8月26日(月) 嵐山心学・嵐山 観音菩薩会 2

  さっそく、助言をいただきました。
ありがとうございました。いいお考えです。

 日曜日 13時に、参加できない人のために
土曜日の夜 7時からも、開催するのはどうか?

 いいですね。 遠くからも、参加できます。
9時くらいから、修行してもいいし、寝てもいい、
山中清談なら、何時まででもいい。

 朝は、清掃・読経・粥( おかゆ と 梅干し )。
寺院も、美しくなる。 

<  山中清談  >が大切です。
下記のこの一線は、譲りません。( 笑 )
  
  1   禁酒
  2   禁煙
  3   禁肉食
      ( 酒、煙草を
        欲しくなりやすい )

  
 里町でも、できる事は、山中では、
しない。  山中の意味がないから。( 笑 )

 <  水をのんで  楽しめる  >人間に
なりたい人のための、菩薩会です。( 笑 )
 ここで、大切なのは、
< 水を飲む >ことが、
< 貧困 >の象徴にならない事です。

< 水を飲む >という事が、言葉が、
あんまり、簡単に、
≪ 欲 ≫ に振り回されない、
という象徴にしたい、ものです。( 笑 )

≪ 菩薩の 誇り ≫としたいものです。
< 自分中心のみ >、では生きない、
できるだけ、< 自分以外の人 >の役に、
立ちたいという方々、
( 内面の平安 )をもとめる方々、

火に焼けず
水にとけず
盗難にあわない
金剛( ダイヤモンド )のような
( 内面の平安 )を、
(心の奥)から、願い求める方々を、

≪ 菩薩 ≫と お呼びしたい。

 現実は、
「  錦( にしき )着て、憂う人あり
    水を飲んで  楽しむ人あり  」

の世界です。
 ≪  錦  ≫を着たい方は、
楽しまれて当然です、経済も発展するかも
しれません、 < 憂い >こそ
文化文明の源かもしれません、
≪  錦を着て、憂いを持てることこそが、
    幸福の極みである  ≫
かもしれません。

  現代日本人は、もう、意外に、
味会っているかもしれません。
もう、≪  錦  ≫は、いい、
あんまり必要じゃないと、
思ってられる方々の
 < 嵐山  観音菩薩会 >
で、ございます。

  完全に、いらない、でなく、
あんまり、いらない、でいいと存知ます。
ガチガチに、考えてよくないのは、
皆さまも、よく御存じの事と思います。

 また、一年間無料パス< 5000円 >
の助言もいただきました。
これを、会員券としても、いいですね。( 笑 )
御意見、御助言を、
お願い申し上げます。

             つづき  ます

  面白くもない、駄弁です
             残月    合掌

追伸、 ここ2、3日 夏ばて です。
     坐禅を、きちんと、しなくては。( 笑 )

< 一日 しあわせを 感じられますように >

< 清き光よ  この世に  満ち満ちよ  >

< まちがい  てちがい  かんちがい
     を  あまり  しません ように  >

< 御病気・御ケガの( なかま )の、
     一日でも  お早い
         ご回復を   >

  遅くなりました、失礼いたします。

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