ゆずりあい ④

子どもの頃

世界は

< 競争 社会、国 >

< 平等 社会、国 >が

二つあり

対立し 今にも

戦争だ みたいな、

気がいたしました。

、、、、、、、

そして

「 < 競争 >が好きな

人は 競争社会・国に行き

住み・生活し、

< 平等 >が好きな

人は 平等社会・国に行き

住み・生活したら

いいのになー。

戦争しなくて

いいじゃん 』と

子ども心に 思いました。

、、、、、、、、、

が、

< 競争 >は

弱肉 強食 に なりやすく

< 平等 >は

努力 精進 しなくなる、

ような

《 悲しい 生き物・人間 》で

あると、気づいてきました。

、、、、、、、、

< 競争 >で

共存・協同・助け合い・・

< 平等 >で

成長向上心・努力精進・・

実現できたら

いいのかもしれません。

、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、

私たち

《 悲しい 生物、にんげん 》は

社会・集団・組織・体制・・

の 諸 問題・課題は

さることながら、

、、、、、、

一人一人の

人間・にんげん・

個人・人格・人間性 の

問題・課題・・・では

ないのか ?

と、思われてまいりました。

、、、、、、、

つまり

人間の 「 性質 」

個人の 「 人格 」

心の 「 保ち方 」

気の 「 使い方 」

身体の 「 調子 」

呼吸の 「 リズム 」

身近な 「 人間関係 」

・・・

関わりが

深いのでは ないか ?

考えるように

なってまいりました。

小生は。

、、、、、、、

、、、、、、、

< ゆずりあい >の 心は

まさに

真の 意味での

< 神・仏・大宇宙・

真心・純真・・・>の

世界から

生み出されのかも、しれません。

、、、、、、

つづき ます

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