町寺にて

本堂 清掃

園児 30数名

ありがたや、ありがたや

、、、、、、、、、、、、、

お餅つきでした

大合掌

、、、、、、、、

つづき ます

TEACHING OF BUDDHA( 50-11)②

『 WE   SHOULD  ALWAYS  KEEP

IN  MIND   THAT  SOONER  OR  LATER

THEY   WILL   BE  OBLIGED   TO

PART   WITH  THEIR   PARENTS

AND   FAMILIES

AND   PASS   AWAY    FROM

《  THIS  LIFE  OF

<   BIRTH   AND   DEATH   > 》 ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

THEREFORE  ,

WE   SHOULD   NOT  BECOME

ATTACHED   TO  THINGS

OF  < THIS   LIFE >

BUT   SHOULD   SET  THEIR  MINDS   ON

《   THE   WORLD  OF  ENLIGHTENMENT ,

WHEREIN

NOTHING   PASSES  AWAY  》.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

TEACHING OF BUDDHA ( 50-11 )①

11月30日 で 止まってます。

反省、反省、大反省 なり。

、、、、、、、、、

< さとり・解脱・覚醒・菩提 >

という、自己満足( 内界 )

みたいな事と

、、、、

他人・社会・現実・

世界の諸問題 ( 外界 )の

関係の ことでございます。

。。。。。。。。。

明らかな事で

ございます。

古代からの 課題です。

、、、、、、、、、

( 内界 )と( 外界 )が

共に 独立して 存在するわけは

ないので、

密接なので ございます。

、、、、、、、、

ただ どのように

するか なので

ございます。

、、、、、、、、、

智慧( ちえ )は、( 内界 )

慈悲( じひ )は、( 外界 )

智慧ある 人は

慈悲を 実行する。

、、、、、、、、、

どのように

実行・実践・関係していくか ?

、、、、、、、

あせらず・なまけず

こつこつ・しつかり と

成して 行かなくては

ならない、・・・

つづき ます

( 13日、午後9時

眠いです、

また、明日  )

 

 

言葉を 選ぶ

年末へ 向かい

忙しくなって まいりました。

思いも 乱れます

感覚も 鈍ります

つまり

心が 安定しなくなる かも

、、、、、、、

あえて

うまい・へた ( 上手い・下手 )を

気にしないで

< 俳句・短歌 >

< 575・575 77 >を

試みて みようかなー。

( ここ 2・3日の分 が

あります、写真の後に

掲載いたします ) 無恥

、、、、、、、、、

美しい 三日月

篩月( 竹の中の月・ふるい 篩 )でなく

枝月・柵月 かな < 爆笑 >

、、、、、、、、、、

合掌

合掌

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、

和歌・俳句 は ?

後で

、、、、、、、、、、、、、

「 秋ふかく 谷川ぞいに 歩みなば

まこと綺麗な お山の鹿ぞ 」

「 水鳥や 亀嵐の渕は この世なり 」

、、、、、、、、、、、

「 もみじ葉の 川に飛び降り お旅かな

嵐山より 桂の里へ  」

「 赤黄色 緑に茶色 冬休み 」

、、、、、、、、、、

花鳥風月 と 道(真理)

を 歌うのか ?

俳句も 和歌も

その人の 生き様だと 思う

優劣は あるまい、微笑

好き嫌い ではないか、大笑

手本か どうか、無恥

、、、、、、、、

遊び ?

遺偈( 人生最後の 言葉 )?

禅僧は これか ? これだ

また、道歌 臭いは 、バカだ

反省 反省

酔鴻 忌・1月27日

酔鴻( すいこう )忌

第 9回

10回忌

、、、、、、、、

1月 27日( 日 )

午後 2時 から

、、、、、、、

北森 鴻 氏 、遺影

、、、、、、、、、、、、、、

今回、最終回と 書かれてますが、

山寺は

寺院が存続する限り

法要を させていただきます。

『 酔鴻忌 』は 開催いたします

主体が、寺院になります。

法要後、

現在の 『 酒 』話会から

『 茶 』話会 に なります。

( 微笑 )

当然、どなたでも ご参加できます。

、、、、、、、、、、、

取り急ぎ

簡単な ご案内でした。

合掌

嵐山( 山寺の水 )

昨日の 山寺です。

、、、、、、、、

山犬 すみれ

水を 引くことは

とても 苦労しました

とても、おもしろかったです。

< 希望 >< 忍耐 >

< 志・情熱・熱意 >

しかし

< 体力 >かな? 大笑

、、、、、、、、

時間も かかる

失敗の 繰り返し

挫折・疲労・・・・

いったい 何が

支えになったのか ?

、、、、、

< 真理 しんり >である。

なんだ ? それは ?

、、、、、、、、、、

「 水は

高い所から

低い所へ

流れる 」( 爆笑 )

、、、、、、

なんだ

このパイプで

山水を 引いています。

水が少なくなると、

山の上の方で 採取いたします。

この おもしろさ( 爆笑 )

秋が 深かまり

人が 少なくなると

山は お猿さんたちが

大暴れ、( 微笑 )

パイプが はずれるので

三回ほど 登山です。( 大笑 )

また

12日・了以忌

12日は、

より 深く

より 強く

より 広く

了以さまに

感謝し、学ぶ日であることを

確認する一日に したいと

存じます。

、、、、、、、、、、、、、

先日、市中で

『 了以翁を 囲む会 』

みたいな 小さな

忘年会を 開きました。

ほとんど お声をかけてませんが・・

小さい会を 沢山が

いいのかも。

、、、、、、、、、、

愚僧の 気になることが

ございます。

市中で 了以像が 作られ

お祭りに  参加してます、

いい事だなー、

了以翁は 偉大だから

あちこちで 色々な会が

開催されてます。

数年前、ある所で

やはり 了以翁が 作られました。

嵐山 大悲閣 千光寺の

安置・供養されている

了以翁・了以像と

全然 似ていない お像でした。

、、、、、、

個人のお宅で ご供養されるのは

わるいことでは ない、、

ある行事の時のみ、ご臨席の

お像なら、・・

、、、、、、、、、、

ところが、

公共の場所に 公開展示されると

いうことを 耳にしました。

え、

嵐山に 第一級の資料が ありながら、

参考にもせず 出来た お像を

公開するとは

『 歴史にたいする 冒涜であり

多くの方々に 誤解をまねく 』と

存じ

、、、、、、、、

その時、

おとなしい 小生でも、

強く( 微笑 )抗議に

いったものでした。

、、、、、、、、

同じようなことが、

再び 市中でも 生じてなくては

いいのですが、・・・・

心配です。

、、、、、、、、、、

年明けたら

確認に 行きたいと

存じます。

千光寺 住職

大林 道忠、合掌

090-2062-9710

 

成道会 ④

2歳児

3歳児

4歳児

5歳児 に、

、、、、、、、、

成道・正覚 を 語る、説く。

、、、、、、、

爆笑・大笑・微笑・苦笑・・

このような

機会に めぐり会えてることを

神仏・一切に

心より 感謝申し上げます。

大合掌

、、、、、、、、、、、

。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。

萬拝

頓首

億拝

NEW FAMILY ( 10 th )

WELCOME

MY  NEW  FAMILY

NICE  TO  MEET   AND  TALK

THANK   YOU   SO  MUCH

I   AM   VERY  HAPPY  .

ENLIGHTENMENT  WITH  YOU  .

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今年 最後の ツワーです

ありがとうございました。

、、、、、、、

・ 修行です、大修行です

このような 巡り会わせに

神仏・一切に

感謝申し上げます。

来年も 全身全霊で

全力を 尽くします。

全ての ために

( 全てを 捨てて )苦笑

< 「 全 」が

五だぞ、『 全五 』 >爆笑

ちょと 遊びです、多謝

、、、、、、、、、、

< 1 >の 私は

< 2・・・100・・ >で

苦しむ・悲しむ。

、、、、、、、、、、

< 1 >は < ゼロ >で

ある。 歓喜である。

< 2・・100・・・ >は

夢 幻 ・ゆめ まぼろし である

、、、、、、、、、、

< ゼロ >は < 無限 >である

大歓喜 なり。

< 1234・・100・・ >は

真実である。

、、、、、、、、、、、、

( 12月 13日 記述 )