《 無限 の 何か 》 ⑤

無限 の 何か

目 に 見えず

耳 に 聞こえず

鼻 に 匂わず

舌 に 味せず

肌 に 感じない

何か 、が

ある。

光 か、闇 か

もちろん 、 ちがう

空 か、海 か

とうぜん 、 ちがう

有 でなければ 、 無 なのか

でも 、ちがう 。

、、、、、、、、、、、、

でも 、生きて行く

でも 、息 を する

でも 、 物 を いただいている

見る 、何を 見ている ので

しょうか ?

ゆっくり 見てみる

時間を かける

急かされる ( 微笑 )

あたまを さげて 、

待ってもらう ( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、

つづき ます

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど 敬と愛と ともに

嵐山  残月 、合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、

修験道 山伏 さま

《 大宇宙、大自然 》

なんとまあ

地・水・火・風・空 よ

ふかしぎか

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