<平和の祈り>京都 比叡山 ②

① での、小生の まとめ は、

わたしたちは 、

・  心を 開ける 対話の < 場所 >

・  心を 開いた 人格の < 人間 >

・  このような < 場所 >を つくる

・  このような < 人間 >に なる

ことが、大切である。

そのために、

どうすか ?

重要で ございます。

・ ≪ S  D  G s ≫ との 関係が

深い・密接 だと、小生は 考えます。

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② 、 ①の つづき

『  今こそ 平和のために

協調を 。

< 分裂 と 憎悪 を

乗り越えて  >  』

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『 国家間 の 闘争や

文化文明間の 思想的な 衝突、

宗教的 紛争への、

解決策 を、・・・・・・・  』

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『  生きることを 望みながら

命を 落とした人の

< 魂(たましい) >が

平安のうちに、

憩(いこ)う、ことを 願います。 」

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

『  地球上の 全ての人々が、

あらゆる ≪ 恐怖(きょうふ) ≫や

≪ 差別(さべつ) ≫、

≪ 貧困(ひんこ) ≫から

免(まぬが)れ、

世界平和が 実現されるように

共に、手を携(たずさ)えよう。』

。。。。。。。。。。。。。。。。。

『  「 宗教者は

常に弱者の側に 立つことを、

心がけねば ならない 」(30年前)

しかし、

その責務を 十分に果たして

きたとは 言い難い 』

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『  憎悪(ぞうお)と、

排除(はいじょ)からは

争(あらそ)い しか

生れず、

忍耐強い 対話と、

他者の存在を 受け入れる

努力(どりょく)こそが

≪ 平和(へいわ) ≫への

近道である。  』

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

・  そのために、

わたしたちは、具体的に

おのおの 立場に おいて

日常生活 から

どのように したら

いいので しょうか ?

ともに、考え、

実行していきたく 存じます。

敬と愛と ともに

嵐山  残月 、 合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

土 と 花 と 水

お日さま と 風 ・・・を

≪ 蓮華(れんげ) ≫と

だれかが 、よんだ。 ( 大笑 )

かえる とび

こころ はずんで

いけのなか ( すみれ )

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いつも、ありがとうございます。

今日は、耳の 手入れを

していただきました 。

≪ 大合掌 ≫

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら よき一日で

ございますように。

・ 今朝は お盆の

お参りに行ってまいります。

・≪ 亡くなった お方 ≫を

たいせつに 思う 。

愚僧  萬拝

合掌  握手

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