3月2日(月) 「 永遠に ついて 」 その 5

  < 永遠 >の
 「 わたし 」は、どんな
 お顔かな
 手足は どんな
 長さ かな ?

  < 永遠 >の
 「 あなた 」は、どんな
 お顔かな
 手足は どんな
 長さ かな ?

、、、、、、、、、、、、、、

  < 永遠 >の
 「 こころ 」は、どんな
 < もの > だろう
 すべての< もの >を
 愛することさ  
   
    ( 大笑 )
    ( うそー )
    ( ほんとう なのさ )
    ( 微笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、

  < 永遠 >の
 「 こころ 」は、どんな
 < こと > だろう
 すべての< こと >を
 みとめる ことさ

     ( 悪 は どうする ? )
     ( 理解 する )
     ( 改善 です )
     ( いそげ )
     ( ・・・・ )

、、、、、、、、、、、、、、、、、

  < 永遠 >は < 永遠でない >
  < 永遠でない >から こそ < 永遠 >である。

  < 永遠 >は  ≪ 瞬間 ≫ である
  ≪ 瞬間 ≫であるから こそ < 永遠 >である 。

  「 ことば・言葉・概念・思い込み・決め込み 」 を
  時には、
  ( ぶっこえる ・ 気にしない ・ こだわらぬ )
  なんのために ?

  理解の ために
  愛の ために
  認める ために
  ゆるし ゆるされる ために

     ( 「 中道 」 の 復習でした )( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

  < 一 > 即( そく )( すなわち ) <  十  >
  < 十 > 即( そく )( すなわち ) <  一  >

  < 一 ( ひとつ ) > 即 < 一切 ( いっさい )( すべて ) >
  < 一切 > 即 < 一 >

      ・  「 ひとつ 」 は 、 「  すべて 」
         「 すべて 」 は 、 「 ひとつ 」

      ・  「 一人 」 は 、 「 みんな 」
         「 みんな 」 は 、 「 一人 」

      ・  「  個  」 は 、 「  全体 」
         「  全体 」 は 、 「  個( 人 ・ 体 ) 」

    ( 「 中道 」 の 応用です )( 微笑 )
 <  たくましく ・ きよく ・ やさしく  生きるぬくために  >
  また、
 <  うつくしく 生きるために  >( 大笑 )

   駄弁 の 饒舌
     おゆるしを

    敬と愛と ともに
   残月  合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 013.JPG

 007.JPG

 005.JPG

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 011.JPG

 
 010.JPG

     ひとしれず  ながれるみずの   きよらかさ   
        はやくわすれよ  このうつくしさ   ( ・ )

、、、、、、、、、、、、、、、

   しずけさや
     太古の海や
       恐竜や
      どんなお花が
        咲いているやら

  失礼いたします
 末筆ながら よき一日で
   ございますように

  厚顔  無恥
     愚僧  萬拝
 

“3月2日(月) 「 永遠に ついて 」 その 5” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です