怒り・不満・・

などを 感じる。

《 我 》が ない、なら

苦しみ・悲しみ・怒り・不満・・

などを 感じても、

< 苦痛 >に 感じなくなり

ただ、正面から 受けて

少しでも

その 解決に

向かうもので

あるからで ございます。)

( ・ ・・・・ )は

解釈・解説です

駄弁・饒舌・蛇足です

されど、あえて、

敬と愛と ともに。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,       』

( 仏教聖典からの 引用です

駄駄日本語・解釈、残月  )

、、、、、、、、、、、、、、、

松尾橋からの 愛宕(あたご)山

小倉山( 左下 )

四条から 川沿いに

堤の上を 歩いて来ると

嵐山・渡月橋の 素晴らしさが

よく分かります。

幽邃( ゆうすい )境です。

、、、、、、、、、、、、、、、

メキシコ・スロバキア

、、、、、、、、、、、、、、、、

街角にて( 伏見 )

、、、、、、、、、、、、、、

午前中

北野 吉祥山 にて

法要です。

、、、、、、、、、、、、、

途中ですが

午後から、日本語を いたします。

(    21 15、半分 ほど

残りは とても 面白く

重要な 所なので 明日

いたします。 ホント ?

ホント さ )

、、、、、、、、、、、、

昨日の ブログは

小生に とって 大切な所でした

今朝、加筆したので

ご覧くださいませ。 合掌

、、、、、、、、、、、

これにて、

失礼いたします。 百拝

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2月11日、建国記念日①

今年は

① 5778年

② 2679年

③ 2560年

④ 2018年

⑤ 1440年 ( 1月1日、今年 9月11日 )

⑥  o o o o

⑦  ・・・・・

⑧  ・・・・・

、、、、、、、、、、、、、、

① ユダヤ暦

② 皇暦 ( 日本 )

③ 仏暦

④ キリスト 西暦

⑤ イスラム 暦

⑥  マヤ 暦

⑦  ・・・・・

⑧  ・・・・・

、、、、、、、、、、、、、

《 この 命 》

《 この 心 》は、

西暦 1956年 に 生まれた

仏暦 2500年 に 生まれた

昭和 31年 11月 3日 に 生まれた

ooo       ooo 年 oo 月 oo日 に 生まれた

、、、、、、、、、、、、、

地球の 上

東洋日本 という 国家 だった

そこは

奈良時代が おわり

平安時代が おわり

鎌倉時代が おわり

室町時代が おわり

戦国時代が おわり

安土桃山時代が おわり

徳川時代が おわり

明治時代が おわり

大正時代が おわり

昭和時代で あった。

、、、、、、、、、、

今、

平成時代が おわろうと しています。

しかし、今は

全ての 時代の 積み重なりの

上に ございます。

わが 父母 の 時代

わが 祖父母の 時代

わが 祖祖 父母の 時代

( 幕末 ? )

わが 祖祖祖 父母の 時代

( やっと 江戸 ? )

わが 祖祖祖祖 父母の 時代

わが ・・・・・・・・・・

、、、、、、、、、、、、

『 宇宙での 一瞬は

地球の 100年くらいで ある 』

( ある 宇宙博士 )

・ 頭が クラクラで ございます。

( 微笑 )( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、

しかし、

歴史は 、小さな 個人の

《 命と心、その行い 》の

積み重ね で ございます。

おろそかに できない、

大切に

《 命と心 》を 守り

育て、《 その行い 》を

たしかな ものに、

したい と存じます 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、

小生は

この 《 小さな

命と 心 》は

いったい 何をしている のか ?

、、、、、、、、、、、、、、、

露命( ろめい )なり

何が できる だろうか ?

できないぞ

でも、すこし でも

何かに 貢献( こうけん )

したい ものでございます。

。。。。。。。。。。。。。。。

日本・京都・嵐山

千光寺( 仏教 )

大悲閣( 観音堂 )

を 担当・当番・守護・

火の番・住職 だから、

、、、、、

ここを 活かさなくては

ならない。

、、、、、、、、、、

これからの 世界は

これからの 人類は

《 衣食住 》の 安定 確立と

《 よい 教育 》の 広がりが

当然、必要で ございますが、

、、、、、、、、

《 精神 世界 》の 混乱が

《 現実 世界 》の 混乱を

まねき 生じさせて いる事は

事実と して 否定できない。

、、、、、、、、、、、、

小生は

東洋の 仏教の 僧侶で ある。

( それは 日本だけど )

この 立場から、

努力・精進・工夫・邁進 して

いく 覚悟で ございます。

、、、、、、、、、、、

《 寺院 》の維持 改修 建立

のため 肉体労働に はげみつつ

また、皆さま方の 貴い 喜捨に

よる 諸整備 を

させて いただきながらで

ございます。

、、、、、、、、、、、、、、

① 「 自分は 正しい と

思う限り、

まちがいで ある 」

②  「 真、反対を

認める、心の

柔軟さ 」

③  一( いち )

ゼロ と 無限

そして

慈悲 の 光明 へ

④  安心 立命

⑤  歴史・伝統としては

インドの 龍樹

( 1500年以上前 )の

空 ( くう )観

を、学び と 実践。

( 全ての 大乗仏教の

根源 )

( 禅 も 浄土も

『 とらわれない 心 と

限り無い やさしさ 心 ・

姿勢・態度・行為 』を

産み出す、この 空観・

空思想による。

天台・真言宗 は 当然で

ございます。 )

⑥ ラーマ クリシュナ

( ヒンズー教・イスラム教・キリスト教を

体得。

形ある 宗教も、

形が無い 宗教も、体得。 )

< 諸 宗教を 超越した

理想の 実在の 人物 >

⑦  ・・・・・

⑧  ・・・・・

⑨  中国 の 先人

虚雲 禅師

( 1959年 10月13日

120歳 まで 存命 )

に 学んでいます

( 書物ですが、・・ )

⑩  日本 の 先人

『 東海の

ああ おそろしや

応燈関 ( おうとうかん )』

たくさん

⑪  現代の 方々

たくさんの 方々に

学び つつ 実践、

ともに 。

、、、、、、、、、、、、、、、

偶像を みとめない

諸 宗教も

理解できなくては ならない。

雨模様

水墨画 の 世界( 無色 )

日本到着

二日目で こことは ・・

同じ地点

360 度で

ございます。

、、、、、、、、、、、、、

登山・読経・法話・喫茶・坐禅

愛犬 ( 微笑 )

・ 個人の 幸福

世界の 平和

、、、、、、、、、、、、、

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