嵐山 鵜飼い

嵐山の 鵜飼いです

みなさま どうぞ どうぞ

お船の すばらしさは

お乗りいただいて

初めて 気づく事でございます。

ましてや、・・・・・・

、、、、、、、、、、、、、

 

豪雨・増水 を

のりこえての 鵜飼いで

ございます。

大合掌

ともだち( FRIENDS ) 30 th

YOUKOSO

ようこそ

WELCOME

熱烈 歓迎

、、、、、、、、

高雄 、台湾

「 京都に

同じ 地名ありますね 」

「 おー、そうだ 」

サウジアラビア より

オランダで、医学生です

「 7年前に 来ました 」

東京より< 福岡出身 >

( 奥さまと いっしょ

おめでとうございます、

赤ちゃんも

おめでとうございます )

、、、、、、、、、、、、

関西テレビ の取材で

おつかれ ( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、

また

真心( まごころ )⑫

< 天・地・人 >

< てん・ち・じん >が

融合し

和合し

響き合う、世界。

これが 真心

これが 真物

これが 真理

これが 真人

これが 真事、

瞬間にして 永遠

永遠にして 瞬間

。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。

この 真心を

根本に おいて

土台 として

、、、

宇宙的 自然

地球的 国家

歴史的 社会

営利的 事業

効率的 学校

集団的 家族

身体的 精神

個人的 意識

利己的 本能

。。。。。。。。

に、おいて

いかに

《 真心 》に、目覚め

いかに 保ったら

いいのか ?

、、、、、、、、、

いつの 時代も

どのような 社会でも

ここそこの 事業所でも

、、、、、、、

課題であり

問題であり

仕事であり

使命であり

宿命 でも あるか

日本人という 宿命は ある

日本人を 乗り越えべき

宿命が ある。

本来。

、、、、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、、、、

京都 タワー

、、、、、、、、、、、、、、、、、

また

 

TEACHING OF BUDDHA ( 48 – 3 )

この項は 2回目なので、

小生が 天の邪鬼なので、

愚僧が へそ 曲がりなので、

変わった

日本語訳に

いたします。

なぜ ?

ありきたりは、おもしろくなーし

みりょくなーし 、大笑

、、、、、、、、、、、、

『 ⑬ IT  IS  HARD

TO   KEEP  ONESELF   HUMBLE .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

謙虚で いることは 、

簡単さ、

だって、

お父さんは お日さまで

お母さんは お月さまで

私は、星の かけらだもん。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑭ IT   IS   HARD

TO   FIND   GOOD   FRIENDS  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

いい 友だちを

見つけるのは 簡単さ

「 おはよう 」

「 ありがとう 」

「 ごめん 」

「 つらくない か ?」

「 ねむくない か ?」

「 どうれ さあ 」

「 どうぞ、こちらへ 」

「 あなたの あとで 」

「 さあ、ごいっしょに 」

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑮ IT   IS   HARD

TO    ENDURE   THE   DISCIPLINE

THAT   LEADS

TO   ENLIGHTENMENT.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 さとり 》は、簡単さ

なすべきを なし

なすべきでない ことを

しない、

善を なし

悪を しない、

なんと、単純

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑯  IT   IS   HARD

NOT   TO   BE   DISTURBED

BY   EXTERNAL    CONDITIONS

AND   CIRCUMSTANCES  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

いつも

< 安心・ゆかい・ありがたい >

だって、

この心は、

外界とは 関係ないもん。

、、、、、、

時々、すみません、と

反省いたします、が、

爆笑

( いつも だろ、はい、苦笑 )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑰ IT   IS  HARD

TO   TEACH  OTHERS

BY   KNOWING   THEIR

ABILITIES .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

みんな みんな

かみさま ほとけさま

ありがとう

ありがとう

できるだけ

助け合って 生きたいです。

人生で

何人の 人と出会え

なかよく なれるのでしょう、

・・・・・

む、

語ることは ない。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑱  IT  IS   HARD

TO   MAINTAIN

A   PEACEFUL   MIND  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

もとめない

人に

物に

あまえない

人に

物に

安らぎは かんたん

もとめない

あまえない

ああ、ありがたや

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑲  IT  IS   HARD

TO   ARGUE   ABOUT

RIGHT   AND   WRONG  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

善 は 悪

悪 は 善

楽 は 苦

苦 は 楽

心を 止めない

思い こまない

善 は 善

悪 は 悪

楽 は 楽

苦 は 苦

決めつけない

とどまる こと なかれ

すべて 。

ただ、愛せ

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑳  IT   IS   HARD

TO   FIND   AND   LEARN

A   GOOD   METHOD  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

素直な こころ

正直な こころ

謙虚な こころ

尊( とうと )ぶ こころ

敬( うやま )う こころ

優越感を もたぬ こころ

劣等感を もたぬ こころ

真善美を もとめる こころ

聖を もとめる こころ、

こらが あれば カンタンさ

道 ?

方法 ?

手段 ?

先生 ?

師匠 ?

仲間 ?

書物 ?

に、気づける さ

に、目覚める さ

に、出会える さ

ほんと だよ

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

DAIHIKAKU-MITI

大悲閣 道

THE  ROAD   FOR

《 small –   temple   》

奥嵐山

亀嵐峡( きらん きょう )

、、、、、、、、、、、、、、

ちょと 推敲していたら

思い出しました、

人の考えか

自分が そう 思ったのか

知れませんが・・・

( 小生 だぞ、大笑 )

大間違い、かもしれないので

自説に します

どうでも いい事ですが、微笑

< 日本語訳を 変に

したので 思い出しました >

、、、、、、、、、

仏教の宗派について

長男が、 天台真言宗 で

次男が、 浄土宗で

三男が、 勝手な気ままの 暴れん坊の

禅宗である。 と

( 子どもには、かわりは ない

けどね、、、 )

、、、、、、、、

( あそび です、

どうでも いい )スミマセン

蛇足

真心( まごころ )⑪

いい人間になり

いい 世の中を

つくりたい。

、、、、、、、、、、

これが

《 真心 》( まごころ )

、、、、、、、、、、、、

「 自分中心の 我欲

エゴ 我利我利亡者

から《 解脱・げだつ 》し、

苦しみ 悲しみ、多い

わたしたち 人類の

《 救済 ・きゅうさい 》を

成し遂げたい 。」

、、、、、、、、、、、

「 そのために、

《 敵・てき 》

《 邪魔者・じゃまもの 》

《 妨害者・ぼうがいしゃ 》

《 悪魔・あくま 》

《 鬼・おに 》

《 わたし

わたしたちを

あなたを

あなたたちを

、、、、、

嫌い< きらい >

憎み< にくみ >

怨み< うらみ >

呪う< のろう >

、、、、、、

《 恐ろしき 存在 》と

戦わ ならない、

君は、勇敢で 立派な

だれもが うらやむ

戦士・兵隊で ある。」

と、

だれかが

囁( ささや )き

叫( さけ )び

語りかけて

くるかも しれない。

、、、、、、、、、

でも、

よく 考えること

あせらない こと

遠く を 見よ

、、、、、

遠く ?

昔のこと であり

未来の ことさ

また、

100 km,  500km,

1000 km , 10000 km ,

100000 km ,

100 0000 km  ,

先の 町の ことさ 。

、、、、、、、、、、

あせらない

いそがない

たちどまれ、

、、、、、、

そういえば

悪い大人は、

若者に

< あせらせ >

< いそがせ >

< たちどまらせない >

考えさせない

疑問をもたせない、

という

わたしたち 人間の

傾向 ・ 性質が

あるみたいです。

長い 長い 過去を

振り返って

みれば、、。

、、、、、、、、、、

用心 用心 ご用心

、、、、、、、

疑問を もったふりして

怠ける 若者も

当然いるでしょう、

彼らを

導くのが、

大人の 仕事 、微笑。

、、、、、、、、、、

型 に 入れる 大人

型 を 破れ 若者

それで こそ

いい 型 が できる。

、、、、、、

大人( おとな )は

型を 作り 残せ

、、、、、

若者に 破壊させる

ために。

、、、、

だから こそ

固い 型

強い 壁 を

つくって くれた 大人に

若者は 感謝するで あろう

《 型・壁 》こそが

人を 人と なす

文化で あるのだから。

、、、、、、、、、、、、、

小生は

むかしから

型に はまらない

若者が 好きである

いつも

思っている

暴れろ あばれろ

もっと もっと

型を こわせ

壁に 体当たりだ

それで いい さ

大人に なるために。

真の 大人に

なるの だから。

、、、、、、、、

( 小生は

寛大な

寛容な

大人に

育てだれてた 気がします。)

、、、、、、

そうだ

ご恩がえし しなくては

ならない。 大合掌

つまり、

寛大・寛容にして

受け入れ

導かなくては

ならない、

どこへ ?

よき トコロ。 大笑

、、、、、、、、

< 天・地・人 >の

響き合う

命( いのち )の世界。

、、、、、、

ここが 原点

ここが 終点。( 爆笑 )

、、、、、、、

途中は ?

・ 活かせ 命

・ 活かせ 心

・ 活かせ 我( われ )

どこで ?

先ずは

足元 から

、、、、、、

足元は いや

うん

指 先は ?

近すぎる

ふー

そうだ

一人になり

本を 読むこと

遠い世界へ

一人は イヤ

みんなで 読むか

・・・・

どうしよう

、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、、、、、、

また

 

TEACHING OF BUDDHA ( 48 – 2 )

『  ⑦ IT  IS  HARD

NOT   TO DESIRE   THINGS

THAT   ARE   BEAUTIFUL

AND   ATTRACTIVE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑧ IT   IS   HARD   FOR

STRONG   MAN     NOT   TO

USE   HIS  STRENGTH   TO

SATISFY   HIS   DESIRES  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑨ IT   IS   HARD

NOT   TO    GET   ANGRY

WHEN   ONE   IS   INSULTED   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑩ IT   IS   HARD

TO   REMAIN    INNOCENT

WHEN    TEMPTED    BY

SUDDEN   CIRCUMSTANCES .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑪  IT   IS   HARD

TO   APPLY   ONESELF

TO    STUDY   WIDELY

AND   THOROUGHLY   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

⑫ IT   IS   HARD

NOT   TO   DESPISE

A    BEGINNER   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

12個( 種 ・事 )と

思ってたら、

二十個でした。( 反省 )

、、、、、、、、、、、、、

むずかしい事が、

二十個、微笑

もっと ありそうです。大笑

、、、、、、、、、、、、

この世で

むずかし事は

たいがい、

相反することを

一つに、統一・総合・融合

つまり、

次元・枠組み・観点・・

を 変更・更新・新規

再構成して、

見ることのような

気が いたします。

、、、、、、、、、、、、、

相反する ことの

統合を あきらめると、

あれは あれ、

これは これ、で 終わり

全然、面白くない。爆笑

、、、、、、、、、、、

むずかしい

困難、

やりにくい、

達成しがたい、

に、挑まなければ、

、、、、、、、

人生は

ただ、< 欲望の 成就 >を

もとめることに

おわって しまいそう。

さらなる、消費

さらなる、サービス

さらなる、奉仕

さらなる、もてなし

さらなる、満足

さらなる、快楽

さらなる、優越

さらなる、待遇

と、

もとめ

続けるかも

しれない。

しかし、

また、

楽しいかも、

提供者も

ぞくぞく、

いるのかも

しれない。

、、、、、、、、、、、、

ああ、何を

言っているの だろう

「 蝉を聞き

酷暑あじあう

今はここ  」

。。。。。。。。。。。。。

ほんとうの、

「 心の世界 」を

小生は このブログで

共に、味会い

< 人間の 喜び >を

感じながら

いい この世を

作って行きたい と

願っています。

、、、、、、、、、、

だから、一歩 進めて

考えます。

、、、、、、、、、、、、

どうしたら、よいのか ?

、、、、、、、、、、、、

この 酷暑の朝

蝉の 声を

聞いているだけで、

ありがたい、

いい 待遇

いい サービス

いい もてなし

いい 奉仕

いい 環境

いい 境遇

と、

感じ 思え、

笑顔で

挨拶できる

< 人間 >に

なることです。

、、、、、、、、、、

ある金属の メダルを

もらったり

ある 表彰を

うけたり

ある 肩書きを

いただいたり

ある 超能力を

みにつけたり

ある 特別を

えたり

・・・・・

での、

よろこび ではなく、

、、、、、、、、、、、

日常

一挙手 一投足

( 手足の 動き )

目耳鼻 舌肌

いや

< 心 の 動き >

、、、、、、、

つまり、

。。。。。。。。。。。

< 天 地 人

の 響き合い >こそ、

平等にして、絶対である。

。。。。。。。。。。

これを

感じ切れる

< 人・心 >

いや

。。。。。。。。。。

< 命 >そのものに

。。。。。。。。。

なりたい、もので

ございます。

、、、、、、、、、、、、、、

そのために、

どうするのか ?

『 澄心 』 大笑

『 数息 』 爆笑

、、、、、、、、

( なぜ、笑う ?

我田引水 だから、

今さら ?

知っている、意味はない

実行・実践 のみ

、、、、、、、、、、、、

この 2つを

伝える 場所としての

< 寺院 >である。

、、、、、、、、、

反省・反省・大反省

、、、、、、、、、、

昨日は

バタバタして

写真を 一枚も 撮影してない

みたいです。

なんと、まあ

お盆の 準備が はじまり

アタフタ してます。

、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら よき一日で

ございますように。

、、、、、、

もし、このブログに

付き合って くださる方が

いらっしゃいましたら、

酷暑のおり、

ご無理なさらないで

くださいませ。

、、、、、、、

『 暑いは  寒いの です 』爆笑

大合掌

FRIENDS ( 26 th )

WELCOME

冥想 ① 目を 閉じたまま

冥想 ②、目を開けたまま。

ここが 大切。

、、、、、、、、、、、、、、、

スイス、

チューリヒの お医者さま

合掌 即 般若・智慧

、、、、、、、、、、、

真心( まごころ )⑩

古人いう

10人殺す

大悪人

100万殺す

わが大英雄

、、、、、、、、、、

( だから、

なんなのさ )

つまり

、、、、、、、、、、、、

わたしたち人間は

殺し合いを

よく しています

今も、よくして います

残念なことです が

、、、、、、、、、、、

日本列島 内は、

だいぶ 減ってきていますが、・・

世界中では、

まだまだ、でございます

、、、、、、、、、

つまり、

本当は、

殺人の 多い、少ない は

関係ない、のですが

、、、、、、、、、、、

その社会

その時代に よって

判断が

価値判断が

違ってくる、という事を

今は、おさえて、おきたい、です。

、、、、、、、

つづき ます

今朝、バタバタです

すみません

、、、、、、、、、、

笑死会 ・25日( 京都・北野 )

笑死( しょうし )

笑って 死ぬぞ

笑って 死んで みたい

、、、、、、

むずかしい

だろう

練習だ

自殺では ないぞ、大笑

、、、、、、

心と 身体を

捨てる、離れる、

心と 身体に

振り回されない

、、、、、

練習です、微笑

、、、、、、

炎暑 なり

知らないよ

暑い 暑い

寒い 寒い

おお 寒い < 爆笑 >

、、、、、、、、、、、

 

お二人とも

坐相が よくなりました

二人 も

四人 も

六人 も

八人 も

同じ さ

一人 も

いや、ありがたい、ありがたい

いっしょに 坐る ありがたさ

大合掌

山寺も よし

町寺も よし

山は 登れない、と

了解 なり