質問箱( 5月22日 )⑨

『  残虐な 王が いた

あなたは どうするか ? 』

、、、、、、、、、、、、、

王 は 何を求めているか ?

見きわめる

何故、

残虐な 王に

なっているのか ?

見きわめる

、、、、、、、、、、、、、、、

そもそも、

わたしたち 人間は

何を もとめているのか ?

見きわめる

、、、、、、、、、、、、、

家族・親族・一族・部族・民族

で、

集団を 作り

生き抜こうと している。

また、

数千年 生き続けて 来ている。

、、、、、、、、、、、、、、

過去を 振り返ると

歴史を 観ると

書物に よると

新聞に 見ると、

、、、、、、、、、、、、

私たち 人間は

《 残虐 》( さんぎゃく )で

ある。

、、、、、、、、、、、、、

2018年

61歳 の 日本人である

小生は、今、

次の ように 愚考しています。

、、、、、、、、、、、、、、、、

《 私たち 人間は

< 自分 >しか

愛せない。》

・ 動物的 本能・宿命

なので、あろう。

《 しかし、

私たち 人間は、

< 自分 >の範囲を

大きくできる。

< 自分 >を

この ( 身体 )

この ( 感情 )

この ( 意識 )

この ( 容姿 )

この ( 衣服 )

この ( 所有 )

この ( 財産 )

、、、、、、、、、、、

だけを

< 自分 >と

思い込んだり、

、、、、、、、、、、

また、

、、、、

この ( 家族 )

この ( 友人 )

この ( 同級 )

この ( 同郷 )

この ( 同窓 )

この ( 同門 )

この ( 同社 )

この ( 同学 )

、、、、、、、、、、、

だけを、

< 自分 >と思い

愛し 大切に 尊重する。

、、、、、、、、、、、

まだ、まだ、

小さい

だめだ、よくない

、、、、、、、、、、

どんどん

大きくして いく

、、、、、、、、、、、

わたしは ( 動物 )

わたしは ( 生物 )

わたしは ( 物体 )

、、、、、、、、、、

自分を

00 人

00 民族

00 国民

00 に 属する

00 出身

00 00

、、、、、、、、

すると、

わたしたちは、

これ以外を、

嫌い・見下し

敬意もてず

終いには、

憎み、暴虐、残虐に

及ぶ、のが

、、、、、、、、、

私たち 人間の ような

気が いたします。

、、、、、、、、、、

用心 用心、ご用心

注意  注意 大注意

油断 大敵

、、、、、、、、、、、、、

わたしたちは

< 自分 >を

大きく 育てて

、、、、、、、、、、、

< 自分 >とは

《 いのち 》そのもの

《 こころ 》そのもの

《 そんざい 》そのもの

である。

という、ところまで、

、、、、、、、、、、、、

< 自分 >の範囲を

高め・深めて

行かなくては ならない。

、、、、、、、、、、、、

すると、

あらゆる 全てが

< 自分 >であり

愛せざる おえない。

、、、、、、、、、

このように なることが、

私たち人間の

< 使命 >であり

守るべき < 本質 >であり

生きる目的である。

、、、、、、、、、、、、、、、、

と、愚考する次第で

ございます。

・ ああ

でも むずかしい

、、、、、、、、、、、、、

『 残虐 な 王は

孤独で

愛し愛されるを

実感できず

敬い合うことを

知らず、

ただ、

自暴自棄に

なりやすい、

気が いたします 。』

、、、、、、、、、、、、、

わたしたちも

《 小いさな

「 残虐な 王 」》に

なりやすい、

たくさん いる、

、、、、、、、、、

ならないために

どうしたら いいのか ?

、、、、、、、、、、、

そのために、

< そこ >を 学び

実習し 鍛錬するのが

この ブログの 目的の

つもり でーす。

、、、、、、、、、、、、、

( うそー )

( できてないじゃん )

( 恥 )

( 反省 )

、、、、、、、、、、、

つづき ます。

、、、、、、、、、、、、、、

< そこ >とは 何か ?

です。

次は、

、、、、、、、、、

遊びの 写真です

、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら

よき一日でございますように。

厚顔 無恥

無能 無知

愚僧 萬拝

合掌 握手

 

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