TEACHING OF BUDDHA ( 46-7 )

『  THE  WORLD ,  INDEED  ,

IS   LIKE   A   DREAM   AND

THE  TREASURES  OF  THE  WORLD

ARE   AN   ALLURING   MIRAGE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

LIKE   THE   APPARENT   DISTANCES

IN   A  PICTURE  ,

THINGS    HAVE   NO   REALITY

IN   THEMSELVES

BUT   ARE   LIKE   HEAT   HAZE   』

、、、、、、、、、、、、、、、

鹿の  侵入

「  しまった  」

、、、、、、、、、、、、、

NEW FRIENDS ( 6- 16 th )

WELCOME

ようこそ

YOUKOSO

熱烈 歓迎

、、、、、、、、、、

正式には 、一人の客人

通訳先生以外 皆

飛び入り。

いい 事です。

ありがたい、巡り会わせ。

・ オーストラリアの 会社が

企画です。

オランダン人の お方が

きっかけです、

ありがたいことで

ございます。

お茶を 飲んでもらえず

残念でした( 高校生・名古屋 )

でも、よく

参加しました。 合掌

、、、、、、、、、、、、

また

質問箱( 5月22日 )⑨

『  残虐な 王が いた

あなたは どうするか ? 』

、、、、、、、、、、、、、

王 は 何を求めているか ?

見きわめる

何故、

残虐な 王に

なっているのか ?

見きわめる

、、、、、、、、、、、、、、、

そもそも、

わたしたち 人間は

何を もとめているのか ?

見きわめる

、、、、、、、、、、、、、

家族・親族・一族・部族・民族

で、

集団を 作り

生き抜こうと している。

また、

数千年 生き続けて 来ている。

、、、、、、、、、、、、、、

過去を 振り返ると

歴史を 観ると

書物に よると

新聞に 見ると、

、、、、、、、、、、、、

私たち 人間は

《 残虐 》( さんぎゃく )で

ある。

、、、、、、、、、、、、、

2018年

61歳 の 日本人である

小生は、今、

次の ように 愚考しています。

、、、、、、、、、、、、、、、、

《 私たち 人間は

< 自分 >しか

愛せない。》

・ 動物的 本能・宿命

なので、あろう。

《 しかし、

私たち 人間は、

< 自分 >の範囲を

大きくできる。

< 自分 >を

この ( 身体 )

この ( 感情 )

この ( 意識 )

この ( 容姿 )

この ( 衣服 )

この ( 所有 )

この ( 財産 )

、、、、、、、、、、、

だけを

< 自分 >と

思い込んだり、

、、、、、、、、、、

また、

、、、、

この ( 家族 )

この ( 友人 )

この ( 同級 )

この ( 同郷 )

この ( 同窓 )

この ( 同門 )

この ( 同社 )

この ( 同学 )

、、、、、、、、、、、

だけを、

< 自分 >と思い

愛し 大切に 尊重する。

、、、、、、、、、、、

まだ、まだ、

小さい

だめだ、よくない

、、、、、、、、、、

これ以外を、

嫌い・見下し

敬意もてず

終いには、

憎み、暴虐、残虐に

及ぶ、のが

私たち 人間の ようです。

、、、、、、、、、、

用心 用心、

注意  注意 大注意

油断 大敵

、、、、、、、、、、、、、

わたしたちは

< 自分 >とは

《 いのち 》そのもの

《 こころ 》そのもの

《 そんざい 》そのもの

である。

という、ところまで、

、、、、、、、、、、、、

< 自分 >の範囲を

高め・深めて

行かなくては ならない。

これが、

私たち人間の

< 使命 >であり

守るべき < 本質 >であり

生きる目的である。

、、、、、、、、、、、、、、、、

と、愚考する次第で

ございます。

、、、、、、、、、、、、、

『 残虐 な 王は

孤独で

愛し愛されるを

実感できず

敬い合うことを

知らず、

ただ、

自暴自棄に

なりやすい、

気が いたします 。』

、、、、、、、、、、、、、

わたしたちも

「 小さな 残虐な 王 」に

なりやすい、

ならないために

どうしたら いいのか ?

、、、、、、、、、、、

ここを 学び

実習し 鍛錬するのが

この ブログの 目的の

つもり でーす。

、、、、、、、、、、、、、

( うそー )

( できてないじゃん )

( 恥 )

( 反省 )

、、、、、、、、、、、

つづき ます。

、、、、、、、、、、、、、、

遊びの 写真です

、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら

よき一日でございますように。

厚顔 無恥

無能 無知

愚僧 萬拝

合掌 握手

 

一部分 < 通行規制 >

嵐山

大悲閣 道

一部分

< 通行規制 >

、、、、、、、、、、、

雨のため

< 落石 要注意 >

( 約 100M )

、、、、、、、、、、、、

規制 ロープあり

、、、、、、、、、、、、、

自己責任 で

通過 可能

、、、、、、、、、、、、

です。

、、、、、、、、、

山寺は 開門、公開中。

9時から  17時まで

400円

、、、、、、、、、、

大合掌

TEACHING OF BUDDHA ( 46-6 )

『 THESE   CATEGORIES  OF

EVERLASTING   LIFE   AND  DEATH  ,

AND

EXISTENCE  AND  NON- EXISTENCE  ,

DO   NOT   APPLY   TO  THE

ESSENTIAL   NATURE   OF  THINGS  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

これらの

《 永遠の 命 》と

《 消滅する 命 》、

《 存在する もの 》と

《 存在しない もの 》という、

ものごとの とらえ方は、

この世のものの、

《 本性・本質 》には

合わない、適合しない

のである。

、、、、、、、、、、、、、、

BUT   ONLY   TO  THEIR   APPEARANCES

AS  THEY   ARE  OBSERVED

BY   DEFILED   HUMAN   EYES  .

、、、、、、、、、、、、、、

しかし

《 常 ( 永遠 )》と

《 断 ( 消滅 )》、

《 有 ( 存在 )》と

《 無 ( 非 存在 )》、

という、

「 見かけ・外観・あらわれ・

現象・形・姿勢・・・ 」は、

( 私たち )人間の

汚れた( 自己中心・利己 )の

眼( まなこ )が、

観ている いるに

すぎない。

、、、、、、、、、、、

( 人間と 世界の

本性・本質 とは

ちがうので ある )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

BECAUSE  OF  HUMAN   DESIRE  ,

PEOPLE   BECOME   RELATED   AND

ATTACHED   TO   THESE   APPEARANCES ,

、、、、、、、、、、、、、、

( 私たち )人間の 欲望の ために、

私たちは、《 現象・出来事・・ 》に

関係し 執着して行くのである。

・ 欲望 と 執着が

人間の 苦しみ、悲しみの

根本なのか ?

・  そもそも

《 欲望 》とは 何か ?

《 執着 》とは 何か ?

で、ございます。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

BUT   IN  THE   ESSENTIAL  NATURE

OF   THINGS ,  THEY   ARE   FREE   FROM

ALL   SUCH   DISCRIMINATIONS

AND  ATTACHMENTS .

、、、、、、、、、、、、

しかし、

ものこと( 物・事・人・理・・ )

の 本性( ほんしょう )本質は、

今まで 語ってた

《 常・断、有・無 》という

現われ・外観・ 諸相 ・現象と

( 私たち 人間 の )

こだわり・執着 から

離れて いるので

ございます。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、解釈、

嵐山 残月、合掌 )

、、、、、、、、、、、、

だから、なんなのさ ( 爆笑 )

さて、

心 静かに

、、、、、、、、、

この世の 出来事・現象・・

の 根本・本質・本性 とは

何か ?

、、、、、、、

この世にあり、

出来事・現象を

見ている

《 わたし 》とは 何か ?

、、、、、、、、、、、、

先ずは、

《 存在 》( そんざい )

そのもの より

、、、、、、、、、、、

それの 動き・働きである

《 欲望 》とは 何か ?

《 執着 》とは 何か ?

と、

考え 進めていきたいと

存じます。

、、、、、、、、

また、

つづき ます

いつまで ( 微笑 )

え、

全ての 人びとが

幸せに なるまで

( うそー・ごうまん では )

全ての 存在が

安らかに なるまで

( うそー・せんえつ では )

、、、、、、、、、

自分自身は どうなのか ?

幸せか ? 「 はい 」( 大笑 )

安らいでいるか ? 「 はい 」

( 爆笑 )( 何故ならば、

よくいうわ、てな かんじ )

、、、、、、、、、、、

なにを もってして

しあわせで あり

やすらいで いるのか ?

、、、、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、、、、

わたしは、

バカか ?

バカ かも ( 微笑 )

 

、、、、、、、、、、、、、、

SEE   YOU

NEW FRIENDS ( 6- 14 th )

WELCOME

MY   NEW  FRIENDS

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

フランス、ニースより

日本好きの 青年が

知り合いの人々の

案内をしています。

とても、いい若者

「 日本人のために、

測量技師から

菓子職人に なりました 」

合掌 です

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フインランド 人、6人

アメリカ、二人

飛び入り 、日本人 数名

 

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

13歳 と 8歳

、、、、、、、、、、、

NEW FAMILY ( 6-14 th )

WELCOME

MY  NEW   FAMILY

NICE   TO  MEET  AND  TALK

THANK   YOU   SO  MUCH

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

93歳の おばあさま と

すばらしい

現役の 会計士さま

いいお孫さん

TEACHING OF BUDDHA ( 46-5 )

( この項は

2回目かもしれません

でも、重要なので

何度でも。 )

『 TO   BELIEVE   THAT

THINGS   CREATED   BY

AN   INCALCULABLE   SERIES

OF   CAUSES    CAN   LAST

FOREVER   IS

A   SERIOUS   MISTAKE   AND   IS

CALLED   THE   THEORY  OF

PERMANENCY  ,

、、、、、、、、、、、、

数えきれない

原因・要素の 集まり

連続によって

生み出されたもの

( 物・人・事・理・・・ )が、

永遠に 存在できると

信じることは、

( わたしたち 人間の )

重大な・深刻な・軽々しく扱えない

ゆゆしき、< 間違い・あやまり・

克服すべきこと >なので

ございます。

、、、、、、、、、

( 仏陀< 目覚めた人 >は )

これを

「 常見( じょうけん )論 」と

名つけ 呼んでいる 。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

BUT   IT  IS   JUST   AS

GREAT   A   MISTAKE   TO   BELIEVE

THAT  THINGS   COMPLETELY

DISAPPEAR  ,   THIS  IS

CALLED   THE   THEORY   OF

NON – EXISTENCE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

また、

ものこと( 物・人・事・理・・・ )は

完全に 消えて滅して、現れなく

なって しまう、と 考えることも

大きな < まちがい >で ある。

、、、、、、、、、、、

これを

「 断見( だんけん )論 」と

名つけ 呼んでいる。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、解釈、残月、合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、

・ 数えきれない こと

《 無量 》。

はかり きれない こと

考えきれない

・ 「 なら、なんなのさ 」

「 きめこみ、

おもいこむ、

ことは できない 」

「 なら、なんなのさ 」

「 あまり、

ものごと に

( 物・事・人・・・ )

こだわらない  」

「 こだわらない とは

なんなのさ 。

いい かげん ? 」

、、、、、、、、、、、、

また

つづき ます

アザミ です

鹿が 食べていない

棘( とげ )がある。

山芍薬の おもしろい実

、、、、、、、、、、、、、、

仏 曰く

「 有 では なく

無 では なく

生 でも なく

滅 でも ない 」

なら、

なんなのさ ?

人生の 意味は ?

人生の 目的は ?

《 わたし 》は 何 ?

、、、、、、、、

《 わたし 》は

何を したら いい ?

いい 質問 。

先ずは、

質問を 大切に する こと。

( 爆笑 )

、、、、、、、、、

また