TEACHING OF BUDDHA (41-7)

『 ONCE   THERE   WAS   A  MAN

WHO   GOT  A   THORN   STUCK

IN   HIS  FOOT   .

かつて、歩いていて

足に 棘(とげ)が 刺さった

人がいました。

、、、、、、、、、、、

HE   FELT  THE   SHARP  PAIN   AND

A  THOUGHT   CAME   TO   HIM  ,

THE   PAIN   WAS   ONLY   A   REACTION

OF   THE   MIND  .

その人は 、はげしい 痛みを感じた、

と同時に、ある《 ひらめき 》が わいた、

< この痛みは 、

心の 反応に すぎない >と。

、、、、、、、、、、、、

TO  BE  CONTINUED

つづき ます     』

、、、、、、、、、、、、、、、、

15日

、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、

寒い ねむい です。

、、、、、、、、

また、SEE  YOU

 

質問箱《 時節 因縁の 重み? 》①

時節( じせつ )

因縁 ( いんえん ねん )

とは 何か ?

、、、、、、、、、、、

僧にして

因縁 知らぬ

愚か者

空を 語りて

純熟( じゅんじゅく )を待つ

< 大笑 >

、、、、、、、、、、、、

純熟 とは 何か ?

、、、、、、、、、、、、

( 街角にて )

これは いい

『 神光 照 天地 』

文字も 好き ( 微笑 )

われらが 大先輩のお方なり

《 方外 乾坤 》印

すばらしい 。

合掌 萬拝

、、、、、、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、、、、、、

 

 

TEACHING OF BUDDHA(41-6)

『 IF  A   MAN   TRAINS

WITH   PATIENCE   AND

PERSEVERANCE  ,

HE   WILL   SURELY

GAIN   ENLIGHTENMENT  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

わたしたち 人間は、

ひと ・ 私( わたし )・

我( われ )は、

忍耐 つよく

不屈 の 精神で、

《 さとり 》

《 EN-LIGHT-EN-MENT  》

《 絶対 の 安心 》

《 絶対 の 満足 》

《 身心 からの 解脱 》

《 身心 の 軽く安らかさ 》

《 やさしさ・親切さ あふれる 》

《 ・・・・・・・・  》

《 光に つつまれる 》

《 、、、、、、、、、、 》

を、求め続けていれば

< 必ず >

体験・体得

できるでしょう 。  』

、、、、、、、、、、、、

・ 忍耐

不屈の 精神、心を

支える 何かを

ともに 考えたく 存じます、

ただ、

ともに、実行するために。

、、、、、、、、、、、、

「 浄化されるー 」

、、、、、、、、、、、、、、、、

なかま たち

、、、、、、、、、、、、、、、

冬も いい

枯淡( こたん )

、、、、、、、、、、、、、、、

つづき ます

翌朝、写真追加しました

、、、、、、、、、、、、

《 冬の朝 空気は澄みて 頬を撫で

清き水音 天地に満ちる 》

ありきたり、爆笑

《  冬の朝 なにがないたか 雲はとぶ 》

なんじゃい、反省

《 無限 の 何か 》⑯

無限 と 永遠

永遠 と 瞬間

瞬間 と 絶対

なんの ことやら ?

わからない 。

ならば、

《 美 》 とは 何か ?

《 美しさ 》 とは 何か ?

、、、、、、、、、、

ある 雑誌に

『 恩( おん )を 感じ

それに

感謝して

報( むく )いる

行( おこな )い が

一番 《 美しい 》。』

なるほど、

なるほど、

なるほど 。

すばらしい、

年末に 向けて

報恩( ほうおん )

しなくては 。 「 はい 」

謝徳( しゃとく )

という 言葉も

ございます 。

、、、、、、、、、

つづき ます

何を 駄弁してるのでしょう

小生は

《 真理を 求める 》という

原点を 忘れないで、

歴史的現実、過去未来の現在、を

ともに、生き抜きましょう

という、ことかも

しれません( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、

《 客殿 改修 》

《 お手洗い 新築 》

の 大恩人

( 三柴 元翁 )

( ラック 創業者 )

の 同級生の お方です。

ようこそ、ようこそ

ありがとうございます。

・元翁 墓所( 二尊院 )

( 埼玉 加須(かぞ)市より )

WELCOME

MY  NEW   FRIENDS

FROM   AUSTRALIA,

NEAR   MELBOURNE .

、、、、、、、、、、、、

 

 

TEACHING OF BUDDHA (41-5)

『 AS   ALREADY   EXPLAINED  ,

IF   ONE  KEEP  HIS  EYES   OPEN ,

HE  WILL   SEE   THE  TEACHING

EVERYWHERE  ,

AND   SO  HIS  OPPORTUNITIES

FOR   ENLIGHTENMENT  ARE

ENDLESS  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

すでに、お話したように、

わたしたちが

《 目を 開いて 》いれば、

《 教え 》

( 無常・無我・涅槃・慈悲 )は、

どこにでも 見ることが

感じることが、

納得することが、

満足することが、

歓喜することが、

できるでしょう。

《 空っぽ の

自分・こころ・肉体 》を

体験・体得・深化していく

機会・出来事・出会い(物・人・命・・)

は、終わりは無い ので

ございます 。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語・解釈、残月合掌 )

。。。。。。。。。。。。。。。

・「 IF  ONE  KEEPS  HIS  EYES  OPEN  ,

もし、 目を 開いていれば 」

ここが、重要です

どういう こと

なのでしょうか ?

つづき ます

急用につき、

写真は 午後から

すみません

SORRY

HAVE  TO  GO  OUT   NOW

、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

すみれ に会いに

来てくれました。

( 岐阜、ご姉妹 )

 

ようこそ

すみれ に 会いに

来てくれました。

( 大阪より )

・ 今日は 二組も、

ありがとうございます。

、、、、、、、、、、、、、、、

その 大昔

比叡山 と 大文字山を

右ななめ・左ななめに 方向に

伸ばして できる 三角 ▲の

お山が 在ったと

研究されて ます。

「  人間は いたので

しょうか ? 」( 微笑 )

《 無限 の 何か 》⑮

無限 と 永遠

永遠 と 瞬間

無限 と 《 今ここ私 》

ふむ ふむ

安心 は どこにある ?

幸福 は どこで 感じる ?

安心 は 無い ( 大笑 )

うそ です

幸福 は 無い ( 大笑 )

うそ です

ふつう の 安心は 無い

ふつう の 幸福は 無い

え え

絶対 の 安心は 有る

絶対 の 幸福は 有る

うそー

ほんとうさ

ほんとうで ございます。

、、、、、、、、、、、、、

つづき ます

・ 昨日の ブログに

《 「 このような 」安心 》と

ありました。

安心にも 、色々あるのかなー

あるみたいです ( 微笑 )

、、、、、、、、、、、

まさに 駄弁

そして、饒舌・蛇足、

多謝・頓首

されど、敬と 愛を こめて

百拝・萬拝

嵐山 残月、合掌

、、、、、、、、、、、、、

町寺から

この 意匠・趣向

この デザインに

欧米の方々は

関心を お示しです。

「 うつくしい 」と。

いただいた 貴重な

仏教辞典など

( 宝塚の大先輩 より )

大合掌

、、、、、、、、、、、、、、

午後おそく 、山寺

仲間が 三人で

護持してて くれました

合掌

急ぐ すみれ さん( 微笑 )

ようこそ ようこそ

名古屋の 角倉さま

「 はじめて です 」

・ 了以翁 とともに 。

、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら よき一日で

ございますように。

無能 無知

厚顔 無恥

愚僧 萬拝

合掌 握手

<    CIRCLE   HERE

CROSS    NOW

I   LOVE   YOU , YOU  >

JOIN   OUR  HANDS   TOGETHER

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

SEE    YOU   ♬  ♬♬

TEACHING OF BUDDHA( 41-4)

『 ONCE

THERE   WAS   A   MAN

WHO   WAS   BURNING   INCENSE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,

HE  NOTICED   THAT

THE   FRAGRANCE   WAS

NEITHER

COMING  NOR   GOING   ,

IT   NEITHER

APPEARED    NOR    DISAPPEARED  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,

THIS   TRIFLE   INCIDENT

LED    HIM   TO

GAIN    ENLIGHTENMENT  .

かつて、

ある人が

お香に 火を つけた時 、

いい匂いが

来るのでもなく 、行くのでもなく、

また、

現われ出るので もなく 、

現われ出ないのでも ない 、

と、気づいて

( 現象 ・ 出来事 ・ 感覚 ・・に

振り回されない・影響されない・支配されない )

絶対的 超越的

《 安心 》《 幸福感 》《 さとり 》を

体得することが できた。

( 現象・出来事・感覚 が消える

わけではなく、修行は 当然つづきます )

、、、、、、、、、、、、、、

ささいな 出来事が

彼を 安心へ 導いたので あります。

つまり、

《「 このような 」安心 》を

もとめ つづけ

全ての 物・事・人・・・を

大切に 共に

生き続けて 行けば、

必ず、安心を 体得するので

ございます。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄駄 日本語・解釈、

残月、反省・合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、、

嵐山 大悲閣

( 今年 最後の船の旅にて

今年 最初の 風景でした )

大歓喜なり

WELCOME  NEW  FAMILY

NICE  TO MEET   AND   TALK

THANK   YOU  VERY  MUCH .

帰りは 嵐になり

船には 乗れませんでした。

しかし、

《 空 》を 学んだ

わたしたちは・・・・

( 微笑 )大合掌

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

また

12月 8日

今日は

成道会( じょうどう え )でした。

、、、、、、、、、、

ゴ―タマ・シッダルタ という 青年が

『 生れ来て、生活し、

病気をし、年老いて行き

死んでしまう 』

わたしたち 人間の

< 生きる意味

生きる価値

生きる目的

生きる使命

・・・・・ >に、

気づいた

その日で ございます 。

、、、、、、、、、、、

つづき ます

何故か、あわただしい

日々で ございます。

、、、、、、、、、、、、、

水が 澄んでいます

川鵜

WELCOME   MY  NEW  FAMILY

NICE  TO  MEET   AND  TALK ,

THANK   YOU   VERY   MUCH  .

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

いい 父親さま 息子くんでした

FROM   KOREA

『 未来は 見えませんか ? 』

( 翻訳 機械で )

、、、、、、、、、、、

 

「 今度、

インドへ 赴任

いたします 」

いってらっしゃいませ

気をつけて

「 どんな、

心がけで ? 」

空・般若の 心で。

インドで

聖人 ラーマクリシュナ を

学んで ほしい 。

・・・・・・

彼女は 台湾から

ようこそ

、、、、、、、、、、、、

・ 12月8日は

日米開戦 の日でも

ございます。

、、、、、、、、、、、、

バタバタ してて

反省、反省です。

《 無限 の 何か 》⑭

千光 寺

無限 の 光

無限 の 光明

無限 の 観音さま の 慈悲の心

、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、

12月8日

成道会 なり

 

 

TEACHING OF BUDDHA ( 41-3)

『 A   RIVER

BEGINS   AS    A   BROOK

BUT   GROWS   EVER   LARGER

UNTIL   IT   FLOWS

INTO   THE   GREAT   OCEAN .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

川 は 小さな水の 流れ

小川から 始り 、

少しづつ 大きくなりながら

海に 入り込み、

偉大なる 大海となる 。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、残月 合掌 )

、、、、、、、、、、、、

海 は あるのか ?

この にごった 流れが

大海に なれるのか ?

なれるので

ございます。

どうしたら、いい ?

《 海 》を 感じる、

ことさ 。( 微笑 )

、、、、、、、、、、、、、

午後に つづきます

秋明菊 の わた ?

さくら と もみじ

と、観音さま ( 微笑 )