TEACHING OF BUDDHA( 50-14 )

( 50-13 )の

日本語 です。

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『 < 仏陀・覚者・みほとけ >の

根本・中心・・を

《 信じる 》ことに より、

( 理解できる )ことに より、

( 納得できる )ことに より、

( うなずける )ことに より、

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< 無常・無我・涅槃・慈悲 >

・ 諸行 無常

・ 諸法 無我

・ 涅槃 寂静

・ 慈悲 光明

( 基本的 見方 )

とらえ方 )

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・ 全ては 移り変わる

・ 自分は無い、個体は無い、

・ やすらぎ、あんしん、満足

・ やさしさ、

あたたかさ、あかるさ

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( 全て 受け入れる )

( 理解する )

( 疑がわない )

( とことん 疑い

追求し 疑問が消えた )

( 全て 理解できないが

正しそうだ、・・)

( 敬愛する )ことに、より

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自分・わたし・

おれ・あたい・・・

という

《 思い 》から

( 自意識・我・我欲

個人・・・ )

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離れ

離れやすくなり

あまり 囚(とら)われ

なくなり、

自意識が 薄れて行き

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生きてる 思いより

生かされている 思いが

つよく 成って行き、

( 大きな 自分が

観えていき )

《 所有 》( 自分のもの )

《 自分の感覚・感情 》

《 自分の判断・見方・とらえ方 》

《 私見・我見・自分の哲学、宗教 》

に、

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あまり

執着・固執

しなくなり、

( 自分の 意見、

人の意見とか

区別が 無くなって

いき、

《 意見 》の目的に

心を置く から )

・・・・・

日常の 生活・仕事・・に

< 恐れ・不安・・・ >を

感じなくなり、また

< 批判・非難・・・>も

受け入れやすく

なるので ございます。』

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つづき ます

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