TEACHING OF BUDDHA ( 42-16 )

『 ONE   THE   LONG   JOURNEY

OF  HUMAN   LIFE  ,

《 FAITH   》 IS  THE  BEST   OF

COMPANIONS   ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 しん 》は、

《 人を 自分を

信じること 》は、

《 自分を 包み

守り 育てている

< 何か >を

信じること 》は、

、、、、、、、

長い 人生の

一番いい < 仲間・友・先生 >で

ある。

・ 何故 なぜ ?

いつも 側にいて

見ててくれ

手伝って くれます。

もちろん、

人は すばらしい

でも、みなさん 忙しい ( 微笑 )

いつも、

いっしょに おれない 。

すばらしい人間を

育てる 《 信 》を

共有したら、いつも

いっしょ です。

、、、、、、、、、、、、、、

《 FAITH   》 IS   THE   BEST

REFRESHMENT   ON  THE   JOURNEY  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 》は、

好き・嫌い、損得、男女、

老幼、快不快、寒暖、・・

あらゆる < 二元 ・ 世界 >の

わたしたちの 人生 生活に

おいて、

心を 左右、上下・・・などに

乱れ 動くことがない

< 一元 ・ 世界 >を

示し 味会わせ、

身心を 安らかにして

元気に してくれる、

最高のよき もので

ございます。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語・解釈、残月 合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、

SEE   YOU    LATER

 

マハトマ・ガンジー( 30日 )

1948年 1月30日

インド 独立の 父

暗殺( あんさつ )される。

、、、、、、、、、、、、、

《 SEVEN   SOCIAL   SINS   》

① POLITICS

WITHOUT    PRINCIPLES

② WEALTH

WITHOUT    WORK

③ PLEASURE

WITHOUT   CONSCIENCE

④ KNOWLEDGE

WITHOUT   CHARACTER

⑤ COMMERCE

WITHOUT    MORALITY

⑥ SCIENCE

WITHOUT    HUMANITY

⑦ WORSHIP

WITHOUT   SACRIFICE

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《 7つの 社会的 罪 》

① 理念なき 政治

( 目的を 忘れない )

② 労働なき 富( とみ )

( はたらいて こそ )

③ 良心なき 快楽

( 心 身 一如 )

④ 人格なき 学識

( よき人で あれ )

⑤ 道徳なき 商業

( 利益に まけるな )

⑥ 人間性なき 科学

( 共存 第一 )

⑦ 献身なき 信仰

( 自己犠牲 ぎせい )

、、、、、、、、、、、、、

諸宗教・諸哲学・諸民族・・の

対立・分裂・分断・紛争・・を

のりこえる、超越する

《 空 》の 哲学の

提唱 ( ていしょう )と

実践 ( じつせん )を

やらなければ ならない。

『 はい 』

、、、、、、、、、、、

わたしたちの 世界は

まだ、まだ、

《 悲惨 ひさん 》である。

、、、、、、、、、、、、

ありごとうございました

4日間

合掌

 

TEACHING OF BUDDHA ( 42-15 )

『 《 FAITH  》 ENABLE  ONE

TO   KEEP   ONE,S   DEEDS

BRIGHT   AND  PURE  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 》は、

《 人を 信じ、

自分を 信じること 》は、

《 命 と 心を

包み 守り

育てて くださる

何かを

・ 感じ

・ 気づき

・ 分かり

・ 認め

・ 信じること 》は、

、、、、、、、

私たちに、

日々の

< 行い・態度・姿勢・気分・雰囲気 ・・>

明るく・純粋・素直・さわやかに

保つことを

可能に してくれる 。

、、、、、、、、、、、、、

・ ( できないよ )

( むずかしい )

( つらいめ ばかり )

( 宿命は ? )

( まけるな )

( そんな かんたんに

いわないで )

( ・・・・  )

、、、、、、、、、、、、

《 FAITH  》ENRICHES

THE  MIND   WITH   WISDOM  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 》は

《 疑わない こと 》は、

わたしたちの < こころ >を

わたしたちの

< 心の 智慧 ちえ >を

豊かに してくれる 。

、、、、、、、、、、、、、、、

どういう こと ?

、、、、、、、、、

つづき ます

いっしょに 考えましょう

根本から、一つ 一つ

、、、、、、、、、、、、、、、、

東京から ようこそ

ようこそ、何回目 ?

学生時代は 京都

東京にて、電車の お仕事です

、、、、、、、、、、、、、、、

全国からで ございます

 

また、あとで

 

本日、第八回 酔鴻忌( すいこうき )

作家 北森 鴻 氏

< 大法要 >

午後 2時より

客殿にて

参加 臨席 、ご自由

無料

、、、、、、、、、

般若心経

焼香

愛読者 懇親会

、、、、、、、、、

大合掌

住職 道忠 百拝

問い合わせ なんでも

< 090 2062 9710 >

《 ある裁判が、おわる 》④

わたしたち 、

人間は 尊い

なぜならば、

自分自身の ためだけ、

には、生きていけない。

、、、、、、、、、、、

《 自分 》を

《 我 が 》を

《 私、中心 》を

、、、、、、、、、、、、

捨てたい

いやだ

嫌いだ

、、、、、、、、、、

と、思い 願う、

尊( とうと )さ

貴( とうと )さ

が、ある 。

、、、、、、、、、、、

この 大犯罪は

わたしたち 人間の、

すばらしい 若者の、

《 尊貴 そんき 》を

、、、、、、、、、、、、、

破壊 した

利用 した

、、、、、、、、、、、、

わたしたち

人間社会は このような

《 大犯罪 》を

起こし つづけている。

、、、、、、、、、、、、

わたしたちは、

どうしたら いいのか ?

どのような、

心がまえで 仕事をし

勉強し

みんなと 生きたらいいのか ?

、、、、、、、、、、、、

何を < 信じる >のか ?

何に < 自分を 捨てる >のか ?

、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、

なぜ、あやまって

しまったのか ?

、、、、、、、、、、、

< 信じること >と

< 願うこと >は、一つである、

けれど、

< 信じる >ことだけで、

< 願い >が よくない 。

、、、、、、、、、

わたしたちは、

何を < 願う >

べきなのか ?

、、、、、、、、、、

つづき ます

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど、敬と 愛と ともに

嵐山 残月、合掌

、、、、、、、、、、

水が 凍る

心は 燃える( 爆笑 )

( うそー )

( うそ でも ほんと )大笑

靴を はこうかなー

もう、限界 ( 爆笑 )

TEACHING OF BUDDHA( 42-14 )

『 《 FAITH  》GIVES   ONE

COURAGE   TO  MEET  HARDSHIP  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

IT   GIVES   ONE    POWER

TO  OVERCOME  TEMPTATIONS ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 しん 》は、

《 人を 信じ、

また、自分を

信じること 》は、

困難 ( こんなん )

苦難 ( くなん )

問題 ( もんだい )

危機 ( きき )

不幸 ( ふこう )

不都合 ( ふつごう )

不調和 ( ふちょうわ )

・・・ ( ・・・・・ )

に、出会っても

、、、、、、、、、、

逃げない

隠れない

避けない

、、、、、、

挫けない

屈服しない

、、、、、、

正面から 受ける

挑む

( むずかしい なー )

( ほんと に )

、、、、、、、、、、

< 勇気 ゆうき >を

与えて くれる。

、、、、、、、、、、、、

・ 自分の 中に

< 何か >を 感じる

・ 自分の 外に

< 何か >を 感じる

、、、、、、、、、、、、

・ 自分の 中の

< 何か >を 信じる

・ 自分の 外の

< 何か >を 信じる。

、、、、、、、、、、、、、

< 何か >とは、< 何か >? 微笑

< 愛 あい >か ?

< やさしさ >か ?

、、、、、、、、、、、、、

< 全ての 出来事

現象 を 超えた 何か >?

< 全ての、もめごと を

越えた 何か >?

、、、、、、、

< 神 さま >?

< 仏 さま >?

、、、、、

< 全てを やさしく・あたたかく

包み 育てる 何か >?

< それ >

< これ >

< あれ >

< ・・・・・・・・・ >

、、、、、、、、、、、

( あるわけ ないーさ )

( あるよ )

( ないよ )

( あるってば )

( みせて くれ )

( かんじてよ )

( ふーん )

( ふーん )

( これからさ )

、、、、、、、、、、、、、、

[『 《 信 》は、

< 心 >の

< 命 >の

ほんとうの< 歩むべき 道 >を

進む < ちから・力・エネルギー >を

与えて くれる。

・< 歩むべき 道 >とは 何か ?

わたしたち

だれもが もつ 《 我 が 》を

《 無我 むが 》へ

そして

《 真我 しんが 》に みちびく(導く)。』

、、、、、、、、、、、、

・ 他の 道 は、何なのか ?

《 我 》を

大きくすること

欲望の 追究 かなー

つまり、自分を 大きくすること

《 大我 たいが 》 微笑

、、、、、、、、、、

( いいな )

( でも、つかれない ? )

( ふあん で ない ? )

( ほんとうで たのしい ? )

( 大きくするのも

むずかしい ですぞ )

( ほんと )

( その かていで

成長も するよ )

( そうでしょう )微笑

( でも )

( でも だいじょうぶ )

、、、、、、、、、、、、、

つづき ます

まさに

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど

敬と愛と ともに

嵐山 残月、合掌

、、、、、、、、、、、、、

昼ごはん 、凍った

、、、、、、、、、、、、、、、

偶然

小屋の隅から

先代 四海和尚の

コートが でてきた。

小生に

< 着ろ > ( 黙 )

大合掌

、、、、、、、、、、、、

<   CIRCLE    HERE

CROSS   NOW

I    LOVE   YOU  ,  YOU  >

[    JUST    NOW

I    THINK   ABOUT   THE   WORLD

NEVER    GIVE   UP  , TOGETHER   ]

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

SEE    YOU    ♬  ♬♬

《 ある裁判が、終わる 》③

人間は 尊い

人間は すばらしい 、と

小生は 思っています。

、、、、、、、、、、、

どこが、

尊く・すばらしい のか ?

、、、、、、、、、

わたしたちは、

醜( みにく )い

争( あらそ )い

ばかり しているでは

ないか ?

< 生命 >の世界は、

< 弱い 命 >が

< 強い 命 >に

《 飲み込まれ、噛み砕かれ、

消化され、そのものの

個体の 一部にされている 》

では ないか ?

、、、、、、、、、、、、、

人間の どこが 尊いのか ?

< 生命 界( 世界 )>と

私たちは、同じでは ないか ?

、、、、、、、、、、、、、

それが、ちがう ので

ございます。

、、、、、、、、、、、、

人間の 命は

《 我 ( が )》を

意識する・自覚する。

、、、、、、、、、、、、

しかし、

《 我 》( われ ・自分 )は

楽しいようで、

楽しくない。

、、、、、、、、、、、、、、

だから、

《 無我 》《 真我 》

《 大我 》を 語る 説く

、 宗教文化に

関心をもつ

ことが 多い。

、、、、、、、、、、、

《 我 》に

苦しみ・悲しみ・もがく 心には

《 神仏 》は

まぶしい。

、、、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

冷蔵庫の 世界、

命は 凍る

心を 燃やせ

「 はーい 」( 爆笑 )

、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

ご卒業、ご就職

おめでとう ございます。

「 空の 心で、

天下の ために 」

爆笑、おおざっぱ すぎる

なら、

「 一日一善 」

おおざっぱ 、微笑

反省・反省

、、、、、、、、、

つづき ます

 

 

TEACHING OF BUDDHA( 42-13 )

『 《 FAITH  》FREES   ONE

FROM   THE   BONDAGE  OF

CIRCUMSTANCE  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 》は、

《 何か よきものを

信じること 》は、

《 無限なる もの、

永遠なる ものの

存在を 、

< みとめ >・

< もとめ >・

< ねがい >・

< うやまい >・

< あこがれ >・

< もとめる >・

< いのる >事 》は、

、、、、

自分自身の

今の

< 環境 >( かんきょう )

< 状況 >( じょうきょう )

< 境遇 >( きょうぐう )

< 状態 >( じょうたい )

< 立場 >( たちば )

< 義務 >( ぎむ )

< 責任 >( せきにん )

< 関係 >( かんけい )

< ・・・ >( ・・・ )に、

、、、、、、、、、、

しばられない、

支配されない、

振り回されない、

圧倒されない 。

< 自由 に する >。

< 解放 する >。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語・解釈、残月 )

、、、、、、、、、、、

< 環境 >から

( 逃げる 、という事 )

( 逃避 とうひ )

では、ない 。

ここも、

重要なので つづけます。

、、、、、、、、、、、、、

《 信 》を

もつと 、

何故、< 自由 >に

なるのか ?

、、、、、、、、、、、、

え ?

信じることは、

何かに とらわれ

支配され

自分を 見失うことでは

ないのか ?

< 大笑 >

< 爆笑 >

、、、、、、、、、、、、

五年かかった

鐘楼屋根などの修理、

この春、完了。

《 萬歳 》

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、

また、後で

すみません。

《 ある裁判が、終わる 》②

同世代に よる

大犯罪、ちょっと 責任を

感じます。

いや、ちょつとでは

ございません。( 黙 )

、、、、、、、、、、、、

わたしたち 人間の

< 純粋さ >と < 愚かさ >が

露骨に あらわれている と感じます。

、、、、、、、、、、、

小生・愚僧は こう思いました。

「 この人たちは

托鉢( たくはつ )

乞食 ( こつじき )を

していない のだ 」

、、、、、、、、、、、、、

「 だから、

10円の ありがたさ

100円の かがやき

500円玉の 重たさを

知らない。 」

、、、、、、、、、、、、

「 だから、

人々の

普通の 生活の

尊さ、すばらしさを

知らない。

また、

悲しさ せつなさ を

感じていない。」

、、、、、、、、、、、

「 だから、

ほんとうの

人々の

やさしさ、あたたかさを

知らない。 」

、、、、、、、、、、、、

みんなは、

《 暴走 》した。

小生は、止めていない

ので ございます。( 黙 )( 頓首 )

つづき ます

、、、、、、、、、、、、、

3時から 法話

名古屋から 28人

、、、、、、、、、、、、、、、、

湯たんぽ 、歓喜

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、

すみません また

大合掌  百拝

TEACHING OF BUDDHA( 42-13 )

『 FAITH   REMOVE

GREED   ,  FEAR  AND   PRIDE  ,

IT   TEACHES   COURTESY  AND

TO   RESPECT    OTHERS  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 信 》は

( 自分を すてる )

( ある 言いようのない ものを

うやまい あおぎ したう )

< むさぼり >

( もとめつづける こと )を

止めさせる、

< おそれ >

( 自分 を ささげているから

不安は もう ない。

何に ささげて いる ?

あくま か ? ( 爆笑 )

よきもの へ )

< わたしは わたし という

思い >が きえる

( いらなく なる )( 爆笑 )

、、、、、、、、、、、、、

そして、

親切で ていねい で

人々を 敬う( うやまう )

ことを

( 自然に )おしえる

。。。。。。。。。。。。。

つづき ます

、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

OUR   LUNCH  ,  TODAY

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

<    CIRCLE    HERE

CROSS     NOW

I   LOVE   YOU  ,   YOU   >

JOIN   OUR   HANDS   TOGETHER

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

SEE    YOU   ♬   ♬♬