TEACHING OF BUDDHA ( 43-6 )

『    < MAUDGALYAYANA   > ,

TOGETHER  WITH

THE  VENERABLE   <  SARIPUTRA  >,

WAS   ONE  OF  THE   BUDDHA ,S

TWO   GREATEST   DISCIPLES   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

目連 ( もくれん )尊者は、

舎利弗( しゃりふつ )尊者と

ともに、

仏陀( 釈尊・釈迦族の 尊者 )の

二大弟子の 一人でした。

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ ようこそ

二回も 登ってくださいました

《 朱印 》のために。

・ 荷揚げを

手伝っていただきました。

合掌

、、、、、、、、、、、、

客殿 軒の 修理の現場から

、、、、、、、、、、、、

また

時間切れ

反省 向上

《 発憤 ( はつふん )》④

初心( しょしん ) 忘るべからず。

初めの 純心( じゅんしん )を

忘れない。

初心 貫徹( かんてつ )

、、、、、、、、、、、

初心 とは 何か ?

発心( ほっしん )とは ?

、、、、、、、、、、

《 心 》を

《 志 こころざし 》に

変える・成長させる のか ?

向上( こうじょう )

させるのか ?

、、、、、、、、、、

古人 曰く

『 臥薪 嘗胆 』

( がしん しょうたん )

たきぎ・まき の

上で 寝る

にがい きも を

なめて、

( 快・楽 )を

味会わないで、

つらいことを

味会い、

< 初心 >( 色々・様々 )

を、忘れない。

、、、、、、、、、、、、、

ああ、道( 目的 )が 反れました

《 信・疑 》・

《 信じること・疑うこと 》を

いっしょに 考えるつもりが・・

そして、

《 金次郎さんの 実践 》について

思ってましたが・・、

また

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、

ガラス戸 に なりました

歓喜、万歳

日々 精進 精進

よりよさ の 実現

自分の 内、

自分の 外 。

、、、、、、、、、、、、

また

TEACHING OF BUDDHA ( 43-5 )

昨日の 分に

加筆・訂正していました。

( 時間が・・大笑 )

、、、、、、、、、、、

『 《 THE  CHILDREN  OF  BUDDHA   》

PASS   IT  ON   FROM

ONE   GENERATION   TO   ANOTHER

IN  ORDER   TO   MAKE

《 THE   BUDDHA,S   LAND   》

GLORIFIED

ETERNALLY

AND    FOREVER   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 仏の 子どもたち 》

《 仏心に 目覚めた 人々 》

《 自分を 超え、

自分を 導き、

自分を 向上させる

ある < なにか >に

気づいた方々 》

《 孤独 ・ 不安 を

克服しょうと

願う人 》

《 人々の

苦しみ ・ 悲しみを

感じる 心 》

《 ・・・・・ 》は 、

、、、、、、、、、、、、、

また、あとで

、、、、、、、、、、、、

( 12時間後 )

、、、、、、、、、、、、、

《 仏の子たち 》

《 命と心 の 道理を

愛する 人々 》

《 絶対の 真理を

求める 方々 》

《 全ての 人々が

安心・やすらぎ を

得るまで、

働き続けると

誓い 願ったもの 》は、

、、、、、、、、、、、

《 仏の 理想の世界 》

《 共存 の 社会 》

《 よき 人間世界 》を

築き 輝かせる ために、

自分の 世代だけでなく、

世代から 世代へと

永遠に 永久に

働き 続けるので

ございます。   』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、解釈、残月合掌 )

、、、、、、、、、、、

< 観音経では、

『 娑婆( 現実世界 )で

遊ぶ 』と、表現されてた

ような気がします、が

・・・・・。 微笑 >

、、、、、、、、、

釈尊から

< インド >

27 世代

< 中国 >

27 世代

< 日本 >

27 世代

・ 偶然でしょうか ?

この < 27 >世代で

他の お国へ

異文化 の 世界へ

そして、また、

不思議なことに

《 日本 < 27世代 > 》の

次の

< 28世代 >くらいから、

ヨーロッパ・ アメリカ へ

伝へ はじめました。

まことに、不可思議の事で

ございます。

( あくまで、

ある禅宗の 事例です )

微笑

 

、、、、、、、、、、、、、

水鳥 ちゃん たちが、・・

子どもたちの ような

気が いたします。

、、、、、、、、、、、、

笑死会 ( 爆笑 )

『 笑って 死ねるように

成ろう会 』

、、、、、、、、、、、

『  死とは 何か ? 』

・ 心 と 肉体 から

離れること

・ 心 と 肉体 を

捨てること

・ 心 と 肉体 を

お返し すること

・ 心 と 肉体 に

支配 されない こと

・ 心 と 肉体 から

自由に なること 。

< 死ぬ こと、無くて

心 と 肉体から

自由に なれたら

最高です  >( 爆笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、

青森のお方さま( 中央 )

「 弘前城の

桜は いいそうですね 」

『 はい、日本一ですよ 』

「 行きます 」( 微笑 )

、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

お孫さま と。

「 リハビリ です 」

、、、、、、、、、、、、、、

日中 不再戦 の 石碑の

写真を 載せたら。

中国の 三美女が 来てくれました

( 微笑 ) 大合掌

・ 瑢 さん( 左 )が

通訳してくださいました、

謝 謝 、感謝

感恩( カンオン )は

ベトナム語 です。

、、、、、、、、、、、

<   CIRCLE    HERE

CROSS    NOW

I    LOVE   YOU   ,  YOU   >

[     JUST    NOW

I   THINK   ABOUT   THE   WORLD  .

( PEACE  )   NEVER    GIVE   UP   . ]

JOIN   OUR   HANDS   TOGETHER

ENLIGHTENMENT    WITH   YOU

SEE   YOU    ♬  ♬♬  ♪

《 武器よ、さらば 》①

《 武器 よ さらば 》である。

どうしたら、いいのだろう ?

、、、、、、、、、

昔、60年ほど前の

映画の 題で ございます。

、、、、、、、、

《  A   FAREWELL   TO  GUNS   》

・ GOOD  – BY ,  GUNS

・ 武器は いらない。

( 原作は へミングウエイ )

、、、、、、、、、、、、、、

アメリカの 高校生たちが 叫んでいる。

『 沈黙 は、いらない。

銃の 暴力を 終わりにしろ 。 』

、、、、、、、、、、、、、、

日本でも

『 哀悼( あいとう )と

祈り だけかい ・・・・ 』

、、、、、、、、、、、、、、

世界は 問題だらけ

一つ 一つ

一歩 一歩

《 悠々 ゆうゆう と

急ぎ 》たいです。

小生 も。

、、、、、、、

・ ガン( GUN  )

・ 核 ( KAKU  )

・ 癌 ( GAN  )

どうしたら

消滅できるのか ?

( いつも 考えています ・・)

( 考えてる だけでは、・・ )

( 読んでる 読んでるだけでは ・・)

( 実践している、小さいか ・・・ )

( ・・・・・    )

、、、、、、、、、、

・ 禅 ( ZEN )

から 真剣に( 武器では、真剣とは )

( この 言葉の 使い方が

何か 考えれそうです )

考え 提案・立案・企画・・

実行しなくては

、、、、、、、、

愚僧

① FAS  禅を、発展させなくては

ならない。  「 はい 」

② ゼロ と 無限 の 間を

きちんと しなくては、

理論的にも。 「 はい 」

( 曼荼羅 を 考えてます・・が・・)

( つよく だだしく

生きて 実行するために・・ )

③ ・・・・・・・・・

。。。。。。。。。。。。。

『 核 と 癌 』が、

問題と 思い

考えてましたが、

より 現実的に

世界の《 銃 》が 深刻です。

日本も、

いっしょに 取り組まなければと

存じます。

全ては つながって いる から。

、、、、、、、、、、

《 核 と 癌 と 禅 》

つまり

《 世界 と 身体 と 心 》

つまり

《 国 と 国 の 関係 、

肉体 と 外界 の 関係、

意識 と 心 の 関係 》

、、、、、、、、、、、、

ここでは

《 禅 》は

《 我 》の  方がいい かも

、、、、、、、、、、

《 我 》 が 悲苦・争奪 の元である 。

、、、、、、、

む、

結局、《 関係 》とは 何か ?

それは、

分けて 考えて 行かなくては、

む む

・・・・・

つづき ます

、、、、、、、、、、、、

すばらしい 赤松

竹を いただきました

合掌

、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

「 卒業し 就職です 」

「 ご両親と

ご先祖さまに

感謝して ・・ 」

「 はい 」

( 福岡から )

、、、、、、、、、、、、

嵐山 中之島 公園

( 私たちは、

お互い どうしたら

いいのでしょう )

( 世代 、

50年、100年 単位でも

考えて いかなくては・・ )

、、、、、、、、、、、、、

とりとめなく なりました

末筆ながら

よき 一日で ございますように。

無能 無知

厚顔 無恥

愚僧 萬拝

合掌 握手

、、、、、、、、、、

<    CIRCLE   HERE

CROSS   NOW

I    LOVE   YOU  ,   YOU    >

[     JUST    NOW

I   THINK   ABOUT    THE   WORLD  .

NEVER    GIVE   UP     ]

JOIN    OUR   HANDS   TOGETHER

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

SEE   YOU    ♬   ♬♬  ♪

TEACHING OF BUDDHA ( 43-4 )

『 《 THE  CHILDREN   OF  BUDDHA   》

ADOPT

《 HIS   TASK   OF

ENLIGHTENMENT    AND

PURIFICATION   》,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 仏さま の 子 》

《 み仏さまを 敬慕する 人 》

《 覚者に なろうと

道心を 持ち保つ 人 》

《 人々の 幸福を 願うひと 》

《 ・・・・・・ 》は、

、、、、、、、、、、、

その 《 お さとり 》

《 無常・無我・空・光明 》と

《 人々を 慈悲・光明、

無限の 永遠の

< やさしさ・めぐみ >で、

清め 浄化し

< おさとり >

( 絶対の 安心・やすらぎ )

へと 導く ・みちびく 》という

お仕事・使命 ・・を

受け継ぐので ございます。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語・解釈、

嵐山 残月、大合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、

ひとはみな

かみのこ なのさ

そしてまた

ほとけの こども

ほしの くずかな

、、、、、、、、、、

でも われら

かみを わすれて

あらあらら

ほとけを しらず

ほしを かんぜず

、、、、、、、、、

さあ ここで

わたしあなたは

いかがせん

くるしかなしは

どうしようかな

、、、、、、、、、、

同じ川 ひかりともに

色かわる

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

SEE   YOU

発憤( はつぷん )③

心機 一転

( 何かが きっかけ と

なって 、いい心

いい精神の 変化が

生じること )

、、、、、、、、、、

「 きっかけ 」

( はずみ・ 手がかり ・

足がかり ・・・ )

、、、、、、、、、、、

暗中 模索( あんちゅう もさく )

五里 霧中( ごり むちゅう )

、、、、、、、、、、、、、

本気で 求める。

木刀( 木の 刀 )でなく、

真剣( 鉄の 刀 )で、

勝負に 挑む 。

( 日常の 生活を 為す )

( 手 と 足を 動かす )

( 思い を 出す )

( 心 を 使う )

( 気 を 発する )

( 感 じる )

、、、、、、、、、、、、

< そっ たく 同時 同機 >

卵の中から、雛( ひよこ )が

出て来る。

雛 の 力

親鳥 の 力

・ 出たい という ひよこ

・ 外界から の 働き はたらき

、、、、、、、、、、、、、

昨夜

二宮 金次郎 ( 尊徳 )に

ついて 学んで 来る。

・ 石田梅岩

・ 中江藤樹

・ 安藤昌益

・ 三浦梅岩

・・・・色々な

思想・実践家 が

江戸時代に いました。

、、、、、、、、、

さすが、

金次郎 さまで ございます。

、、、、、、、、、、、、

どこが、< さすが >なのか

お話しなくては、( 微笑 )

大合掌

、、、、、、、、、、、

なんでも、

本気・真剣 が 大切

どうしたら、

< 本気 に なれるか ? >

< 真剣 を もてるか ? >

< 発憤 できるか ? >

ここを、

ちょと 考えてみたいです。

、、、、、、、、、、

そうだ

「 あなた は 本気 か ? 」

「 もちろん 」

「 真剣 ですか ? 」

「 もちろん、

そうです とも 」 ( 大笑 )

、、、、、、、、、

だから、

傷だらけ ( 爆笑 )

血だらけさ ( うそー )

この 手 足 ・・・

、、、、、、、、、、、、、、、

水どりの すいすい流る

春の 川

、、、、、、、、、、、、、

一心堂 、修復

( 一男 居士 )

大合掌

、、、、、、、、、、、、

ごめん また です

TEACHING OF BUDDHA ( 43-3 )

『 THE   CHILDREN  OF  BUDDHA  ,

REALIZING

《 HIS  SPIRIT  OF  COMPASSION   》,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 仏陀 の 子どもたち 》

《 真理を 信じて

体得し、

日常生活に

実践しようとする

< 真人 >

< 菩薩 >( ぼさつ )》は、

< 仏陀 の 心 ( 仏心 ) >

< 真理 の 心 >

( 神 の 心 )

( 道 の 心 )

( 天 の 心 )である

< 無限の 慈悲 ・ 永遠の やさしさ >を

実践、実行しようと

する 。

、、、、、、、、、、、、、、、

午前 9時 ( A.M. 9  )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

ようこそ

「    おじいちゃん と

孫娘 ちゃん たち 」

( いいですね )

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

金子 兜太 、俳人 98歳

( かねこ とうた )

お亡くなりに なる。

合掌

、、、、、、

『 水脈( みお )の 果て

炎天 墓碑を 置きて 去る 』

。。。。。

南太平洋 トラック諸島

から 復員船の中 での

発句 。

。。。。。

大合掌

、、、、、、、

つづき ます

発憤( はつふん )②

発憤 ( いきどおり を )

憤起 ( ふんき )

、、、、、、、、、、、、

心 を 燃やせ

背筋を 伸ばせ

顎( あご )を 引け

腰の骨を 立てろ

頭 を 空にせよ

遠く 永遠を 観ろ

、、、、、、、、、、

これが

『 《 信じる 》 そして

《 疑う 》 』っている、

姿・相・型 である。

、、、、、、、、

爆笑

なんだ

意味 なーし

そう いわないで

たえきれない

そんなの

まあ まあ

・・・・・

、、、、、、、、、、

はっきりしない

善 か 悪

右 か 左

上 か 下

損 か 得

・・・・

たえる

まつ

しんじる

うたがう

、、、、、、、、、

ここから、

全て はじめる。

、、、、、、、

苦しい よ

苦しい

、、、、、、

悲しい よ

悲しい

、、、、、、、、、

あせるな

悠々 と 急げ

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

若者たち いいぞ

REA  chan

(   from   LONDON   )

明日、21日

東寺 弘法市 へ

ぜひ 行ってみて

( 東京より )

また、ごめん

TEACHING OF BUDDHA ( 43-2 )

( 43-1 ) の 日本語に

加筆してました

よろしければ、ご覧くださいませ。

、、、、、、、、、、、、、

『 BUDDHA,S   MISSION

IS   EVERLASTING  .

AS   LONG   AS

MEN   LIVE   AND

CREATURES  EXIST   ,

AND

AS   LONG   AS

SELFISH   AND   DEFILED   MINDS

CREATE   THEIR   OWN   WORLDS

AND

CIRCUMSTANCES  ,

THERE  WILL   BE   NO   END

TO  《 HIS   MISSION   》.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

ようこそ ようこそ

大阪の 大学生たち

《 空 》を 伝える。( 大笑 )

ドイツ・オーストラリア・日本

ようこそ

韓国の スターを

追って来ました。

いいね。

ありがとうございます。

合掌

、、、、、、、、、、、、、、、

また

 

発憤( はつぷん )①

《 いきどおり 》を 発する。

《 いかり 》を 出す。

、、、、、、、、、、、、

この世に 対して

この自分に 対して

、、、、、、、、、、、、、

古人 曰く( 言った・教えた )

『 不 憤 ( ふん せざれば )

不 啓 ( けい せず ) 』

、、、、、、、、、、、、、

これでは、いけない

このまま だと、いけない

がーん、ショック なり

ジーン、感動 なり

、、、、、、、、、、、、

『 啓 ( ひらく ) 』

心が 改まる あらたまる

おこない を 変える

、、、、、、、、、、、、

心機 一転

( しんき いってん )

、、、、、、、、、、、、、、

みんな 知っている

後は 実行。

発憤 せよ。

理屈( りくつ )は

もう、いい。

、、、、、、、、、、

「 はい 」

、、、、、、、、、、、、

急いでます、反省

すみません

、、、、、、、、、、、、、、

知り合いの お医者さまに

「 鐘声( しょうせい )」という

お名前の先生が いらっしゃいます。

なぜか、縁を 感じます。( 微笑 )

・ 鐘楼の傾き、屋根の葺き替えが

この春、完全に終了いたしました。

一切・全てに

感謝申し上げます。

『 どうぞ、皆さま

一切・全てのために

梵音を この世に

響かせてくださいませ。

何卒、よろしくお願い

申し上げます。 』

大合掌

現 住持職

、、、、、、、、、、、、、、、、、

愛する 乙女椿です

また