7月29日(月) <無限の身体><無限の心>8

        昨日の、つづき です。

  面白くない話で、申し訳ございません。
つい、私たちにとりまして、大切な事だと存知ますので、
<  あえて  >語らせてもらっています。

    世の中、
  適当なところ、無難なところで、終わっている話
は多いです。  たくさんの方々の目・チェツクがはいる
場合、 バカな事・曖昧な事・いい加減な事は、あまり
申せませんから(笑)、 このブログは、勝手すぎるかも
しれませんが( 大笑 )、2・3歩踏み込んで、
  踏み外して(笑)、敢えて語っています。
     御批判、また 過ちも覚悟の上でございます。
        お許しくださいませ。

    「 つづき 」 では、ございませんが、
   いい話なので、お伝えいたします。(  はや、脱線です  )
 嵐山 大悲閣 客殿で、 宿泊できるというお話です。

   昨日、信州( 長野県 )の知人・友人が、
 当人60過ぎの男性
、孫ちゃん2人( 小5・小3 オス )(従兄弟)
 お孫さんの父親さん、4人です。
   もう、25年以上の交流でしょうか?
  1泊だけで、残念ですが、小生は何もできなかったので、
さらに残念で申し訳なかったですが、お孫さん2人には
いい体験になった事でしょう。
  京都のサッカーチームの試合の観戦と、
少年教室への参加が目的だったそうです。

   小生・愚僧と、長い交流で信頼関係を築きあげて
 こられた方々とか、 短い交流でも( 笑 )、信頼し合える
方々も、 ご相談くださいませ。  遊びが目的でなく、
 この客殿でこそ、 その宿泊または徹夜に、
大きな意味があるのであれば、( その方の人生にとりまして )
愚僧は、協力は惜しみません。
  今までも、徹夜の坐禅、また徹夜の読経の方々がいます。

  2週間前には、嵯峨地区のある先生とお弟子さんたちが
ここで、ゆっくり議論したいと10人ほどで、1夜過ごされました。
  ( お酒は、御遠慮、願ってます  笑   )
  ( いづれは,  断食・坐禅の会を開きます  大笑い  )
  ( 身体的にも、心的にも、 < ゼロ・零・〇・空 >  にする
          練習です。 訓練です。
            おもしろそう、です。  笑 )

   小生・愚僧は、 < 無限 >なる皆さまと、
             < 無限 >に交流させていただきたく
              願っておりますが、、、、、、、、。
              希望で、ございます。
              数十年計画で、ございます。

      < 無限なる 身体と こころ >は、忙しそう。

    ところが、東洋には、いい言葉・ いい智慧がございます。
     ≪   無為   自然    むい しぜん   ≫です。
        
      < 無限 >なるものに、いだかれる。
                      身心を まかせきる。
                      何も、しない・考えない。
                      空 。
                      無 。
                      祈り 。
                      、、、、、、、、
                      、、、、、、、、
                      、、、、、、、、

       やはり、< 純粋 >の度合いが大切な気がしてきました。
              < 無限 >を  感知 ・ 感得  するために。
              そのために、どのように したらよいのでしょうか?

         人間の< 純粋度 >とは、どういう事でしょう?
             考えて、いきたく存知ます。
           < 無限 >との、関係が深そうです。

    まさに、駄弁です。
   よく、生きぬくために。       残月     合掌

   <    今日 一日 が
           しあわせで  ございますように  >
   <   清き光が、
           満ち満ち溢れ  ますように   >
   <   この世の   悲しみ   苦しみが
          すこしでも  へりますように    >

   <   まちがい   てちがい   かんちがい
           あまり  しでかさないように
               おみちびき   くださいませ  >

   <    御病気・御ケガの( なかま )の
              一日でも   お早い
                 ご回復を お祈いたします。   >

                   雨の中  失礼いたします。
            

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