山寺・a small temple( 12 th )

昨日の < 山寺 >に

写真一枚 追加

いたしました。

《 仲間たち 》です。

、、、、、、、、、、

心には

花盛りなり

寒・山寺( かんざんじ )

、、、、、、、、、、、

典座なり

雪蹴り散らせ

愛宕山

、、、、、、、

嵯峨にある

禅道場の 春から半年間の

料理担当( 典座 てんぞ )に

なると、

火伏せの神さまで

あられる 愛宕神社に

御参りして お札をいただいて

来ます。

小生も 今ごろ

登ったような気が

いたします。

山の上は 雪です。

今年も 今は 積っている。

HOW   BEAUTIFUL

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SEE    YOU

山寺・a small temple( 11 th )

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若者たち

いいぞ

一人は よく遊びに来て

くれています。

、、、、、、、、

「 縁切り 神社に 行きました 」

「 えー 」

「 色んな 人生が

垣間見れます 。

・・・・・ ・・ 」

「 なるほど、なるほど 」

「 お願いした事あります 」

「 えー 」

「 ボク も 」

「 えー 、

皆、もてもて じゃん 」

大笑・爆笑

、、、、、、、、、、、、

また

江戸初期の 剣術家は

晩年 、千草万木を 思い

銅の花入れを いつも

側に置いて

愛でたといわれる 。

、、、、、

本日は

司馬さんの 命日かな ?

TEACHING OF BUDDHA ( 50-19 )

《 仏 》

( 仏陀・ほとけ・み仏さま )

( 私たちを「 超えた 」何か )

( 「 支える 」何か )

( 「 包む 」何か )

( 「 守る 」何か )

( 「 教える 」何か )

( 「 みちびく(導く)何か )

(  「 ・・・ 」何か )

( 「 ・・・・ 」何か )

、、、、、、、、、、

( 「 見えない・聞こえない

匂わない・味もない

寒暖もない 」何か )

、、、、、、、、、、、、

( 「 思えない・

想像できない・

考えれない 」何か )

、、、、、、、、

( 「 言葉を こえ、

論理を こえ、

理論(理屈)をこえた 」

何か )を

、、、、、、、、、、、、

< 信じる >ことを

している だろうか ?

< 敬う・うやまう >ことを

している だろうか ?

< 尊ぶ・とうとぶ >ことを

している だろうか ?

、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、

『 SINCE

THEIR  MINDS  ARE   FILLED

WITH   COMPASSION

FOR   ALL   PEOPLE  ,

、、、、、、、、、

< 無限の 慈悲

暖かな 光明

人びとの 真心

人の 善意 を

神仏を

お悟り

( 理想の心 )の

存在を >

《 信じ きれる 人々 )は、

全ての 人々の

痛み・悲しみ・苦しみ・つらさ・・

に 共感できるから、

思いやり・慈しみの思いが

心に あふれて(溢れて)

います。

、、、、、、、、、、、

THEY   WILL   MAKE   NO

DISTINCTIONS   AMONG   THEM

BUT  WILL   TREAT   ALL  ALIKE  ,

AND   SINCE

THEIR   MINDS   ARE  FREE   FROM

LIKES   AND   DISLIKES

IT   WILL   BE  PURE

AND   EQUITABLE   AND   HAPPY

FOR   THEM   TO  DO

ANY   GOOD   DEED   .   』

、、、、、、、、、

<    CIRCLE    HERE    和・禅定

CROSS   NOW       慈悲・自他一如

I   LOVE   YOU ,YOU     ・・・ >

・  we   are   peace – makers .

・   join   our   hands   together .

・  enlightenment   with   you  .

SEE   YOU   ♪  ♬♬

親の 子殺し ③

父親に

、、、、

威圧( いあつ )される。

、、、、、、、、

恫喝 ( どうかつ )される。

、、、、、、、、

おどす

< 威す・脅す・嚇す >

、、、、、、、

おびやかす

・ 怖(こわ)がらせる

・ 恐(おそ)れさせる

、、、、、、、、、

その時

その場合

どうしたら

いいのでしょう ?

、、、、、、、、、

周りの 人びとが

恫喝され ・ 脅され

沈黙し ・ 従う

ことが 多い。

、、、、、、、、、

( 反省 )

、、、、、、、、、、

母親の言葉

「 娘が

暴力を

振るわれていれば、

自分が被害に遭うことは

ない、と思った。

仕方がなかった。 」

・・・・・

・・・・

、、、、、、、、、、

ああ

TEACHING OF BUDDHA( 0-7 )

< 50-18 >の

日本語訳を してました。

( 少しだけ )

、、、、、、、

11日 朝 11時に

( 終了 )

( よろしかったら、

ごらん下さいませ )

また、

< 0-6 >を 見ると

《 苦 》の ことでした。

、、、、、、、、、

この二つは

《 苦 》と 《 信 》は、

< 仏教 >にとり

根本的なことで あり、

( 大切で、重要でありますので )

なかなか 進めていません、

すみません、ダラダラです。

、、、、、、、、、

言葉・思い だけで

突っ走れない( 微笑 )

からで ございます。

( ほんとう か ? )

、、、、、、

余計なことですが

たとえば、

先日、

客殿に 扁額「 天然勝境 」を

取り付けるのに

数年かかっています。( 大笑 )

① お客さまが いない時

② ネジくぎ・ひも の選択

③ 裏の記録、修正

④ ・・・・・

< 心をこめて

天地とともに >の

気持ち・気分・心・覚悟で

物事人・・・に

接したい、と思うので

ダラダラ、

そんな のんき に

< 勢い >

( いきおい ・成りゆき ・・)

でなければ

できない事も多い、のに( 大笑 )

、、、、、、、

小生の 数多い欠点の

一つであると、痛感してます。

非礼・無礼も 多いことでしょう

すみません、

< 勢い >で返礼できない事も

ございます

《 感謝の気持ち 》を

ずーと 抱きつづけています、が

( わすれるぞー )

( はい、反省します、

みなさま お許しくださいませ )

、、、、、、、、

、、、、、、、、

《 苦 》と《 信 》、

そして《 仏 》

です。

、、、、、、

《 信じる 》と

《 疑う 》どう ちがうの

でしょう ?

、、、、、、、、

私たちに

とても 重要なことです。

また

山寺・a small temple( 9 th )

昨日

< わたし >は

《 地・水・火・風・空 》と

考えました。

今日は、

別の観点から、

、、、、、、

ある物

ある人

ある事

を 見る・聞く・嗅ぐ・・

< 感覚 >だ

、、、、、、

いい・わるい・そん・とく

び・しゅう・・・・と 思う

< 思う事 >

、、、、、、、、、、

取りたい とか

捨てたい とか

< 意欲する事 >

、、、、、、、、

思ったり

意欲する

< 意識 いしき の事>

、、、、、、、、、、、

すると

< わたし >は

《 感覚 》と

《 お思い 》と

《 意欲 》と

《 意識 》である、となる。

、、、、、、

感覚される

ある物

ある人

ある事

ある・・

< 色 いろ >であったり

< 音 おと >であったり

< 寒暖 かんだん >であったり

< 香り >であったり

つまり

< わたし >の

状況・境遇・環境・立場

社会・世界・・が

< わたし >

なので ございます。

えー

、、、、、、、、、

爆笑

わからん

わりませーん

かんたん かんたん

うそー

・・・・

、、、、、、、、、、

< 出来事・環境・・ >を

どう

受け入れるか ?

< 感覚 >

どう思うか ?

< 思う 想う >

どう 為すか ?

< 意欲する >

、、、、、

心の 姿勢

心 がけ

心の 持ち方

物・人・事・・の見方、

つまり

< 意識・いしき >です。

、、、、、、、、、、

意識 が 先か ?

世界 が 先か ?

( 大笑 )

ここは

また、いつか

、、、、、、、、、、、

整理します

< わたし >とは

「 《 感覚 》

《 思い・想い 》

《 意欲 》

《 意識 》

《 世界 》 」である。

( なんだ これ? )

、、、、、、

世界 とは ?

( 爆笑 )

世界は 一つ ?

、、、、、、、、、、

石段

、、、、、、、、、、

大合掌

 

山寺・a small temple(8 th)

南半球は

酷暑だと いいます

北極に近いほど

寒いだろうなー

《 火 》で

< 暖 >をおこさなくては

< 冷 >に死んでしまう。

、、、、、、、、、、、、

《 火 》は、ありがたい

ありがたや、ありがたや。

、、、、、、、、、、、、

そうだ、

わたしたち人間に

大切な もの( 存在 )は ?

、、、、、、、、

《 火 》,

そして

真反対である

《 水 》

また

この 立っている《 地 》、

そこで 息・呼吸である

《 風 》。

、、、

< 地・水・火・風 >は

この 空間に ある、

だから、たいせつな

《 空 》。

、、、、、、、、

< 地・水・火・風・空 >を

わたし、自分と

呼ぶことが できます。

、、、、、、、、

客殿 ( 比叡山、右奥 )

『 天然 勝境 』

( てんねん しょうきょう )

自然美・絶景である

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扁額 を

「 客殿 」改修のため 外してました

本日 やっと設置できました

心静かに 天地とともに

再現したかったので

とても、おそくなりました。

、、、、、、、、

新・客殿は

別名 [   LITTLE  EARTH   ]

(    リトル アース )です。

理由は、またに いたします。

しかし、

不思議です

先日、念願の《 地球儀 》を

客殿に 購入安置した

ところでした。

、、、、、、、

( 前の地球儀は

大型ごみで 拾ったもの

でした )爆笑

、、、、、、、

さて、よし

覚悟を 決めて

精進いたしたく

存じます。

海外伝道は、3月中旬にはじまり

4月5月6月は

毎朝のように あると存じます。

< 個人の幸福 と

世界の平和 >のために。

、、、、、、、、

明治時代

戒岳 和尚( 中央 )

、、、、、、、、、

和尚

100年後のことなど

知る由もない、

小生も

100年後のことなど

知る由もない。

1日を 永遠のつもりで

生き抜くのみ。

 

明治 27年

?月 吉日

、、、、、、、、、、、、、

幕末維新 社会変動

廃仏之嵐 寺院危機

老一禅僧 粉骨死守

明治大正 昭和平成

仏大悲心 放光無量

、、、、、、、、、

わん ワン  わーん

、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら よき一日で

ございますように。

無能  無知

厚顔  無恥

愚僧  萬拝

合掌  握手

、、、、、、、、、、、、、

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